浜松市の産後ケア 料金と申し込み
2026年9月時点・出典:浜松市の公式ページ
宿泊型の利用者負担
施設ごとに異なる(公費負担20,000円、きょうだい児加算4,000円、生後4か月以降児加算3,000円/市民税課税者)
対象:産後1年未満(児の上限年齢の詳細は不明)
宿泊型日帰り型訪問型
宿泊型
助産院・病院などに泊まって、休みながら授乳や育児の相談を受ける
- 利用者の負担
- 施設ごとに異なる(公費負担20,000円、きょうだい児加算4,000円、生後4か月以降児加算3,000円/市民税課税者)非課税・生活保護世帯:非課税者は減免、生保は全額公費負担
- 使える回数
- 公式ページに記載なし
- 対象
- 産後1年未満(児の上限年齢の詳細は不明)
- 申し込み
- オンライン申請または各健康づくりセンター窓口
日帰り型
日中に施設へ通い、休息や相談を受ける
- 利用者の負担
- 1日型10,300円、1時間型2,650円、2時間型5,300円(いずれも公費負担額/課税者)非課税・生活保護世帯:非課税者は減免、生保は全額公費負担
- 使える回数
- 公式ページに記載なし
- 対象
- 産後1年未満
- 申し込み
- 同上
訪問型
助産師などが家に来て、相談や授乳の手伝いをする
- 利用者の負担
- 6,000円(公費負担額/課税者)非課税・生活保護世帯:非課税者は減免、生保は全額公費負担
- 使える回数
- 公式ページに記載なし
- 対象
- 産後1年未満
- 申し込み
- 同上
最近の変更
令和7年度からきょうだい児・生後4か月以降児受入の公費加算、多胎加算(宿泊型上限9,100円、デイ型上限4,600円)を新設
申し込む前に
使える施設・空き状況・必要な書類は、浜松市の公式ページで確かめてください。
ほかの市区町村の産後ケア
出典(2026年9月確認)
公式トップページ(city.hamamatsu.shizuoka.jp)に集約された産後ケア案内ページが見当たらず、予算資料PDFベースのページから抽出。利用者の実際の自己負担額(施設料金−公費負担額)は施設ごとに異なり本ページには記載なし。


