予診票が手元にない(紛失・転入)。横浜市の受け取り方
悩みに答える予防接種引っ越し
予診票をなくしたときは、横浜市では住んでいる区の区役所 福祉保健課 健康づくり係で、まだ受けていない分を受け取れます。母子健康手帳と、年齢の確認できる書類を持っていきます。転入したときは、磯子区の案内では、窓口で接種歴を確かめてから交付され、氏名・生年月日・住所がわかる書類と、接種歴がわかる書類の原本が要ります。
- なくしたとき:区役所の健康づくり係で未接種分を交付
- なくしたとき:母子健康手帳と年齢の確認できる書類
- 転入(磯子区の案内):氏名・生年月日・住所の書類と接種歴の原本
なくしたときは、区役所で未接種分を受け取る
横浜市のよくある質問の案内です。住んでいる区の福祉保健課 健康づくり係で、接種の記録を確かめてから交付されます。記録がわからないときは、接種した医療機関に問い合わせます
転入したとき(磯子区の案内)
磯子区の案内では、区の窓口で接種歴を確かめてから、必要な予診票を交付します。持ち物は次の2つ。ほかの区の人は、住んでいる区の健康づくり係に確かめてください
市内で引っ越したとき(磯子区の案内)
磯子区の案内では、持っている予診票の住所を直して使います。ほかの区の人は、住んでいる区に確かめてください
- 市内で引っ越したとき
- 市内転居の場合は、お持ちの予診票をそのままお使いいただけます。印字された住所を訂正してご利用ください。出典
出典(2026年10月確認)
引用は公式ページの短い抜き出しです。変わることがあるので、出かける前・申し込む前に公式で確かめてください。