大島町の月齢ごとの手続き
生まれてすぐ
9種類
乳幼児医療費(子ども医療費)の助成
生後0か月〜生後1か月(目安)
医療費のうち保険診療の自己負担分を助成します マル乳は2割助成(健康保険で8割給付) マル子は3割助成(健康保険で7割給付)
公式ページ幼児教育・保育の無償化
生後0か月から(目安)
保育所を利用する子どもたちの保育料が無償化
公式ページ児童手当
生後0か月〜2歳11か月
第1子、第2子:月額1万5,000円 第3子以降:月額3万円
公式ページ大島町の妊娠・出産に関する相談
生後0か月から(目安)
不妊治療・不育症、更年期に関する悩みや「病院へ行くほどではないけど、ちょっと気になる」そんなもやもやを解消するサービスが始まりました。普段相談しにくい内容でも24時間、匿名で相談できます。相談には、臨床心理士、不妊症看護認定看護師、保健師、薬剤師、管理栄養士等の専門家チームが対応します。 ※相談の回答には3日程度かかります。
公式ページ国民健康保険における産前産後期間保険料(税)免除
生後0か月から(目安)
国民健康保険税が軽減
公式ページ任意予防接種
生後0か月〜5歳11か月(目安)
法律で定められた年齢の期間内であれば、無料。 その期間を超えると自費となりますので、ご注意ください。
公式ページ子どものための教育・保育給付認定(1号・2号・3号)
生後0か月〜5歳11か月(目安)
子ども・子育て支援新制度による給付を受ける幼稚園や認可保育園、認定こども園、地域型保育事業(小規模保育・家庭的保育・居宅訪問型保育・事業所内保育)を利用するには、お子さんの年齢や保育の必要性の有無、保育の必要量に応じた認定を受ける必要があります。 また、企業主導型保育(地域枠)については、お住まいの自治体から教育・保育給付認定を受けることで、「幼児教育・保育の無償化」による助成を受けることができます。
公式ページ地域型保育(小規模保育・家庭的保育(保育ママ)・事業所内保育・居宅訪問型保育)の利用について
2歳11か月まで
「地域型保育」事業は、平成27年度施行の「子ども・子育て支援新制度」による、市区町村の認可事業です。保育の必要な3歳未満の子どもを対象とした「小規模保育」「家庭的保育(保育ママ)」「事業所内保育」「居宅訪問型保育」の4種類があり、市区町村ごとに地域の保育ニーズに合わせたサービスを実施することになっています。大島町には現在、下記の保育サービスがあり、利用には保育の必要性の認定を受ける必要があります。
公式ページ産前産後ヘルパーの派遣
生後6か月まで
産前産後の体調不良などにより、家事や育児が困難なご家庭に、日常的な掃除・洗濯・食事の支度などの家事や、もく浴・おむつ交換・きょうだいのお世話などの育児を手伝うホームヘルパーを派遣します。
公式ページ
生後1〜3か月
2種類
一時預かり(一時保育)
4件生後3か月から
- 一時預かり事業生後3か月から
- 一時保育生後3か月から
- 一時保育生後3か月から
- 一時保育生後3か月から
保護者のパート就労や病気等による緊急時、育児疲れなどのリフレッシュのために、家庭において保育を受けることが一時的に困難となったお子さんを、保育園、幼稚園、地域子育て支援拠点などで一時的にお預かりしています。
公式ページ認可保育所(保育園)の利用について
2件生後3か月から
- 北の山保育園生後3か月から
- 波浮保育園生後3か月から
保育園とは、保護者が共に働いていたり病気などの理由で、昼間家庭において保育を受けられないお子さんを、保護者に代わって保育する児童福祉施設で、法的には「保育所」といいます。 保育所(保育園)には、国が定めた設置基準をクリアし、都道府県知事に認可された保育所と、それ以外の保育所がありますが、ここでは認可された保育所についてご案内します。 保育園では在園児を対象とした「延長保育」のほか、「一時預かり」や「病児保育」、「障害児保育」などを行っている園もあります。
公式ページ
生後4〜6か月
1種類
自治体独自の子育てに関する教室・講習会
生後4か月から(目安)
双子や三つ子など多胎児の、妊娠中や育児の悩みを話し合い、仲間作りの場となるベビークラスを開催しています。保健師による相談コーナーもあります。
公式ページ
1歳
2種類
認可保育所(保育園)の利用について
2件1歳〜5歳
- 元町保育園1歳〜5歳
- 岡田保育園1歳〜5歳
保育園とは、保護者が共に働いていたり病気などの理由で、昼間家庭において保育を受けられないお子さんを、保護者に代わって保育する児童福祉施設で、法的には「保育所」といいます。 保育所(保育園)には、国が定めた設置基準をクリアし、都道府県知事に認可された保育所と、それ以外の保育所がありますが、ここでは認可された保育所についてご案内します。 保育園では在園児を対象とした「延長保育」のほか、「一時預かり」や「病児保育」、「障害児保育」などを行っている園もあります。
公式ページ一時預かり(一時保育)
1歳から
保護者のパート就労や病気等による緊急時、育児疲れなどのリフレッシュのために、家庭において保育を受けることが一時的に困難となったお子さんを、保育園、幼稚園、地域子育て支援拠点などで一時的にお預かりしています。
公式ページ
3〜5歳
1種類
児童手当
3歳から
第1子、第2子:月額1万円 第3子以降:月額3万円
公式ページ
年齢で分けられない制度
相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの
出典(2026年9月確認)
「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。




