世田谷区の月齢ごとの手続き

制度 163件・東京都のオープンデータ(2025年8月時点)

生まれてすぐ

28種類

  1. 図書館の児童サービス(ブックスタートなど)

    生後0か月〜生後11か月(目安)

    在宅で子育てをしている方々が、世田谷区内の児童館や子育て支援施設を利用していただくきっかけとして、ご誕生された赤ちゃんを対象に絵本のプレゼントを実施します。

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  2. 子育て支援拠点・地域子育て支援センター

    生後0か月〜5歳11か月(目安)

    「あそび」「そうだん」「あずかり」「ほいく」の4つの機能がある「多機能型の子育て支援拠点施設」です。区内5地域に1か所ずつあります。

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  3. 子育て広場

    生後0か月から(目安)

    親子で気軽に立ち寄れるおでかけひろば。月齢にあったおもちゃが用意され、経験豊富なスタッフがいるので、気軽に育児相談ができます。定期的にイベントも開催しています。

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  4. 新生児訪問

    生後4か月まで

    新生児を対象に、保健師や助産師がご家庭を訪問し、健康状態の確認や必要な保健指導、健康や育児に関する相談などを行います。

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  5. 乳児家庭全戸訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)

    生後4か月まで

    子育て応援ギフトを支給します。

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生後1〜3か月

9種類

  1. 出産育児一時金

    2件

    生後2か月から(目安)

    • 出産育児一時金の支給(国内出産)生後2か月から
    • 出産育児一時金の支給(海外出産)生後2か月から

    50万円(お子様1児あたり)【令和5年4月1日出産より】

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  2. 自治体独自の妊娠・出産に関する金銭的支援

    生後2か月から(目安)

    出産児1人につき5万円 (補足)助成金は、所得税の課税対象(一時所得)に含まれます。(詳しくは税務署にお問い合わせください。)

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  3. 子育てのための施設等利用給付認定(新1号・新2号・新3号)

    生後1か月〜3歳(目安)

    子ども子育て支援新制度に移行していない幼稚園(私学助成の幼稚園)や認可外の保育施設、幼稚園の預かり保育や一時保育などの利用料について、「幼児教育・保育の無償化」による助成を受けるには、お子さんの年齢や世帯の課税状況、保育の必要性などに応じて、「施設等利用給付」の認定を受ける必要があります。

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  4. 新生児聴覚検査

    生後1か月から(目安)

    助成上限額 3,000円 (注意)新生児聴覚検査が3,000円を超える場合、超えた金額については自己負担になります。

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  5. 3歳児健康診査

    生後1か月〜3歳11か月(目安)

    世田谷区では、感染症等に配慮しながら、乳幼児健康診査を実施しています。 各種健康診査や予防接種の望ましい時期に、個別に郵送でお知らせしています。 お子様の健康を守るために、定められた月齢・年齢で受けることをお勧めします。

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生後4〜6か月

9種類

  1. 定期予防接種

    生後6か月〜13歳(目安)

    予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。

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  2. 自治体独自の妊娠・出産に関する教室・講習会

    生後5か月から(目安)

    セルフケアで子育てを楽しむカラダに!産前・産後のカラダのための知識やストレッチ、子育てに役立つ地域の情報もお伝えしています。

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  3. 1歳6か月児健康診査

    生後6か月〜1歳11か月(目安)

    世田谷区では、感染症等に配慮しながら、乳幼児健康診査を実施しています。 各種健康診査や予防接種の望ましい時期に、個別に郵送でお知らせしています。 お子様の健康を守るために、定められた月齢・年齢で受けることをお勧めします。

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  4. 休日保育

    生後6か月から

    保護者が就労や病気等により、日曜や祝日にご家庭でお子さんの保育ができないとき、保育園などでお子さんをお預かりする「休日保育」を実施しています。

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  5. 一時預かり(一時保育)

    2件

    生後5か月から

    • 区立保育園の一時保育(定員に空きがある保育園のみ)生後5か月から
    • 認証保育所の一時預かり生後5か月から

    保護者の就労や病気、介護等の理由により、家庭において保育を受けることが一時的に困難となったお子さんを一時的にお預かりしています。

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生後7〜11か月

4種類

  1. 乳幼児健康診査(6か月から12か月児)

    生後7か月から(目安)

    世田谷区では、感染症等に配慮しながら、乳幼児健康診査を実施しています。 各種健康診査や予防接種の望ましい時期に、個別に郵送でお知らせしています。 お子様の健康を守るために、定められた月齢・年齢で受けることをお勧めします。

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  2. 乳幼児の歯の健康診査(▲歳児歯科健康診査)

    生後7か月〜1歳11か月(目安)

    世田谷区では、感染症当に配慮しながら、乳幼児健康診査を実施しています。各種健康診査の望ましい時期に、個別に郵送でお知らせしています。お子様の健康を守るために、定められた月齢・年齢で受けることをお勧めします。

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  3. 離乳食教室

    3件

    生後7か月から

    • 離乳食講習会生後7か月から
    • オンライン離乳食プチ講座生後7か月から
    • もうすぐ1歳!ぱくぱく離乳食講習会生後10か月から

    生後6~7か月前後のお子さんとその保護者を対象に、7~8か月頃から完了期までの離乳食の進め方についてお話しします(試食あり)。

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  4. 妊産婦訪問

    生後8か月から

    各総合支所保健福祉センター健康づくり課では、「ネウボラ(※)面接」として、妊婦の方への「妊娠期面接」、産婦の方への「産後面接」を実施しています。※「ネウボラ」とは、フィンランド語で『相談・アドバイスの場所』の意味です。

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1歳

9種類

  1. 自治体独自の子育てに関するサポート

    1歳〜5歳11か月(目安)

    児童館は、マタニティの方や乳幼児親子も利用することができます。マタニティ向けの企画も実施していますのでお近くの児童館のマタニティの方向けのプログラムに参加してみてください。

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  2. 児童館

    1歳〜5歳11か月(目安)

    児童館は、18歳未満のお子さんに健全な遊びを提供し、健康増進を図るとともに、豊かな情操を育むことを目的としています。 世田谷区の児童館には、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、またお子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。 (イベントの詳細については、世田谷区サイトや市報などでお知らせしています。)

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  3. 子育てに関する相談窓口一覧

    1歳〜5歳11か月(目安)

    世田谷内の子育てに関する相談窓口の一覧です。

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  4. 任意予防接種

    1歳から

    助成金額・回数 1回あたり3,000円(2回まで) ※日本小児科学会では、1歳と小学校就学前(5歳以上7歳未満)の2回が推奨されています。

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  5. 延長保育

    3件

    1歳から

    • 延長保育の申込み1歳から
    • 区立保育園延長保育(月ぎめ利用)申込み1歳から
    • 区立保育園延長保育(スポット(日ぎめ)利用)申込み1歳から

    世田谷区内の保育園(保育所)や認定こども園、地域型保育施設では、保護者の勤務時間などにより、認定を受けた時間帯を超えて保育が必要なお子さんを対象に、別途料金を徴収のうえで、延長保育を実施しています。

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2歳

5種類

  1. 多子世帯・ひとり親世帯・在宅障がい児(者)のいる世帯の保育料軽減

    2歳から(目安)

    幼児教育・保育の無償化の対象とならない0~2歳児クラスの住民税課税世帯のお子さんのうち、ご家庭の状況が以下に該当する場合は、保育料が軽減されます(延長保育料は除く)。 (1)多子世帯に対する保育料負担軽減 世帯の収入に関わらず、在園児にきょうだいがいる世帯について、生計を一にする兄姉(成年に達しているものでも可)から数え、第2子以降の保育料は無料となります(延長保育料は除く)。 ※きょうだいには、保護者の実子のみではなく、保護者またはその配偶者の直系卑属や、両親を亡くした子どもを祖父母、おじ、おばとして育てている場合なども含まれます。¥n(2)ひとり親世帯または同一世帯に障害児(者)に対する保育料負担軽減 所得割課税額が77,101円未満の世帯(保育料階層がD4以下が目安になります)で、ひとり親世帯または同一世帯に障害児(者)のいる世帯について、第1子の保育料は半額(注)、第2子以降の保育

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  2. 地域型保育(小規模保育・家庭的保育(保育ママ)・事業所内保育・居宅訪問型保育)の利用について

    2歳から(目安)

    「地域型保育」事業は、平成27年度施行の「子ども・子育て支援新制度」による、市区町村の認可事業です。保育の必要な3歳未満の子どもを対象とした「小規模保育」「家庭的保育(保育ママ)」「事業所内保育」「居宅訪問型保育」の4種類があり、市区町村ごとに地域の保育ニーズに合わせたサービスを実施することになっています。利用には保育の必要性の認定を受ける必要があります。

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  3. 小規模保育施設一覧

    2歳から(目安)

    市区町村の認可事業として行われる小規模保育では、3歳未満の保育が必要なお子さんを、比較的小規模(定員6人以上19人以下)で、家庭的保育に近い雰囲気のもとで、きめ細かな保育を実施しています。 保育所分園に近いA型、家庭的保育(グループ型小規模保育)に近いC型と、その中間的なB型の3タイプがあります。

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  4. 子育てに関するその他のこと

    2歳〜18歳

    新型コロナウィルス感染症の影響により、失職や収入減等で家庭が生活困窮に陥ったり、保護者の疾病等で食事をとることが困難なお子さんがいるご家庭は、ご相談の上、子ども配食事業「KODOMOぱくぱく便」をご利用いただけます。

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  5. 一時預かり(一時保育)

    2歳から(目安)

    保育園等の空き定員や空きスペースを活用し、保護者の方の就労等の有無にかかわらず、保育園や幼稚園などを利用していないお子さんを、一定期間、定期的にお預かりする事業で、令和6年4月から開始します。 本事業は、他児とともに過ごし遊ぶ経験を通じて子どもの発達を促すことや、家庭で子育てをしている保護者の方の孤立防止や育児不安軽減等のための継続的な支援を目的としています。

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3〜5歳

6種類

  1. 定期予防接種

    4歳から(目安)

    予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。

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  2. 副食費補助

    5歳から(目安)

    私立幼稚園等で実施する給食のうち、副食(主食(ごはん・パン等)以外のおかず・おやつ等)に支払った食材料費に対する補助金です。 月額上限4,700円

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  3. 幼稚園の利用について

    4歳から(目安)

    幼稚園とは、学校教育法に基づき、満3歳から小学校就学前までのお子さんに幼児教育を提供する施設(学校)です。1日4時間の教育を標準とし、小学校や中学校のように夏休みや春休みなどもありますが、多くの園で教育時間終了後や長期休暇中の預かりも行っています。

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  4. 幼児教育・保育の無償化

    3件

    3歳から(目安)

    • 幼児教育の無償化(私立認定こども園(幼稚園枠)、私立幼稚園(新制度移行))3歳から
    • 幼児教育の無償化(新制度未移行幼稚園)3歳から
    • 私立幼稚園等保護者補助金の概要3歳から

    給付額について ・給付額は月ごとに、預かり保育の利用日数×日額単価(450円)で算出した額と、実際に園に支払った利用料(給食等に係る費用を除く)、11,300円を比較して、一番小さい額となります。 ・認可外保育施設利用可能の場合は合わせて、11,300円までとなります。 ・無償化の対象となる満3歳児クラスのお子さんは給付額の月額上限は16,300円です。

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  5. 児童手当

    3歳から

    第1子、第2子:月額1万円 第3子以降:月額3万円

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年齢で分けられない制度

相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの

定期予防接種妊娠の届出・母子健康手帳の交付妊産婦訪問子育てに関する各種コミュニティ・団体一覧小児科救急子育てに関するその他のこと高等学校卒業程度認定試験合格支援事業給付金広域入所(市外の認可保育所等への入所)認可外保育施設の利用について児童扶養手当ひとり親家庭医療費助成母子父子寡婦福祉資金未熟児養育医療の給付出生届両親学級・妊婦学級助産制度夜間・休日急病診療所世田谷区の妊娠・出産に関する相談自立支援医療制度保育所等における医療的ケア児への支援自立支援教育訓練給付金妊婦健康診査高等職業訓練促進給付金自治体独自のひとり親の方への金銭的支援特別児童扶養手当障害児福祉手当小児慢性特定疾病医療費の助成認可保育所(保育園)の利用について産前産後期間の国民年金保険料免除こども家庭センター妊産婦の歯科健診幼児教育・保育施設の保育料について幼稚園・認定こども園での預かり保育自立支援医療制度(精神通院医療)病児・病後児保育認可保育所・認定こども園(保育園枠)一覧自治体独自の妊産婦向け健診認可外保育施設一覧新制度の幼稚園・認定こども園(幼稚園枠)一覧私学助成(従来制度)の幼稚園一覧自治体独自の子育てに関するサポート子育てに関する相談窓口一覧離乳食教室

出典(2026年9月確認)

「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。