福生市の月齢ごとの手続き

制度 141件・東京都のオープンデータ(2025年8月時点)

生まれてすぐ

21種類

  1. 定期予防接種

    5件

    生後0か月〜2歳(目安)

    • MR(麻しん風しん混合)予防接種生後0か月〜2歳
    • 子宮頸がん予防ワクチンの接種 定期接種の機会を逃した方へ(キャッチアップ接種)生後0か月から
    • BCG生後11か月まで
    • B型肝炎ワクチン予防接種生後11か月まで
    • ロタウイルスワクチン予防接種生後0か月〜生後0か月

    公費接種

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  2. 自治体独自の子育てに関するサポート

    生後0か月〜5歳11か月(目安)

    プレイパーク(冒険遊び場)とは、子どもが自分で考え、自分の責任で自由に遊ぶ場所です。可能な限り禁止事項をなくし、自然環境の中でのびのびと思いきり遊ぶことができます。

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  3. 子育て支援拠点・地域子育て支援センター

    生後0か月〜5歳11か月(目安)

    福生市では市内の「ふれあいひろば」などを子育て支援拠点として、子育て中の親子が気軽に集い、相互交流や子育ての不安・悩みを相談できる場を提供しています。また、地域の子育て関連情報の提供や、子育て支援に関する講習なども実施しています。

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  4. 子育て広場

    生後0か月〜5歳11か月(目安)

    市内の子育てひろばは、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、子育て中の親子が気軽に集い、仲間づくりを通して子育てに関する相談や情報交換等を行う機会を提供しています。また、お子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。 (イベントの詳細については、福生市サイトや市報などでお知らせしています。)

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  5. 福生市の子育てに関する相談

    生後0か月〜18歳

    こども家庭センター(こども家庭支援係)は子どもと家庭について相談することができます。

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生後1〜3か月

10種類

  1. 図書館の児童サービス(ブックスタートなど)

    生後3か月から(目安)

    ブックスタートとは、赤ちゃんとその保護者に絵本をプレゼントし、絵本を開く楽しい体験とともに、心ふれあうきっかけをつくる活動です。

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  2. ひとり親家庭医療費助成

    生後1か月〜20歳(目安)

    医療費のうち保険診療の自己負担分の一部または全部を助成します。 マル親医療証(一部負担あり)をお持ちの方へ 一部負担(1割負担)がある方の自己負担上限額は次のとおりです。 ・通院の場合:月額上限18,000円 ・通院の場合:年間上限144,000円 ・入院の場合:月額上限57,600円(多数回該当の場合は44,400円) ・世帯合算の場合:月額上限57,600円(多数回該当の場合は44,400円) (注意)一部負担金が自己負担上限額を超えた場合は、子ども育成課手当助成係に申請していただくと、超えた金額を後日払い戻しいたします。詳しくはお問合せください。

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  3. 乳幼児健康診査(6か月未満児)

    生後3か月〜生後5か月

    お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として3~4か月児健康診査を実施しています。

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  4. 自治体独自のひとり親の方への金銭的支援

    生後1か月から(目安)

    手当額 児童1人につき 13,500円(月額) 支払時期 6月(2月分・3月分・4月分・5月分) 10月(6月分・7月分・8月分・9月分) 2月(10月分・11月分・12月分・1月分) 支給対象期間 手続きをした月の翌月分から18歳到達後最初の3月分までです。

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  5. 休日保育

    生後1か月から(目安)

    保護者が就労や病気等により、日曜や祝日にご家庭でお子さんの保育ができないとき、保育園などでお子さんをお預かりする「休日保育」を実施しています。

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生後4〜6か月

7種類

  1. 定期予防接種

    生後6か月〜13歳(目安)

    日本脳炎の予防接種は、以前ワクチン接種後にADEM(急性散在性脳脊髄炎)という疾患が発生したケースがあり、ワクチンとの因果関係が否定できなかったことから平成17年5月より積極的な勧奨を控えておりましたが、平成21年度より新しいワクチンが開発されたことに伴い、積極的な勧奨が再開となりました。勧奨が控えられていた時期に対象者だったお子さんは、未接種分を公費(無料)で接種できるよう特例措置が設けられております。 特例措置対象者 平成7年4月2日から平成19年4月1日までの間に生まれたお子さんは、特例措置として、20歳の誕生日の前日までであれば、日本脳炎第1期、第2期の未接種分を公費(無料)で接種いただけます。 平成19年4月2日から平成21年10月1日までの間に生まれたお子さんは、特例措置として、9歳から13歳未満の間であれば、日本脳炎第1期、第2期の未接種分を公費(無料)で接種いただけます。

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  2. 乳児家庭全戸訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)

    生後4か月から(目安)

    生後4か月を迎えるまでの乳児がいるご家庭には専門職のほか、研修を受けたスタッフが訪問し、不安や悩みをお聞きしたり、子育て支援に関する情報提供、親子の心身の状況や養育環境等の把握や助言を行い、支援が必要なご家庭は適切なサービスにつなげます。(なお、必要に応じて生後4か月以降でも訪問する場合があります。)

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  3. 産後ケア事業

    3件

    生後6か月から(目安)

    • 産後ケア事業生後6か月から
    • 産後ケア事業生後6か月から
    • 産後ケア事業生後6か月から

    出産を終えた退院後、お母さんと赤ちゃんの生活リズムづくりや、心身の安定を図るため、施設においてショートステイ(宿泊)やデイサービス(日帰り)で、助産師などが母子の心身ケアと育児サポートを行います。

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  4. 乳幼児健康診査(6か月から12か月児)

    生後6か月から(目安)

    お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として乳幼児健康診査6~7か月児、9~10か月児を実施しています。

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  5. 産前産後ヘルパーの派遣

    生後6か月から(目安)

    産前産後の体調不良などにより、家事や育児が困難なご家庭に、日常的な掃除・洗濯・食事の支度などの家事や、もく浴・おむつ交換・きょうだいのお世話などの育児を手伝うホームヘルパーを派遣します。

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生後7〜11か月

1種類

  1. 離乳食教室

    生後7か月〜生後11か月

    生後7か月から1歳未満のお子さんとその保護者を対象に、離乳食を始める時のポイントやすすめ方についての講座を開催しています。離乳食のいろいろな悩みに栄養士がお答えします。また、離乳食の作り方の実演や試食もあります。

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1歳

9種類

  1. 定期予防接種

    1歳〜2歳11か月

    公費で接種ができる定期接種

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  2. 1歳6か月児健康診査

    1歳6か月〜1歳11か月

    1歳6か月の頃は乳児期から幼児期に移行する大切な時期です。福生市では1歳6か月児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。

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  3. 子どものための教育・保育給付認定(1号・2号・3号)

    1歳〜5歳11か月(目安)

    子ども・子育て支援新制度による給付を受ける幼稚園や認可保育園、認定こども園、地域型保育事業(小規模保育・家庭的保育・居宅訪問型保育・事業所内保育)を利用するには、お子さんの年齢や保育の必要性の有無、保育の必要量に応じた認定を受ける必要があります。 また、企業主導型保育(地域枠)については、お住まいの自治体から教育・保育給付認定を受けることで、「幼児教育・保育の無償化」による助成を受けることができます。

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  4. 出生連絡票・低体重児出生届

    1歳〜5歳11か月(目安)

    赤ちゃんが生まれたら、母子手帳交付時もしくは妊婦面談時にお渡しした出生通知票を記入して、出生届の際窓口に提出してください。出生通知票をもとに、「こんにちは赤ちゃん事業(乳幼児全戸訪問)」のご連絡をします。 なお、法律(母子保健法)で2,500グラム未満のお子さんが出生した時は、保護者がその旨を速やかに届け出ることが義務づけられており、出生通知票はその届出を兼ねています。

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  5. 乳幼児の歯の健康診査(1~3歳児歯科健康診査)

    1歳〜3歳11か月

    乳歯が生えそろうこの時期は、むし歯が急増する時期でもあります。乳幼児歯科健康診査を受けて、むし歯の予防と早期発見をめざしましょう。

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2歳

1種類

  1. 幼稚園の利用について

    2歳から

    福生市では、保育が必要な満2歳のお子さんを幼稚園に預けることができる新しい制度「2歳児定期利用保育」を実施しています。 また、実施幼稚園では、午後6時まで3歳以降のお子さんの預かり保育を行っているため、保護者が就労等を継続しながら3歳以降も幼稚園を利用することができます。 実施幼稚園 聖愛幼稚園(福生市熊川490) 聖愛幼稚園ホームページ(外部リンク);http://www.seiai.ac.jp/news/2019/01/1265

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3〜5歳

7種類

  1. 子育てのための施設等利用給付認定(新1号・新2号・新3号)

    3件

    3歳〜4歳11か月(目安)

    • 子ども・子育て支援新制度に移行している幼稚園3歳〜4歳11か月
    • 子ども・子育て支援新制度に移行していない幼稚園3歳〜4歳11か月
    • 預かり保育料の無償化3歳から

    保育料等の無償化

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  2. 幼児教育・保育の無償化

    2件

    3歳〜5歳

    • 幼稚園、保育所、認定こども園等3歳〜5歳
    • 認可外保育施設等  ※保育の必要性があると市から認定を受けたのみ無償化の対象3歳〜5歳

    無償化の一覧 |区分|3歳から5歳|<|0歳から2歳|<|<| |:----|:----|:----|:----|:----|:----| |施設の種別|保育の必要性<br>の認定あり|保育の必要性<br>の認定なし|保育の必要性の認定あり|<|保育の必要性<br>の認定なし| |^|^|^|市民税<br>非課税世帯|市民税<br>課税世帯|^| |幼稚園(新制度移行)<br>認定こども園(幼稚園部分)|◎|◎|×|×|×| |幼稚園(新制度未移行)|〇(25,700円)|〇(25,700円)|×|×|×| |認可保育所<br>認定こども園(保育園部分)|◎|×|◎|△|×| |小規模保育所|×|×|◎|△|×| |幼稚園の預かり保育|〇(11,300円)<br>※満3歳は16,300円|△|×|×|×| |認可外保育施設※|〇(37,000円)|△|〇(42,000円)|△|△| 【凡例

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  3. 認可外保育施設の利用について

    3歳〜5歳

    月額37,000円までの利用料を無償化(所得制限なし)

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  4. 3歳児健康診査

    3歳〜3歳11か月

    からだやこころの成長とともに社会性も急速に発達するこの頃は、人間形成の基礎となる大切な時期です。福生市では3歳児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、視能訓練士による視力検査、歯科健診も行います。

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  5. 幼稚園の利用について

    2件

    3歳から(目安)

    • 幼稚園3歳から
    • 幼稚園保護者補助金3歳から

    幼稚園とは、学校教育法に基づき、満3歳から小学校就学前までのお子さんに幼児教育を提供する施設(学校)です。1日4時間の教育を標準とし、小学校や中学校のように夏休みや春休みなどもありますが、多くの園で教育時間終了後や長期休暇中の預かりも行っています。

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年齢で分けられない制度

相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの

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出典(2026年9月確認)

「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。