葛飾区の月齢ごとの手続き
生まれてすぐ
33種類
定期予防接種
4件生後0か月〜生後11か月(目安)
- B型肝炎 1・2・3回目生後11か月まで
- ロタテック(3回)生後0か月から
- BCG生後11か月まで
- ロタウイルス 1・2・3回目生後0か月から
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ子育て支援拠点・地域子育て支援センター
生後0か月〜5歳11か月(目安)
葛飾区では区内の子ども未来プラザ・児童館・子どもセンターなどを子育て支援拠点として、子育て中の親子が気軽に集い、相互交流や子育ての不安・悩みを相談できる場を提供しています。また、地域の子育て関連情報の提供や、子育て支援に関する講習なども実施しています。
公式ページ子育て広場
生後0か月〜3歳
地域の中で楽しく子育てをするために、主に0~3歳のお子さんと保護者の方を対象に子育てひろばを開設しています。お近くの子育てひろばへ遊びにいってみませんか。
公式ページ子育てに関する相談窓口一覧
生後0か月〜3歳
子育てに関する相談窓口の一覧です。
公式ページ乳幼児全戸訪問事業(こんにちは赤ちゃん事業)
生後3か月まで
生後4か月未満のお子さんのいるすべてのご家庭を訪問し、赤ちゃんの体重の計測や、育児の悩みなど、いろいろなご相談に応じます。
公式ページ妊娠高血圧症候群(妊娠中毒症)に関する助成
生後0か月から(目安)
保険適用後の自己負担分を助成
公式ページ自治体独自の妊娠・出産に関する金銭的支援
2件生後0か月〜1歳(目安)
- かつしか出産応援給付金生後0か月〜生後11か月
- マタニティパス1歳まで
対象児童一人当たり一律5万円(1回に限ります。)
公式ページ子育てのための施設等利用給付認定(新1号・新2号・新3号)
生後0か月から(目安)
子ども子育て支援新制度に移行していない幼稚園(私学助成の幼稚園)や認可外の保育施設、幼稚園の預かり保育や一時保育などの利用料について、「幼児教育・保育の無償化」による助成を受けるには、お子さんの年齢や世帯の課税状況、保育の必要性などに応じて、「施設等利用給付」の認定を受ける必要があります。
公式ページ幼児教育・保育の無償化
生後0か月から(目安)
幼児教育・保育の重要性や、子育てや教育にかかる費用負担の軽減を図る少子化対策の観点などから、3歳児クラス(年少)から5歳児クラス(年長)のお子さん、および住民税非課税世帯の0歳児クラスから2歳児クラスのお子さんを対象に、幼児教育・保育の無償化を実施しています。 無償化の内容は、利用する施設・サービスごとに異なります。
公式ページ認可外保育施設の利用について
生後0か月から
対象経費 対象施設に支払った保育料(利用料) 保育料の助成額 ※申請が必要です! A 一人当たり月額42,500円上限(新2号認定児童、新3号認定児童ともに同額です) B 新2号認定児童は月額37,000円上限、新3号認定児童は月額42,000円上限(120時間未満の月極め契約や一時的な利用の場合) 食材料費の助成 葛飾区は、保護者の負担を軽減するため、給食実施日数に応じて児童一人当たり月額8,000円を上限に食材料費を助成します。区から直接施設に助成しますので、保護者は食材料費の負担はありません。
公式ページ児童手当
生後0か月〜2歳11か月
第1子、第2子:月額1万5,000円 第3子以降:月額3万円
公式ページ自治体独自のベビーシッター費用の助成
2件生後0か月〜9歳
- 一時預かりベビーシッター利用支援事業生後0か月〜9歳
- ベビーシッター利用支援事業生後0か月〜3歳
助成額 【通常時間帯】 午前7時~午後10時 1時間2,500円上限 【夜間時間帯】 午後10時~翌朝午前7時 1時間3,500円上限
公式ページ未熟児養育医療の給付
生後0か月〜生後11か月(目安)
入院に必要な医療費を助成します。 保険適用後の自己負担分を助成します。 (注釈)入院時の食事代(ミルク代)については所得に応じて自己負担が発生する場合があります。
公式ページ産婦健康診査の費用助成
生後1か月まで
1回あたり5,000円を区が負担します。 1回あたり5,000円を差し引いた金額が自己負担となります。
公式ページ新生児聴覚検査
生後1か月まで(目安)
上限 3000円(お子さん1人につき1回) (検査費用が3000円を超える場合は、検査費用金額から3000円を差し引いた額が自己負担となります)
公式ページ国民健康保険料の免除(産前産後期間)
生後0か月から(目安)
出産予定日又は出産日が属する月の前月から4か月間の国民健康保険料が免除されます。 なお、多胎妊娠の場合は、出産予定日又は出産日が属する月の3か月前から6か月間の国民健康保険料が免除されます。 ※出産とは、妊娠85日(4ヶ月)以上の出産をいいます。(死産、流産、早産及び人工中絶の場合も含みます。)
公式ページ幼児2人同乗用自転車購入費の一部助成
生後0か月〜6歳
購入金額の2分の1を助成します(助成上限額:5万円)
公式ページ児童遊園
生後0か月〜5歳11か月(目安)
児童遊園は、児童の健全な育成と体位向上に寄与することを目的として設置している公園に似ている施設です。 葛飾区の児童遊園の一覧は、葛飾区サイトなどでお知らせしています。
公式ページ自治体独自の育児に関する金銭的支援
3件生後0か月〜2歳11か月(目安)
- 多胎児家庭ー移動支援事業生後0か月から
- 子育て家庭等家事サポーター派遣事業生後0か月〜2歳11か月
- ベビーカー購入等費用助成事業生後0か月〜2歳11か月
お子様の予防接種や乳幼児健診等でタクシーを使う際に利用できる「多胎児家庭応援券」(こども商品券)を交付します。 補助額 1世帯当たり24,000円分
公式ページ里帰り出産時の妊婦健康診査の費用助成
生後0か月〜生後1か月(目安)
助成1回当たり区の定める上限額による
公式ページ認可保育所(保育園)の利用について
生後0か月から
保育園とは、保護者が共に働いていたり病気などの理由で、昼間家庭において保育を受けられないお子さんを、保護者に代わって保育する児童福祉施設で、法的には「保育所」といいます。 保育所(保育園)には、国が定めた設置基準をクリアし、都道府県知事に認可された保育所と、それ以外の保育所がありますが、ここでは認可された保育所についてご案内します。 保育園では在園児を対象とした「延長保育」のほか、「一時預かり」や「病児保育」、「障害児保育」などを行っている園もあります。
公式ページ認定こども園の利用について
生後0か月から(目安)
認定こども園は、幼稚園と保育所の機能を併せ持ち、教育・保育を一体的に行う施設です。保育を希望する場合(2号・3号認定)は、区において保育の必要性の認定及び利用調整を行いますので、区へお申し込みください。葛飾区外にお住まいの方は、転入予定がある場合は直接葛飾区へ、転入予定がない場合はお住まいの自治体を通して申込みをしてください。認定こども園に1号認定で在籍している児童も、2号認定として保育を希望する場合は、同様に申込みが必要です。 満3歳以上で、幼児教育を希望する場合(1号認定)は、申込み方法など直接各施設にお問い合わせください。 2号・3号認定の利用調整は区で行いますが、利用調整結果の通知後、認定こども園と保護者で直接契約をしていただきます。区が定める利用者負担額(保育料)のほか、認定こども園が定める上乗せ徴収・実費徴収等が発生する場合があります。
公式ページ地域型保育(小規模保育・家庭的保育(保育ママ)・事業所内保育・居宅訪問型保育)の利用について
2歳11か月まで
「地域型保育」事業は、平成27年度施行の「子ども・子育て支援新制度」による、区市町村の認可事業です。保育の必要な3歳未満の子どもを対象とした「小規模保育」「家庭的保育(保育ママ)」「事業所内保育」「居宅訪問型保育」の4種類があり、区市町村ごとに地域の保育ニーズに合わせたサービスを実施することになっています。葛飾区には現在、下記の保育サービスがあり、利用には保育の必要性の認定を受ける必要があります。
公式ページ産前産後ヘルパーの派遣
生後0か月〜2歳11か月
区内在住の3歳未満の子どもを育てる家庭及び多胎妊婦の方がいる家庭を支援するため、家事支援や外出時の補助を行う家事サポーターの派遣に対して、利用料の一部補助を行います。
公式ページ放課後児童クラブ
生後0か月から(目安)
葛飾区では、保護者とその同居者の就労・疾病等を理由に、監護が必要な小学生のお子さんを対象に学童保育クラブでお預かりします。学童保育クラブは、公立と社会福祉法人等が運営する私立があります。入会をご希望の場合、入会の要件や必要書類、受付期間等をご確認の上、第1希望の学童保育クラブの窓口へ直接申請してください。
公式ページ出産前後の国民年金保険料免除
生後0か月から(目安)
出産予定日又は出産日が属する月の前月から4か月間の国民年金保険料が免除されます。 なお、多胎妊娠の場合は、出産予定日又は出産日が属する月の3か月前から6か月間の国民年金保険料が免除されます。 ※出産とは、妊娠85日(4か月)以上の出産をいいます。(死産、流産、早産された方を含みます。)
公式ページ幼児教育・保育施設の保育料について
5歳まで
子ども・子育て支援新制度による給付を受ける認可保育園、認定こども園、地域型保育事業(小規模保育・家庭的保育・事業所内保育所の一部(地域枠))の保育料(利用者負担額)は、国が定めた額を上限として、葛飾区が認定区分ごとに、世帯の所得状況、利用時間(標準時間・短時間)などに応じて定めた額となります。 それ以外の私学助成の幼稚園や認可外保育施設などの利用料は、施設ごとに定めた額になります。
公式ページ小規模保育施設一覧
生後0か月〜2歳
市区町村の認可事業として行われる小規模保育では、3歳未満の保育が必要なお子さんを、比較的小規模(定員6人以上19人以下)で、家庭的保育に近い雰囲気のもとで、きめ細かな保育を実施しています。
公式ページ一時保育の定期利用(特定保育・非定型保育など)
2歳まで
区内にお住まいで、保育所等に通園・在籍していない0~2歳までのお子さんを保育所等で複数月に渡って定期的にお預かりし、保護者の方と面談等を行う事業です。
公式ページ認可保育所・認定こども園(保育園枠)一覧
生後0か月から(目安)
保育園とは、保護者が仕事や病気などのために、家庭で充分に保育することができない子どもを、保護者に代わって保育することを目的とした児童福祉施設で、法的には保育所といいます。 認可保育所は、国や都道府県が定めた設置基準を満たし、認可を受けた保育施設です。 認定こども園は、幼稚園と保育所の機能を併せ持ち、教育・保育を一体的に行う施設です。
公式ページ家庭的保育(保育ママ)一覧
生後0か月〜3歳(目安)
市区町村の認可事業として行われる家庭的保育(保育ママ)は、3歳未満の保育が必要なお子さんを、少人数(定員5人以下)で、葛飾区が認定した家庭的保育者の自宅などで預かるサービスです。家庭的な雰囲気の中できめ細かな保育を実施します。
公式ページ妊娠・出産に関するその他のこと
生後0か月から(目安)
出産予定日又は出産日が属する月の前月から4か月間の国民健康保険料が免除されます。 なお、多胎妊娠の場合は、出産予定日又は出産日が属する月の3か月前から6か月間の国民年金保険料が免除されます。 ※出産とは、妊娠85日(4か月)以上の出産をいいます。(死産、流産、早産された方を含みます。)
公式ページ一時預かり(一時保育)
生後0か月〜5歳11か月(目安)
保護者のパート就労や病気等による緊急時、育児疲れなどのリフレッシュのために、家庭において保育を受けることが一時的に困難となったお子さんを、保育施設で一時的にお預かりしています。
公式ページ
生後1〜3か月
6種類
定期予防接種
2件生後2か月〜7歳5か月
- 5種混合1期初回1・2・3回目、1期追加生後2か月〜7歳5か月
- 小児肺炎球菌 1・2・3回目、 4回目(追加接種)生後2か月〜4歳11か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ図書館の児童サービス(ブックスタートなど)
生後3か月〜生後4か月
子育て支援部及び健康部と連携し、保健所・保健センター等での3~4か月健診時に、絵本の入った「ブックスタートパック」を配付する。
公式ページ出産育児一時金
生後2か月から(目安)
出産育児一時金を支給。出産費用が出産育児一時金の額を超えなかった場合は差額を支給。
公式ページ乳幼児健康診査(6か月未満児)
生後3か月〜生後4か月
乳幼児健診は、お子さんの健康状態を定期的に確認し、相談する大切な機会です。葛飾区では【3~4か月児健診】を実施しています。
公式ページ難病医療費助成制度
生後3か月から(目安)
1.医療給付の内容は、医療受給者証又は医療券に記載された疾病及びその疾病に付随して発生する傷病を治療するために受ける診療、調剤、居宅における療養上の管理及びその治療に伴う看護などです。各種医療保険を適用した後の自己負担額から「月額自己負担上限額」を控除した額を助成します。ただし、入院時の食事代と生活療養標準負担額は含みません。 2.介護の給付の内容は、指定医療機関が行う次のサービスに限ります。 (1)訪問看護 (2)訪問リハビリテーション (3)居宅療養管理指導 (4)介護療養施設サービス (5)介護予防訪問看護 (6)介護予防訪問リハビリテーション (7)介護予防居宅療養管理指導 3.上記の医療費助成は、国疾病の場合、あらかじめ都道府県の指定を受けた医療機関(病院、診療所、薬局)又は訪問看護事業者で受診をした場合に限り受けられます。 4.各種医療保険を適用した後の自己負担額のうち、高額療
公式ページ乳幼児医療費(子ども医療費)の助成
生後1か月〜生後1か月(目安)
健康保険を使用して診療や調剤を受けた際の健康保険適用による自己負担分(保険適用の総医療費の2割または3割)
公式ページ
生後4〜6か月
6種類
離乳食教室
生後5か月から(目安)
保健センター等で生後5か月のお子さんの保護者を対象に、離乳食作りの実演と育児の話を行います。詳細はリンク先の「育児学級」の情報をご確認ください。
公式ページ一時預かり(一時保育)
生後6か月から
保護者の病気・出産や、同居のご家族の入院のための介護・看護等により、家庭で保育を受けることが困難となったお子さんを、保育施設で一時的にお預かりしています。
公式ページファミリー・サポート・センター
生後6か月〜12歳
葛飾区のファミリー・サポート・センターは、子育ての援助を受けたい人と援助を行いたい人が会員登録をし、サポート会員がファミリー会員に対してさまざまな育児の手助けをする事業です。
公式ページ乳幼児健康診査(6か月から12か月児)
生後6か月〜生後7か月
乳幼児健診は、お子さんの健康状態を定期的に確認し、相談する大切な機会です。葛飾区では【6か月児健康診査】を実施しています。
公式ページ定期予防接種
生後6か月〜7歳5か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ任意予防接種
生後6か月〜15歳11か月
接種1回あたり3,000円
公式ページ
生後7〜11か月
3種類
乳幼児健康診査(6か月から12か月児)
生後9か月〜生後10か月
乳幼児健診は、お子さんの健康状態を定期的に確認し、相談する大切な機会です。葛飾区では【9か月児健康診査】を実施しています。
公式ページ伴走型相談支援
生後8か月から(目安)
伴走型相談支援とは、妊娠期から全ての妊婦・子育て家庭に寄り添い、切れ目のない支援を行うため、面談などを通して出産・育児に関する不安をお伺いし、必要な支援につなげるものです。葛飾区では、妊娠初期のゆりかご面接、妊娠後期の妊娠8か月アンケート・妊娠後期訪問、出産後のこんにちは赤ちゃん訪問等を実施します。
公式ページ子どもの歯科健診、歯科相談
生後10か月〜3歳11か月
3歳までのお子さんの歯科健診、歯科相談を実施しています。なお、お子さんの口の中に関することでご相談等がありましたら、健康推進課までお問い合わせください。
公式ページ
1歳
8種類
定期予防接種
2件1歳〜2歳11か月
- 水痘(水ぼうそう) 1・2回目1歳〜2歳11か月
- MR(麻しん・風しん混合ワクチン)1期1歳〜1歳11か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ保育所等における医療的ケア児への支援
1歳から(目安)
保育所等において看護師等を配置し、医療的ケア児の受入れ体制を整備しております。
公式ページ1歳6か月児健康診査
1歳6か月〜2歳
1歳6か月の頃は乳児期から幼児期に移行する大切な時期です。葛飾区では1歳6か月児健康診査を実施しています。 各健診会場で歯科健診を行います。契約医療機関で内科健診を行います。
公式ページ授乳・おむつ替え施設(赤ちゃんの駅等)
1歳〜5歳11か月(目安)
乳幼児を育てる方が、外出の際、おむつ替えや授乳などを気軽に行えるように、一部の公共・民間施設内におむつ替えや、授乳ができるスペースを設置しています。
公式ページひとり親家庭医療費助成
1歳〜5歳11か月(目安)
助成できるもの (手続きについては下の申請方法等をご覧ください。) 健康保険を使用し、2割または3割の自己負担をした場合 ・東京都以外や医療証を使用できない病院等を受診(外来・入院)したとき ・急病で医療証を持たずに受診したとき ・医療証を紛失・破損したり、忘れて受診したとき ・医療証の資格取得手続き中(医療証を受け取る前)に受診したとき ・ご加入の健康保険が東京都以外の市町村国民健康保険または東京都外の国民健康保険組合の場合 (例:埼玉土建国民健康保険組合、〇〇県医師国民健康保険組合など) ・医師が認めた、あんま、はり、灸の治療をしたとき 上記の医療費のうち、健康保険適用後の自己負担額を申請により返還いたします。ただし、ひとり親家庭等医療証「食」「一部」をお持ちの方には、医療費の自己負担(1割)があります。(自己負担額各月上限、年間上限を超えた場合や多数該当の場合は超えた額を返還できます
公式ページ乳幼児の歯の健康診査(1歳児歯科健康診査)
1歳〜1歳5か月
乳幼児期は「かむ・飲み込む」などの口の機能の基礎が作られる重要な時期です。 歯が生え始め離乳食も進んでくるこの時期に、歯科健診、歯科保健指導を行いむし歯予防などのポイントをアドバイスし子どもの健やかな歯と口を育てます。また、希望者には育児相談を行い、育児不安などを解消します。
公式ページ乳幼児医療費(子ども医療費)の助成
1歳〜5歳11か月(目安)
助成できるもの (手続きについては下の申請方法等をご覧ください。) 健康保険を使用し、2割または3割の自己負担をした場合 ・東京都以外や医療証を使用できない病院等を受診(外来・入院)したとき ・急病で医療証を持たずに受診したとき ・医療証を紛失・破損したり、忘れて受診したとき ・医療証の資格取得手続き中(医療証を受け取る前)に受診したとき ・ご加入の健康保険が東京都以外の市町村国民健康保険または東京都外の国民健康保険組合の場合 (例:埼玉土建国民健康保険組合、〇〇県医師国民健康保険組合など) ・医師が認めた、あんま、はり、灸の治療をしたとき 上記の医療費のうち、健康保険適用後の自己負担額を申請により返還いたします。 返還請求には時効があります。葛飾区からの返還は医療費を支払った日の翌日から5年以内です。(健康保険の給付は2年以内です。) 健康保険証等を使わず医療費を全額(10割)支払った場
公式ページ任意予防接種
1歳から
接種費用と同額を助成(無料)
公式ページ
2歳
6種類
ショートステイ(宿泊保育)
2歳〜15歳
保護者が入院、出張などの理由で、一時的に家庭でお子さんの面倒をみられなくなったときに、区が指定する施設で、宿泊を伴ってお子さんをお預かりします。
公式ページトワイライトステイ(夜間一時保育)
2歳〜15歳
保護者が入院、出張や残業などの理由で、夜間に一時的に家庭でお子さんの面倒をみられなくなったときに、区が指定する施設でお預かりします。
公式ページ乳幼児の歯の健康診査(2歳児歯科健康診査)
2歳〜2歳
2歳は奥歯が生えるなど口の中が大きく変化し、飲み物や食べ物の種類が増えるため、むし歯になりやすい時期です。むし歯の原因となるミュータンス菌は、徐々に身近な人たちからお子さんに感染することが分かってきており、子どものミュータンス菌が主に母親由来のことが多いことから母子伝播という言葉も使われています。この健診は、歯科健診とあわせて予防処置が受けられます。継続的に受診していくことで、お子さんの健やかな歯と口を守り育てていきましょう。
公式ページ認可外保育施設一覧
2歳から(目安)
保育料の助成額 A 一人当たり月額42,500円上限 B 新2号認定児童は月額37,000円上限、新3号認定児童は月額42,000円上限
公式ページ任意予防接種
2歳〜18歳
接種費用と同額を助成(無料)
公式ページ一時保育の定期利用(特定保育・非定型保育など)
2歳から(目安)
区内在住で、短時間就労等のため家庭での保育が困難となった2歳児クラスまでのお子さんを、一時保育専用スペースを利用して、一時保育のお子さんと合同で、一定期間保育する事業です。出産・病気・就学等の理由では利用できません。
公式ページ
3〜5歳
8種類
副食費の補助
3歳から
1人当たり月額8,000円を上限
公式ページ3歳児健康診査
3歳〜3歳11か月
からだやこころの成長とともに社会性も急速に発達するこの頃は、人間形成の基礎となる大切な時期です。葛飾区では3歳児健康診査を実施しています。 内科と歯科の診察があります。
公式ページ自治体独自の乳幼児健診
5歳〜5歳
お子さんの成長を支える5歳児健康診査を実施しています。
公式ページ幼稚園の利用について
3歳から(目安)
幼稚園は、学校教育法に基づき、満3歳から小学校就学前までのお子さんに幼児教育を提供する施設(学校)です。1日4時間の教育時間を標準とし、小学校や中学校のように夏休みや春休みなどもあります。 利用申込についてのお問い合わせは 区立幼稚園は北住吉幼稚園へ、私立幼稚園は各施設へ直接お問い合わせください。 詳細は葛飾区幼稚園ガイドをご確認ください。
公式ページ図書館の児童サービス(ブックスタートなど)
3歳〜3歳11か月
子育て支援部及び健康部と連携し、「3歳児健診のお知らせ」に「セカンドブック引換券」を同封する。その引換券を持参し、図書館に来館した方に、3歳児向け絵本1冊を手渡す。
公式ページ児童手当
3歳から
第1子、第2子:月額1万円 第3子以降:月額3万円
公式ページ定期予防接種
5歳〜6歳11か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ任意予防接種
3歳〜6歳
接種費用と同額を助成(無料)
公式ページ
年齢で分けられない制度
相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの
出典(2026年9月確認)
「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。






