葛飾区の産後ケア 料金と申し込み

2026年9月時点・出典:葛飾区の公式ページ

宿泊型の利用者負担

基本利用料無料(差額ベッド代等オプションは別途、区が1万円/日を補助)

対象:産後4か月未満(施設により異なる)

宿泊型日帰り型訪問型

宿泊型

助産院・病院などに泊まって、休みながら授乳や育児の相談を受ける

利用者の負担
基本利用料無料(差額ベッド代等オプションは別途、区が1万円/日を補助)非課税・生活保護世帯:記載なし
使える回数
7日(6泊7日まで)
対象
産後4か月未満(施設により異なる)
申し込み
ゆりかご面接時に申込みまたは保健センター窓口。郵送も可。オンライン申請の記載なし

日帰り型

日中に施設へ通い、休息や相談を受ける

利用者の負担
基本利用料無料非課税・生活保護世帯:記載なし
使える回数
訪問型と合算7回(多胎児家庭は10回)
対象
産後1年未満
申し込み
同上

訪問型

助産師などが家に来て、相談や授乳の手伝いをする

利用者の負担
基本利用料無料非課税・生活保護世帯:記載なし
使える回数
同上
対象
産後1年未満
申し込み
同上

最近の変更

令和8年度より多胎児家庭の通所型・訪問型利用回数上限が7回から10回に変更

申し込む前に

使える施設・空き状況・必要な書類は、葛飾区の公式ページで確かめてください。

ほかの市区町村の産後ケア

出典(2026年9月確認)

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