羽村市の月齢ごとの手続き
生まれてすぐ
31種類
定期予防接種
6件生後0か月〜2歳11か月(目安)
- 麻しん・風しん予防接種(2期)生後0か月から
- 水痘(水ぼうそう)予防接種2歳11か月まで
- 子宮頸がん(ヒトパピローマウイルス感染症)予防接種生後0か月から
- ロタリックス(1価)生後0か月から
- ロタテック(5価)生後0か月から
- BCG予防接種生後11か月まで
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ妊産婦訪問
生後3か月まで
妊産婦の方(妊娠中または出産後1年以内)を対象に、保健師や助産師がご家庭を訪問し、健康状態の確認や必要な保健指導、妊娠期間中や出産後の不安や悩みについての相談等を行います。
公式ページ子育て支援拠点・地域子育て支援センター
生後0か月〜5歳11か月(目安)
羽村市では市内の地域子育て支援センターなどを子育て支援拠点として、子育て中の親子が気軽に集い、相互交流や子育ての不安・悩みを相談できる場を提供しています。また、地域の子育て関連情報の提供や、子育て支援に関する講習なども実施しています。
公式ページ子育て広場
生後0か月〜5歳11か月(目安)
市内の子育てひろばは、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、子育て中の親子が気軽に集い、仲間づくりを通して子育てに関する相談や情報交換等を行う機会を提供しています。また、お子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。 (イベントの詳細については、羽村市サイトや市報などでお知らせしています。)
公式ページ新生児訪問
生後3か月まで
新生児を対象に、保健師や助産師がご家庭を訪問し、健康状態の確認や必要な保健指導、健康や育児に関する相談などを行います。
公式ページ乳児家庭全戸訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)
生後4か月まで(目安)
生後4か月を迎えるまでの乳児がいるご家庭に専門職が訪問し、不安や悩みをお聞きしたり、子育て支援に関する情報提供、親子の心身の状況や養育環境等の把握や助言を行い、支援が必要なご家庭は適切なサービスにつなげます。
公式ページ産後ケア事業
3件1歳まで
- アウトリーチ(訪問)型1歳まで
- デイサービス(通所)型生後6か月まで
- 宿泊型生後6か月まで
出産を終えた退院後、お母さんと赤ちゃんの生活リズムづくりや、心身の安定を図るため、施設においてショートステイ(宿泊)やデイサービス(日帰り)で、助産師などが母子の心身ケアと育児サポートを行います。
公式ページ子育てのための施設等利用給付認定(新1号・新2号・新3号)
生後0か月から(目安)
無償化の対象経費 無償化の対象となるのは保育料(利用料)のみです。 給食費や延長保育料注意、施設により定められている保護者会費や行事費は対象となりません。(一部例外があります) また保育料(利用料)についても利用する施設・サービスや保育の必要性の有無により、無償化の対象外になる場合や上限額が定められている場合があります。
公式ページ幼児教育・保育の無償化
生後0か月から(目安)
無償化の対象経費 無償化の対象となるのは保育料(利用料)のみです。 給食費や延長保育料注意、施設により定められている保護者会費や行事費は対象となりません。(一部例外があります) また保育料(利用料)についても利用する施設・サービスや保育の必要性の有無により、無償化の対象外になる場合や上限額が定められている場合があります。
公式ページ自治体独自の幼児教育・保育施設の補助・減免
生後0か月から(目安)
認証保育所を利用する児童の保護者の経済的負担を軽減するため、保育料の一部を補助
公式ページ児童手当
生後0か月〜2歳11か月
第1子、第2子:月額1万5,000円 第3子以降:月額3万円
公式ページ未熟児養育医療の給付
生後11か月まで
指定医療機関における入院費用のうち、保険診療に係る自己負担分及び食事療養費
公式ページ新生児聴覚検査
生後0か月から(目安)
新生児聴覚検査の費用の一部を助成
公式ページ伴走型相談支援
生後0か月から(目安)
すべての妊婦さんと子育て家庭が安心して出産・子育てができるように、妊娠から出産・子育てまでの一貫した「伴走型相談支援」を実施しています。
公式ページ出産・子育て応援ギフト(国の出産・子育て応援給付金)
生後0か月から(目安)
妊娠届出時(妊婦1人あたり5万円相当)および乳児家庭全戸訪問時(子ども1人あたり5万円相当)の2回に分け、保健師などの面接を受けた方に対し、ギフトカードを支給 *事業開始前に出産した方には、10万円分を一括で支給
公式ページ1歳6か月児健康診査
1歳11か月まで
1歳6か月の頃は乳児期から幼児期に移行する大切な時期です。羽村市では1歳6か月児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。
公式ページ3歳児健康診査
3歳11か月まで
からだやこころの成長とともに社会性も急速に発達するこの頃は、人間形成の基礎となる大切な時期です。羽村市では3歳児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。
公式ページ自治体独自の育児に関する金銭的支援
生後11か月まで
指定医療機関における入院費用のうち、保険診療に係る自己負担分及び食事療養費
公式ページ自治体独自の医療費助成制度
2件生後0か月〜生後1か月(目安)
- 義務教育就学児医療費助成制度(マル子医療証)生後0か月〜生後1か月
- 高校生等医療費助成制度(マル青医療証)生後0か月〜生後1か月
保険診療の自己負担分のうち、入院・調剤にかかるものは全額、通院にかかるものは1回につき200円を控除した額
公式ページ認可保育所(保育園)の利用について
生後0か月から(目安)
保育園とは、保護者が共に働いていたり病気などの理由で、昼間家庭において保育を受けられないお子さんを、保護者に代わって保育する児童福祉施設で、法的には「保育所」といいます。 保育所(保育園)には、国が定めた設置基準をクリアし、都道府県知事に認可された保育所と、それ以外の保育所がありますが、ここでは認可された保育所についてご案内します。 保育園では在園児を対象とした「延長保育」のほか、「一時預かり」や「病児保育」、「障害児保育」などを行っている園もあります。
公式ページ認定こども園の利用について
生後0か月から(目安)
認定こども園とは、0歳から就学前の子どもへ保育サービスを提供する「保育園機能」、3歳から就学前の子どもに幼児教育を提供する「幼稚園機能」、すべての子育て家庭を対象に、子育ての不安に対応した相談活動や親子が交流する場の提供などの「子育て支援機能」を併せ持つ施設です。 「幼保連携型」「幼稚園型」「保育所型」「地方裁量型」の4タイプがあり、利用には、教育・保育の必要に応じた利用認定を受ける必要があります。
公式ページ地域型保育(小規模保育・家庭的保育(保育ママ)・事業所内保育・居宅訪問型保育)の利用について
3歳まで(目安)
「地域型保育」事業は、平成27年度施行の「子ども・子育て支援新制度」による、市区町村の認可事業です。保育の必要な3歳未満の子どもを対象とした「小規模保育」「家庭的保育(保育ママ)」「事業所内保育」「居宅訪問型保育」の4種類があり、市区町村ごとに地域の保育ニーズに合わせたサービスを実施することになっています。羽村市には現在、下記の保育サービスがあり、利用には保育の必要性の認定を受ける必要があります。
公式ページ幼児教育・保育施設の保育料について
生後0か月から(目安)
無償化の対象経費 無償化の対象となるのは保育料(利用料)のみです。 給食費や延長保育料注意、施設により定められている保護者会費や行事費は対象となりません。(一部例外があります) また保育料(利用料)についても利用する施設・サービスや保育の必要性の有無により、無償化の対象外になる場合や上限額が定められている場合があります。
公式ページ一時預かり(一時保育)
生後0か月〜5歳11か月(目安)
保護者のパート就労や病気等による緊急時、育児疲れなどのリフレッシュのために、家庭において保育を受けることが一時的に困難となったお子さんを、保育園、幼稚園、地域子育て支援拠点などで一時的にお預かりしています。
公式ページ家庭的保育(保育ママ)一覧
生後0か月〜3歳(目安)
市区町村の認可事業として行われる家庭的保育(保育ママ)は、3歳未満の保育が必要なお子さんを、少人数(定員5人以下)で、羽村市が認定した家庭的保育者の自宅などで預かるサービスです。家庭的な雰囲気の中できめ細かな保育を実施します。
公式ページ自治体独自の保育施設一覧
生後0か月から(目安)
認証保育所は、東京都が設けた基準(保育料・保育環境・保育時間など)を満たすことで市の認定を受け、運営経費の助成を受けている認可外保育施設です。 利用者には、所得に応じた保育料の減免や、きょうだい減免制度などがあります。
公式ページ子育てに関する相談窓口一覧
生後0か月〜5歳11か月(目安)
羽村市内の子育てに関する相談窓口の一覧です。
公式ページ認可外保育施設の利用について
生後0か月から(目安)
無償化の対象経費 無償化の対象となるのは保育料(利用料)のみです。 給食費や延長保育料注意、施設により定められている保護者会費や行事費は対象となりません。(一部例外があります) また保育料(利用料)についても利用する施設・サービスや保育の必要性の有無により、無償化の対象外になる場合や上限額が定められている場合があります。
公式ページ両親学級・妊婦学級
生後0か月から(目安)
お母さん(とお父さん)が安心して赤ちゃんを迎えられるように、羽村市では産科医師、歯科医師、保健師、栄養士、助産師などによる妊娠、出産、育児、栄養などに関する講義を開いています。これからお母さん(お父さん)になられる方同士の交流の場にもなりますので、ぜひお気軽にご参加ください。
公式ページ羽村市の子育てに関する相談
3件生後0か月〜17歳11か月(目安)
- 子育て相談(児童館)生後0か月〜5歳11か月
- 臨床心理士との相談(発達全般)生後0か月〜17歳11か月
- 言語聴覚士との相談(ことばの相談)生後0か月〜17歳11か月
児童館での子育て相談は下記の通り、ご利用できます。
公式ページ羽村市の妊娠・出産に関する相談
2件生後11か月まで
- 妊産婦メンタルヘルス相談生後11か月まで
- 出産・子育てオンライン相談生後-1か月まで
妊娠・出産に伴い、こころのつらさや不調を感じている方、一度相談してみませんか? 妊娠・出産に伴い、女性の体は大きく変化し、こころにもさまざまな影響が出てきます。 時にはこころのバランスをくずし、育児不安やこころの問題を抱えることがあります。
公式ページ
生後1〜3か月
4種類
国民健康保険における産前産後期間保険料(税)免除
生後2か月から(目安)
産前産後期間の国民健康保険税が軽減
公式ページショートステイ(短期入所生活援助事業)
生後1か月から(目安)
保護者が入院や通院、出張などの理由で、一時的に家庭でお子さんの面倒をみられなくなったときに、お近くの児童養護施設、乳児院、母子生活支援施設で、宿泊を伴ってお子さんをお預かりします。
公式ページ一時預かり(一時保育)
生後1か月から(目安)
保護者のパート就労や病気等による緊急時、育児疲れなどのリフレッシュのために、家庭において保育を受けることが一時的に困難となったお子さんを、保育園、幼稚園、地域子育て支援拠点などで一時的にお預かりしています。
公式ページ定期予防接種
6件生後2か月〜7歳5か月
- B型肝炎予防接種生後2か月〜生後11か月
- ヒブ予防接種生後2か月〜4歳11か月
- 小児用肺炎球菌予防接種生後2か月〜4歳11か月
- 四種混合(ジフテリア・百日せき・破傷風・不活化ポリオ)の予防接種生後2か月〜7歳5か月
- 五種混合(ジフテリア・百日せき・破傷風・不活化ポリオ・ヒブ)の予防接種生後2か月〜7歳5か月
- 不活化ポリオ予防接種生後2か月〜生後11か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ
生後4〜6か月
7種類
乳幼児健康診査(6か月未満児)
生後4か月から(目安)
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として3・4か月児健康診査を実施しています。
公式ページ乳幼児健康診査(6か月から12か月児)
生後6か月〜生後10か月
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として乳幼児健康診査6か月児・9か月児を実施しています。
公式ページ休日保育
生後6か月から
保護者が就労や病気等により、日曜や祝日にご家庭でお子さんの保育ができないとき、保育園などでお子さんをお預かりする「休日保育」を実施しています。
公式ページ病児・病後児保育
2件生後6か月から
- 病児保育生後6か月から
- 病後児保育生後6か月から
保育所などに通所しているお子さんが病気や病気の回復期にあることから保育所での集団保育が困難で、かつ、保護者の就労などにより家庭で保育を行うことができない場合、病児・病後児保育を行っている施設で一時的に預かります。
公式ページファミリー・サポート・センター
生後6か月から(目安)
羽村市のファミリー・サポート・センターは、子育ての援助を受けたい人と援助を行いたい人が会員登録をし、協力会員が利用会員に対してさまざまな育児の手助けをする事業です。
公式ページ離乳食教室
生後6か月から(目安)
生後5~6か月前後のお子さんとその保護者を対象に、離乳食を始める時のポイントやすすめ方についての講座を開催しています。離乳食のいろいろな悩みに栄養士がお答えします。また、離乳食の作り方の実演や試食もあります。
公式ページ一時預かり(一時保育)
生後6か月から
保護者のパート就労や病気等による緊急時、育児疲れなどのリフレッシュのために、家庭において保育を受けることが一時的に困難となったお子さんを、保育園、幼稚園、地域子育て支援拠点などで一時的にお預かりしています。
公式ページ
生後7〜11か月
1種類
離乳食教室
生後7か月から(目安)
生後7か月前後のお子さんとその保護者を対象に、離乳食を始める時のポイントやすすめ方についての講座を開催しています。離乳食のいろいろな悩みに栄養士がお答えします。また、離乳食の作り方の実演や試食もあります。
公式ページ
1歳
6種類
定期予防接種
1歳〜1歳11か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ自治体独自の子育てに関する教室・講習会
1歳〜1歳2か月
双子や三つ子など多胎児の、妊娠中や育児の悩みを話し合い、仲間作りの場となる1歳児教室を開催しています。保健師による相談コーナーもあります。
公式ページ出産祝い
1歳から
東京都子育て支援専用クオカードペイ6万円相当
公式ページ子どものための教育・保育給付認定(1号・2号・3号)
1歳〜5歳11か月(目安)
子ども・子育て支援新制度による給付を受ける幼稚園や認可保育園、認定こども園、地域型保育事業(小規模保育・家庭的保育・居宅訪問型保育・事業所内保育)を利用するには、お子さんの年齢や保育の必要性の有無、保育の必要量に応じた認定を受ける必要があります。 また、企業主導型保育(地域枠)については、お住まいの自治体から教育・保育給付認定を受けることで、「幼児教育・保育の無償化」による助成を受けることができます。
公式ページ授乳・おむつ替え施設(赤ちゃんの駅等)
1歳〜5歳11か月(目安)
羽村市では、乳幼児を抱える子育て家庭が安心して外出できる環境づくりを進めるため、公共施設のほか民間施設の協力を得て「おむつ替え」や「授乳」ができる「赤ちゃん休憩室」を整備し、地域全体で子育てを支える仕組みづくりを進めています。 また、東京都でも県内の民間施設を含めて同事業を実施しており、指定施設には、入り口付近にそれぞれ案内標示を設置しています。
公式ページ認可外保育施設一覧
1歳〜5歳11か月(目安)
認可外保育施設とは、公的助成の有無や事業規模などにかかわらず、児童福祉法、もしくは認定こども園法に基づく認可を受けていない、お子さんを預かる施設・サービスの総称で、保育の内容や料金設定などは施設によりさまざまです。 下記は、羽村市内にある「幼児教育・保育の無償化」の対象となる認可外保育施設の一覧です。
公式ページ
2歳
1種類
乳幼児の歯の健康診査(2歳児歯科健康診査)
2歳〜2歳6か月
乳歯が生えそろうこの時期は、むし歯が急増する時期でもあります。2歳児歯科健康診査を受けて、むし歯の予防と早期発見をめざしましょう。
公式ページ
3〜5歳
5種類
定期予防接種
3歳〜7歳5か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ認可外保育施設の利用について
3歳から(目安)
無償化の対象経費 無償化の対象となるのは保育料(利用料)のみです。 給食費や延長保育料注意、施設により定められている保護者会費や行事費は対象となりません。(一部例外があります) また保育料(利用料)についても利用する施設・サービスや保育の必要性の有無により、無償化の対象外になる場合や上限額が定められている場合があります。
公式ページ幼稚園の利用について
3歳から
幼稚園とは、学校教育法に基づき、満3歳から小学校就学前までのお子さんに幼児教育を提供する施設(学校)です。1日4時間の教育を標準とし、小学校や中学校のように夏休みや春休みなどもありますが、多くの園で教育時間終了後や長期休暇中の預かりも行っています。
公式ページ児童手当
3歳から
第1子、第2子:月額1万円 第3子以降:月額3万円
公式ページ認定こども園の利用について
3歳から(目安)
認定こども園とは、0歳から就学前の子どもへ保育サービスを提供する「保育園機能」、3歳から就学前の子どもに幼児教育を提供する「幼稚園機能」、すべての子育て家庭を対象に、子育ての不安に対応した相談活動や親子が交流する場の提供などの「子育て支援機能」を併せ持つ施設です。 「幼保連携型」「幼稚園型」「保育所型」「地方裁量型」の4タイプがあり、利用には、教育・保育の必要に応じた利用認定を受ける必要があります。
公式ページ
年齢で分けられない制度
相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの
出典(2026年9月確認)
「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。






