三宅村の月齢ごとの手続き
生まれてすぐ
10種類
自治体独自の子育てに関する教室・講習会
生後0か月から
育児の悩みを話し合い、仲間作りの場となる教室を開催しています。保健師による相談コーナーもあります。
公式ページ子育て支援拠点・地域子育て支援センター
生後0か月〜5歳11か月(目安)
三宅村では阿古福祉会館を子育て支援拠点として、子育て中の親子が気軽に集い、相互交流や子育ての不安・悩みを相談できる場を提供しています。また、地域の子育て関連情報の提供や、子育て支援に関する講習なども実施しています。
公式ページ子育て広場
生後0か月〜5歳11か月(目安)
市内の子育てひろばは、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、子育て中の親子が気軽に集い、仲間づくりを通して子育てに関する相談や情報交換等を行う機会を提供しています。また、お子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。 (イベントの詳細については、三宅村サイトや市報などでお知らせしています。)
公式ページ新生児訪問
生後0か月〜生後1か月(目安)
新生児を対象に、保健師や助産師がご家庭を訪問し、健康状態の確認や必要な保健指導、健康や育児に関する相談などを行います。
公式ページ出産祝い
生後0か月から(目安)
手当の額 80,000円
公式ページ乳幼児医療費(子ども医療費)の助成
生後0か月〜5歳11か月(目安)
小学校就学前の乳幼児が病院などの医療機関で健康保険により診療を受けたとき、医療費の自己負担分を助成します。 所得制限 別表PDFファイル(47KB);https://www.vill.miyake.tokyo.jp/kakuka/sonminseikatsu/files/nyuuyoujishotokuseigen.pdfのとおり所得制限があります。 (平成31年10月1日より所得制限が廃止されます) 助成内容 医療機関に健康保険証と医療証を一緒に提示してください。(保険診療の自己負担分が無料になります。) なお、都外の病院等、医療証を取り扱わない医療機関で受診した場合や、食事標準負担額が発生した場合は、いったん自己負担分を支払い、医療費支給の申請をしてください。
公式ページ児童手当
生後0か月〜2歳11か月
第1子、第2子:月額1万5,000円 第3子以降:月額3万円
公式ページ定期予防接種
2件生後11か月まで
- 定期予防接種生後11か月まで
- BCG生後11か月まで
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ自治体独自の育児に関する金銭的支援
生後0か月から(目安)
・手当の額 |種別|居住期間<br>(住民となった年数)|支給額| |:----|:----|:----| |出産応援手当|出産日及び出産日以降を通じて1年以上|80,000円| |入学応援手当<br>(小学校・中学校・高等学校)|1年以上2年未満|10,000円| |^|2年以上3年未満|20,000円| |^|3年以上5年未満|30,000円| |^|5年以上|50,000円|
公式ページ一時預かり(一時保育)
生後0か月〜5歳11か月(目安)
保護者のパート就労や病気等による緊急時、育児疲れなどのリフレッシュのために、家庭において保育を受けることが一時的に困難となったお子さんを、保育園、幼稚園、地域子育て支援拠点などで一時的にお預かりしています。
公式ページ
生後1〜3か月
4種類
乳幼児健康診査(6か月未満児)
生後3か月〜生後4か月
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として3か月児健康診査を実施しています。
公式ページ3歳児健康診査
生後3か月から(目安)
からだやこころの成長とともに社会性も急速に発達するこの頃は、人間形成の基礎となる大切な時期です。三宅村では3歳児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。
公式ページ任意予防接種
生後2か月から
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち三宅村では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。
公式ページ定期予防接種
3件生後2か月〜5歳
- B型肝炎生後2か月〜5歳
- Hibワクチン生後2か月〜5歳
- ジフテリア百日せき 破傷風 不活性ポリオ(四種混合)生後3か月から
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ
生後4〜6か月
7種類
定期予防接種
生後6か月〜13歳(目安)
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ乳児家庭全戸訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)
生後4か月から(目安)
生後4か月を迎えるまでの乳児がいるご家庭には専門職のほか、研修を受けたスタッフが訪問し、不安や悩みをお聞きしたり、子育て支援に関する情報提供、親子の心身の状況や養育環境等の把握や助言を行い、支援が必要なご家庭は適切なサービスにつなげます。(なお、必要に応じて生後4か月以降でも訪問する場合があります。)
公式ページ乳幼児健康診査(6か月から12か月児)
生後6か月〜生後7か月
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として乳幼児健康診査6か月から12か月児を実施しています。
公式ページ国民健康保険における産前産後期間保険料(税)免除
生後4か月から(目安)
子育て世帯の負担軽減及び次世代育成支援等の観点から、胎児妊娠の場合は出産予定月又は出産月の前月から4か月分を、多胎妊娠の場合は出産予定月又は出産月の前々月から6か月分を、出産被保険者に係る所得割額及び均等割額について、全額免除されます。
公式ページ1歳6か月児健康診査
生後6か月から(目安)
1歳6か月の頃は乳児期から幼児期に移行する大切な時期です。三宅村では1歳6か月児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。
公式ページファミリー・サポート・センター
生後6か月から
三宅村のファミリー・サポート・センターは、子育ての援助を受けたい人と援助を行いたい人が会員登録をし、援助会員が依頼会員に対してさまざまな育児の手助けをする事業です。
公式ページ任意予防接種
生後6か月から
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち三宅村では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。
公式ページ
生後7〜11か月
1種類
乳幼児健康診査(6か月から12か月児)
生後9か月〜生後10か月
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として乳幼児健康診査6か月から12か月児を実施しています。
公式ページ
1歳
7種類
定期予防接種
2件1歳〜7歳(目安)
- 水痘1歳〜3歳
- 麻しん風しん1歳〜7歳
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ子育てのための施設等利用給付認定(新1号・新2号・新3号)
1歳〜5歳11か月(目安)
子ども子育て支援新制度に移行していない幼稚園(私学助成の幼稚園)や認可外の保育施設、幼稚園の預かり保育や一時保育などの利用料について、「幼児教育・保育の無償化」による助成を受けるには、お子さんの年齢や世帯の課税状況、保育の必要性などに応じて、「施設等利用給付」の認定を受ける必要があります。
公式ページ子どものための教育・保育給付認定(1号・2号・3号)
1歳〜5歳11か月(目安)
子ども・子育て支援新制度による給付を受ける幼稚園や認可保育園、認定こども園、地域型保育事業(小規模保育・家庭的保育・居宅訪問型保育・事業所内保育)を利用するには、お子さんの年齢や保育の必要性の有無、保育の必要量に応じた認定を受ける必要があります。 また、企業主導型保育(地域枠)については、お住まいの自治体から教育・保育給付認定を受けることで、「幼児教育・保育の無償化」による助成を受けることができます。
公式ページ認可保育所(保育園)の利用について
1歳から
保育園とは、保護者が共に働いていたり病気などの理由で、昼間家庭において保育を受けられないお子さんを、保護者に代わって保育する児童福祉施設で、法的には「保育所」といいます。 保育所(保育園)には、国が定めた設置基準をクリアし、都道府県知事に認可された保育所と、それ以外の保育所がありますが、ここでは認可された保育所についてご案内します。 保育園では在園児を対象とした「延長保育」のほか、「一時預かり」や「病児保育」、「障害児保育」などを行っている園もあります。
公式ページ幼児教育・保育施設の保育料について
1歳から
保育料について 3歳児クラス以上は無料です。1・2歳児クラスは住民税非課税世帯の児童に加えて、令和5年10月より、第2子以降の児童も無料になりました。4月~8月分保育料は「前年度の市町村民税額」を、9月~翌3月分保育料は「当年度の市町村民税額」を適用し、保育料基準額表のとおり決定します。2歳児クラス児童が、年度途中で3歳になっても、その年度中に限り3歳未満児と同額を適用します。 保育料基準額表PDFファイル(239KB);https://www.vill.miyake.tokyo.jp/kurashi/seikatsu_kankyou/ikuji_kyouiku/files/houkuryokijyunngakuhyou.pdf
公式ページ認可保育所・認定こども園(保育園枠)一覧
1歳から
保育園とは、保護者が仕事や病気などのために、家庭で充分に保育することができない子どもを、保護者に代わって保育することを目的とした児童福祉施設で、法的には保育所といいます。 保育所(保育園)のうち、国が定めた設定基準をクリアし、都道府県知事(政令市・中核市では市長)に認可された保育園を「認可保育所」といいます。 認可保育所には公立の保育園と私立の保育園があります。 以下は、三宅村内の認可保育所(保育園)および認定こども園の保育園枠の一覧です。
公式ページ任意予防接種
1歳から
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち三宅村では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。
公式ページ
2歳
2種類
3〜5歳
2種類
年齢で分けられない制度
相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの
出典(2026年9月確認)
「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。






