横浜市の保育園の申し込み状況
保育所等の申込者(2026年4月1日)
73,834人
前年より 689人減(-0.9%)
- 定員
- 86,104人申込者は定員の85.7%(計算)
- 利用中
- 71,699人申込者の97.1%(計算)
- 未利用
- 2,135人申込者−利用中(計算)。待機児童と3類型
- 待機児童
- 0人待機児童率 0%(待機児童÷申込者、計算)。2025年4月は0人
前の年と比べる
どちらも4月1日の数字
| 2025年 | 2026年 | |
|---|---|---|
| 申込者 | 74,523人 | 73,834人 |
| 定員 | 85,297人 | 86,104人 |
| 利用中 | 72,051人 | 71,699人 |
| 待機児童 | 0人 | 0人 |
市区町村全体の数字です
神奈川県の中では
神奈川県の33市区町村の合計(同じ取りまとめから)
- 申込者
- 181,243人横浜市は40.7%(計算)
- 定員
- 202,696人
- 待機児童
- 65人
神奈川県のほかの市区町村
申込者の多い順
横浜市の保育のほかの情報
よくある質問
横浜市の保育園の申し込みは何人?
2026年4月1日の横浜市の保育所等の申込者は73,834人です(こども家庭庁「保育所等関連状況取りまとめ」)。前年より 689人減(-0.9%)。申込者は、認可保育所・認定こども園・小規模保育など7つの区分を利用している子どもに、育児休業中の人・特定の保育所等だけを希望している人・求職活動を休止している人・待機児童を足した数です。
横浜市に待機児童はいる?
2026年4月1日の待機児童は0人です(2025年4月は0人)。待機児童は、申込者から、利用している子どもと「除外4類型」(特定の保育所等だけを希望している人・求職活動を休止している人・復職の確認ができない育児休業中の人・地方単独の保育を利用している人)を除いた数です(こども家庭庁)。地方単独の保育を利用している人は、利用している子どもの数に入っています。申し込んで利用していない子どもは2,135人(申込者−利用している子ども、計算)で、待機児童と、育児休業中・特定の保育所等だけを希望・求職活動を休止している人の合計です。
横浜市の保育園の倍率は?
園ごとの倍率は、国の取りまとめには載っていません。市区町村全体では、定員86,104人に対して申込者73,834人(定員の85.7%、計算)です。入りやすさは年齢・園・地域で大きく違うので、横浜市の入園の案内(利用調整の結果・空き状況)で確かめてください。
出典(2026年9月確認)
- こども家庭庁「保育所等関連状況取りまとめ(令和8年4月1日)」
- こども家庭庁「保育所等関連状況取りまとめ(令和8年4月1日)」全体版(PDF。待機児童の除外4類型)
- こども家庭庁「保育所等関連状況取りまとめ(令和7年4月1日)」
利用している子どもは、認可保育所・認定こども園・小規模保育・企業主導型など7区分の合計。申込者は、それに育児休業中・特定の保育所等のみ希望・求職活動休止の人と待機児童を足した数。割合はこども家庭庁の数字から計算したもの。