御蔵島村の月齢ごとの手続き
生まれてすぐ
2種類
生後1〜3か月
1種類
乳幼児健康診査(6か月未満児)
生後3か月から(目安)
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として3か月児健康診査を実施しています。
公式ページ
生後4〜6か月
4種類
乳児家庭全戸訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)
生後4か月から(目安)
生後4か月を迎えるまでの乳児がいるご家庭には保健師が訪問し、不安や悩みをお聞きしたり、子育て支援に関する情報提供、親子の心身の状況や養育環境等の把握や助言を行い、支援が必要なご家庭は適切なサービスにつなげます。(なお、必要に応じて生後4か月以降でも訪問する場合があります。)
公式ページ乳幼児健康診査(6か月から12か月児)
生後6か月から(目安)
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として乳幼児健康診査(6か月から12か月児)を実施しています。
公式ページ1歳6か月児健康診査
生後6か月から(目安)
1歳6か月の頃は乳児期から幼児期に移行する大切な時期です。御蔵島村では1歳6か月児健康診査を実施しています。
公式ページ3歳児健康診査
生後6か月から(目安)
からだやこころの成長とともに社会性も急速に発達するこの頃は、人間形成の基礎となる大切な時期です。御蔵島村では3歳6カ月児健康診査を実施しています。
公式ページ
1歳
1種類
子どものための教育・保育給付認定(1号・2号・3号)
1歳〜5歳11か月(目安)
子ども・子育て支援新制度による給付を受ける幼稚園や認可保育園、認定こども園、地域型保育事業(小規模保育・家庭的保育・居宅訪問型保育・事業所内保育)を利用するには、お子さんの年齢や保育の必要性の有無、保育の必要量に応じた認定を受ける必要があります。 また、企業主導型保育(地域枠)については、お住まいの自治体から教育・保育給付認定を受けることで、「幼児教育・保育の無償化」による助成を受けることができます。
公式ページ
3〜5歳
1種類
幼児教育・保育の無償化
3歳から(目安)
幼児教育・保育の重要性や、子育てや教育にかかる費用負担の軽減を図る少子化対策の観点などから、3歳児クラス(年少)から5歳児クラス(年長)のお子さんを対象に、保育の無償化を実施しています。
公式ページ
年齢で分けられない制度
相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの
出典(2026年9月確認)
「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。




