宮崎市の病児保育

2026年9月時点・出典:宮崎市の公式ページほか

料金と使い方

対象
0歳から小学6年生までの児童
料金(1日)
上記以外の世帯:2,000円を上限として助成(令和5年10月1日利用分から、1回の利用につき2,000円まで市が助成。利用料が2,000円以内なら施設での支払いなし)
減免
生活保護世帯・市民税非課税世帯は無料
事前登録
要(利用したい施設に事前に登録。緊急の場合は利用登録と利用申込を同時に可)
予約
施設へ利用予約(方法の記載なし)
施設の数
市実施(委託)6施設(病児対応型:キラキラ病児保育室・かわぐち小児科医院 病児保育所/病後児対応型:かおりキッズ・ゆり・霧島おかあさんの家・にこにこルーム)。自主事業施設も助成対象

かかりつけ医の「現症連絡票」が必要。連続して7日間以内。昼食代やおやつ代等の実費は助成対象外。宮崎市内に住民票があることが必要

公式ページで読み取れなかった項目:料金(半日)

病児保育とは
子どもが病気で保育園や学校を休むとき、仕事などで家で看られない保護者の代わりに、病院や保育園に併設された施設で預かってもらえる制度です。

よくある質問

宮崎市の病児保育の料金はいくらですか?

上記以外の世帯:2,000円を上限として助成(令和5年10月1日利用分から、1回の利用につき2,000円まで市が助成。利用料が2,000円以内なら施設での支払いなし)

宮崎市の病児保育は何歳から使えますか?

0歳から小学6年生までの児童

宮崎市の病児保育の予約方法は?

施設へ利用予約(方法の記載なし)

ほかの市区の病児保育

出典(2026年9月確認)

公式ページで確かめる