武蔵村山市の月齢ごとの手続き

制度 134件・東京都のオープンデータ(2025年8月時点)

生まれてすぐ

23種類

  1. 定期予防接種

    5件

    生後0か月〜生後11か月(目安)

    • 子宮頸がん予防接種生後0か月から
    • 子宮頸がん(HPVワクチン)予防接種を自費で受けたかたに対する償還払い生後0か月〜生後1か月
    • ロタウイルスワクチン生後0か月から
    • B型肝炎生後11か月まで
    • BCG生後11か月まで

    予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。

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  2. 自治体独自の子育てに関するサポート

    2件

    生後0か月〜2歳11か月(目安)

    • 多胎児家庭家事育児サポーター2歳11か月まで
    • バースデーサポート事業生後0か月から

    市内在住の多胎妊婦のかたや多胎児を養育するかたを支援するため、サポーターが家事・育児支援を行います。

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  3. 子育て支援拠点・地域子育て支援センター

    3件

    生後0か月〜17歳11か月(目安)

    • 子ども家庭センター生後0か月〜5歳11か月
    • 母子保健係 子育て世代包括支援センター「ハグはぐ・むらやま」生後0か月〜5歳11か月
    • 子育てセンター(地域子育て支援拠点)生後0か月〜17歳11か月

    武蔵村山市では子育て支援拠点として、子育て中の親子が気軽に集い、相互交流や子育ての不安・悩みを相談できる場を提供しています。また、地域の子育て関連情報の提供や、子育て支援に関する講習なども実施しています。

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  4. 子育て広場

    生後0か月〜6歳

    市内の子育てひろばは、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、子育て中の親子が気軽に集い、仲間づくりを通して子育てに関する相談や情報交換等を行う機会を提供しています。また、お子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。 (イベントの詳細については、武蔵村山市サイトや市報などでお知らせしています。)

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  5. 武蔵村山市の子育てに関する相談

    生後0か月〜5歳11か月(目安)

    保育コンシェルジュ事業とは、小学校就学前の児童の保護者が保育サービスを適切に選択し、かつ、円滑に利用できるよう、保育サービスに係る情報の集約・提供、相談対応、利用の支援・援助を行う事業です。

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生後1〜3か月

5種類

  1. 自治体独自の幼児教育・保育施設の補助・減免

    生後3か月から(目安)

    保育料の減額

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  2. 乳幼児健康診査(6か月未満児)

    生後3か月〜生後4か月

    お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として3~4か月児健康診査を実施しています。

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  3. 多子世帯・ひとり親世帯・在宅障がい児(者)のいる世帯の保育料軽減

    生後3か月から(目安)

    保育料の減額

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  4. 認可保育所(保育園)の利用について

    生後1か月から(目安)

    保育園とは、保護者が共に働いていたり病気などの理由で、昼間家庭において保育を受けられないお子さんを、保護者に代わって保育する児童福祉施設で、法的には「保育所」といいます。 保育所(保育園)には、国が定めた設置基準をクリアし、都道府県知事に認可された保育所と、それ以外の保育所がありますが、ここでは認可された保育所についてご案内します。 保育園では在園児を対象とした「延長保育」のほか、「一時預かり」や「病児保育」、「障害児保育」などを行っている園もあります。

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  5. 定期予防接種

    4件

    生後2か月〜7歳5か月

    • ヒブ生後2か月〜4歳11か月
    • 小児用肺炎球菌生後2か月〜4歳11か月
    • 五種混合(ジフテリア・百日せき・急性灰白髄炎・破傷風・ヒブ)生後2か月〜7歳5か月
    • 四種混合(ジフテリア・百日せき・急性灰白髄炎・破傷風)生後2か月〜7歳5か月

    予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。

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生後4〜6か月

5種類

  1. 定期予防接種

    生後6か月〜7歳5か月

    予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。

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  2. 乳児家庭全戸訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)

    生後4か月から(目安)

    子育て応援ギフト(5万円相当)

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  3. 両親学級・妊婦学級

    生後5か月から(目安)

    お母さん(とお父さん)が安心して赤ちゃんを迎えられるように、武蔵村山市では保健師、栄養士、助産師などによる妊娠、出産、育児、栄養などに関する講義を開いています。これからお母さん(お父さん)になられる方同士の交流の場にもなりますので、ぜひお気軽にご参加ください。

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  4. 離乳食教室

    生後6か月から(目安)

    生後5、6か月前後のお子さんとその保護者を対象に、離乳食を始める時のポイントやすすめ方についての講座を開催しています。離乳食のいろいろな悩みに栄養士がお答えします。また、離乳食の作り方の実演や試食もあります。

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  5. 病児・病後児保育

    生後6か月から

    保育所などに通所しているお子さんが病気や病気の回復期にあることから保育所での集団保育が困難で、かつ、保護者の就労などにより家庭で保育を行うことができない場合、病児・病後児保育を行っている施設で一時的に預かります。

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生後7〜11か月

3種類

  1. 乳幼児健康診査(6か月から12か月児)

    生後7か月から(目安)

    お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として6~7か月健康診査及び9~10か月健康診査を実施しています。

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  2. 自治体独自の子育てに関する教室・講習会

    生後10か月〜1歳6か月

    0歳からのむし歯予防、上手にかむこと、飲み込むことを学ぶ教室です。食事や生活リズムのお話、試食を通してお口の発達に合わせた食べ方、仕上げみがきの練習も行っています。

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  3. 離乳食教室

    生後8か月から(目安)

    生後7、8か月前後のお子さんとその保護者を対象に、離乳食を始める時のポイントやすすめ方についての講座を開催しています。離乳食のいろいろな悩みに栄養士がお答えします。また、離乳食の作り方の実演や試食もあります。

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1歳

4種類

  1. 1歳6か月児健康診査

    1歳6か月〜1歳11か月

    1歳6か月の頃は乳児期から幼児期に移行する大切な時期です。武蔵村山市では1歳6か月児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。

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  2. 出生連絡票・低体重児出生届

    2件

    1歳〜5歳11か月(目安)

    • 赤ちゃん連絡票(出生通知票)1歳〜5歳11か月
    • 低体重児出生届1歳〜5歳11か月

    赤ちゃんが生まれたら、母子手帳に添付されている出生連絡票を記入して、郵送または提出してください。出生連絡票をもとに、「こんにちは赤ちゃん事業(乳幼児全戸訪問)」のご連絡をします。 なお、法律(母子保健法)で2,500グラム未満のお子さんが出生した時は、保護者がその旨を速やかに届け出ることが義務づけられており、出生連絡票はその届出を兼ねています。

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  3. 授乳・おむつ替え施設(赤ちゃんの駅等)

    1歳〜5歳11か月(目安)

    武蔵村山市では、乳幼児を抱える子育て家庭が安心して外出できる環境づくりを進めるため、公共施設のほか民間施設の協力を得て「おむつ替え」や「授乳」ができる赤ちゃん・ふらっとを整備し、地域全体で子育てを支える仕組みづくりを進めています。 また、東京都でも都内の民間施設を含めて同事業を実施しており、指定施設には、入り口付近にそれぞれ案内標示を設置しています。

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  4. 定期予防接種

    2件

    1歳〜2歳11か月

    • 水痘(水ぼうそう)1歳〜2歳11か月
    • 麻しん・風しん混合1歳〜1歳11か月

    予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。

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2歳

4種類

  1. 自治体独自の子育てに関する教室・講習会

    2歳〜6歳

    2歳頃からは味覚の幅が広がり、自分が食べたいものや苦手なものが増えてくる時期です。親子で食材にふれ、食べることへの興味・関心を高めましょう。

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  2. 幼児教育・保育の無償化

    2歳から(目安)

    幼児教育・保育の無償化

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  3. 休日保育

    2歳から(目安)

    保護者が就労や病気等により、日曜や祝日にご家庭でお子さんの保育ができないとき、保育園などでお子さんをお預かりする「休日保育」を実施しています。

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  4. ショートステイ(短期入所生活援助事業)

    2歳〜12歳

    保護者が入院や通院、出張などの理由で、一時的に家庭でお子さんの面倒をみられなくなったときに、お近くの児童養護施設、乳児院、母子生活支援施設で、宿泊を伴ってお子さんをお預かりします。

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3〜5歳

7種類

  1. 定期予防接種

    5歳〜6歳11か月

    予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。

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  2. 子育てのための施設等利用給付認定(新1号・新2号・新3号)

    3歳から(目安)

    子ども子育て支援新制度に移行していない幼稚園(私学助成の幼稚園)や認可外の保育施設、幼稚園の預かり保育や一時保育などの利用料について、「幼児教育・保育の無償化」による助成を受けるには、お子さんの年齢や世帯の課税状況、保育の必要性などに応じて、「施設等利用給付」の認定を受ける必要があります。

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  3. 副食費補助

    3歳から

    |該当月|算定の方法|通知の時期| |:----|:----|:----| |4月分から8月分|前々年の収入に基づき決定した前年度の市町村民税の額により判定|4月1日頃に通知| |9月分から3月分|前年の収入に基づき決定した当該年度の市町村民税の額により判定|9月1日頃に通知| 注:4月分から8月分が対象となっていた場合でも、9月分から3月分は対象とならない場合もございます。

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  4. 幼稚園の利用について

    3歳から

    幼稚園とは、学校教育法に基づき、満3歳から小学校就学前までのお子さんに幼児教育を提供する施設(学校)です。1日4時間の教育を標準とし、小学校や中学校のように夏休みや春休みなどもありますが、多くの園で教育時間終了後や長期休暇中の預かりも行っています。

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  5. 幼児教育・保育の無償化

    4件

    5歳から(目安)

    • 幼児教育・保育の無償化5歳から
    • 幼児教育・保育の無償化5歳から
    • 幼児教育・保育の無償化5歳から
    • 幼児教育・保育の無償化5歳から

    無償化給付について 保育料は【全額または2万5700円まで無償】になります |利用施設|保育料| |:----|:----| |新制度に移行している幼稚園・認定こども園(教育認定)|全額無償| |新制度未移行幼稚園|月額2万5700円まで無償| (注)新制度未移行幼稚園については、市が各幼稚園へ利用費(月額2万5700円まで)を支給します。園の保育料が月額上限額を超える場合は、保護者の方が差額を園に支払う必要があります。 預かり保育の利用料は【償還払い】にて給付します 保育の必要性があり、預かり保育を利用している方の預かり保育利用料の無償化給付は、保護者様が一旦は費用をご負担いただき、請求により後日返還する【償還払い】方法となります。 支払時期は年に2回です。(毎年11月・4月頃) 請求時期になりましたら、請求書を配布します。(毎年9月・3月頃) 提出期限までに市子ども育成課まで提出してく

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年齢で分けられない制度

相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの

定期予防接種妊娠の届出・母子健康手帳の交付児童館出産育児一時金広域入所(市外の認可保育所等への入所)児童扶養手当ひとり親家庭医療費助成母子父子寡婦福祉資金出生届助産制度夜間・休日急病診療所伴走型相談支援出産・子育て応援ギフト(国の出産・子育て応援給付金)国民健康保険における産前産後期間保険料(税)免除こども食堂自立支援医療制度保育所等における医療的ケア児への支援児童遊園自立支援教育訓練給付金妊婦健康診査高等職業訓練促進給付金特別児童扶養手当障害児福祉手当小児慢性特定疾病医療費の助成自治体独自の障がいのあるお子さんなどへの金銭的支援里帰り出産時の妊婦健康診査の費用助成こども家庭センター子育て支援パスポート幼児教育・保育施設の保育料について自立支援医療制度(精神通院医療)ファミリー・サポート・センター認可保育所・認定こども園(保育園枠)一覧新制度の幼稚園・認定こども園(幼稚園枠)一覧

出典(2026年9月確認)

「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。