小田原市の保育園の申し込み状況

2026年4月1日・出典:こども家庭庁

保育所等の申込者(2026年4月1日)

3,325人

前年より 37人減(-1.1%)

定員
3,566人申込者は定員の93.2%(計算)
利用中
3,239人申込者の97.4%(計算)
未利用
86人申込者−利用中(計算)。待機児童と3類型
待機児童
1人待機児童率 0%(待機児童÷申込者、計算)。2025年4月は4人

前の年と比べる

どちらも4月1日の数字

2025年2026年
申込者3,362人3,325人
定員3,544人3,566人
利用中3,265人3,239人
待機児童4人1人

市区町村全体の数字です

園ごとの倍率や、年齢ごとの入りやすさはこの数字からは分かりません。申し込みの締め切り・選考(利用調整)の点数は小田原市の入園の案内で確かめてください。

神奈川県の中では

神奈川県の33市区町村の合計(同じ取りまとめから)

申込者
181,243人小田原市は1.8%(計算)
定員
202,696人
待機児童
65人

神奈川県のほかの市区町村

申込者の多い順

よくある質問

小田原市の保育園の申し込みは何人?

2026年4月1日の小田原市の保育所等の申込者は3,325人です(こども家庭庁「保育所等関連状況取りまとめ」)。前年より 37人減(-1.1%)。申込者は、認可保育所・認定こども園・小規模保育など7つの区分を利用している子どもに、育児休業中の人・特定の保育所等だけを希望している人・求職活動を休止している人・待機児童を足した数です。

小田原市に待機児童はいる?

2026年4月1日の待機児童は1人です(2025年4月は4人)。待機児童は、申込者から、利用している子どもと「除外4類型」(特定の保育所等だけを希望している人・求職活動を休止している人・復職の確認ができない育児休業中の人・地方単独の保育を利用している人)を除いた数です(こども家庭庁)。地方単独の保育を利用している人は、利用している子どもの数に入っています。申し込んで利用していない子どもは86人(申込者−利用している子ども、計算)で、待機児童と、育児休業中・特定の保育所等だけを希望・求職活動を休止している人の合計です。

小田原市の保育園の倍率は?

園ごとの倍率は、国の取りまとめには載っていません。市区町村全体では、定員3,566人に対して申込者3,325人(定員の93.2%、計算)です。入りやすさは年齢・園・地域で大きく違うので、小田原市の入園の案内(利用調整の結果・空き状況)で確かめてください。

出典(2026年9月確認)

利用している子どもは、認可保育所・認定こども園・小規模保育・企業主導型など7区分の合計。申込者は、それに育児休業中・特定の保育所等のみ希望・求職活動休止の人と待機児童を足した数。割合はこども家庭庁の数字から計算したもの。