福生市の月齢ごとの手続き
生まれてすぐ
21種類
定期予防接種
5件生後0か月〜2歳(目安)
- MR(麻しん風しん混合)予防接種生後0か月〜2歳
- 子宮頸がん予防ワクチンの接種 定期接種の機会を逃した方へ(キャッチアップ接種)生後0か月から
- BCG生後11か月まで
- B型肝炎ワクチン予防接種生後11か月まで
- ロタウイルスワクチン予防接種生後0か月〜生後0か月
公費接種
公式ページ自治体独自の子育てに関するサポート
生後0か月〜5歳11か月(目安)
プレイパーク(冒険遊び場)とは、子どもが自分で考え、自分の責任で自由に遊ぶ場所です。可能な限り禁止事項をなくし、自然環境の中でのびのびと思いきり遊ぶことができます。
公式ページ子育て支援拠点・地域子育て支援センター
生後0か月〜5歳11か月(目安)
福生市では市内の「ふれあいひろば」などを子育て支援拠点として、子育て中の親子が気軽に集い、相互交流や子育ての不安・悩みを相談できる場を提供しています。また、地域の子育て関連情報の提供や、子育て支援に関する講習なども実施しています。
公式ページ子育て広場
生後0か月〜5歳11か月(目安)
市内の子育てひろばは、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、子育て中の親子が気軽に集い、仲間づくりを通して子育てに関する相談や情報交換等を行う機会を提供しています。また、お子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。 (イベントの詳細については、福生市サイトや市報などでお知らせしています。)
公式ページ福生市の子育てに関する相談
生後0か月〜18歳
こども家庭センター(こども家庭支援係)は子どもと家庭について相談することができます。
公式ページ小学校・中学校の就学援助費
4件生後0か月から(目安)
- 就学援助費新入学学用品費の申請受付生後0か月から
- 就学援助費新入学学用品費の申請受付生後0か月から
- 就学援助制度生後0か月から
- 就学援助制度生後0か月から
新入学学用品費: 54,060円 ※生活保護を受けている世帯の新入学学用品費は福祉事務所から支給されます。
公式ページ新生児訪問
生後0か月〜生後1か月(目安)
新生児を対象に、保健師や助産師がご家庭を訪問し、健康状態の確認や必要な保健指導、健康や育児に関する相談などを行います。
公式ページ乳幼児医療費(子ども医療費)の助成
生後0か月〜6歳
乳幼児が医療機関等で受診したときの健康保険の適用がある医療費の自己負担分を助成します。 補装具等は健康保険が適用されたものであれば、助成対象となります。 助成対象外となるもの ・健康診断、予防接種、薬の容器代、検診料、診断書料、特定療養費(一定基準の病院等を紹介状なしで受診したとき)等、保険適用されないもの ・入院時の食事療養標準負担額 ・交通事故等の第三者による診療にかかる医療費
公式ページ児童手当
生後0か月〜2歳11か月
第1子、第2子:月額1万5,000円 第3子以降:月額3万円
公式ページ未熟児養育医療の給付
生後0か月〜生後11か月(目安)
未熟児を指定養育医療機関に入院させ、養育に必要な医療を給付(医療保険の自己負担分を給付の対象とします。)
公式ページ新生児聴覚検査
2件生後0か月〜生後1か月(目安)
- 新生児等聴覚検査生後0か月〜生後1か月
- 新生児等聴覚検査費助成金制度生後0か月〜生後1か月
「新生児等聴覚検査」の費用の一部を公費負担(3,000円)を行います。
公式ページ国民健康保険における産前産後期間保険料(税)免除
生後0か月から(目安)
出産される被保険者の保険税の所得割額と均等割額について、産前産後期間の前後4か月(多胎妊娠の場合は6か月)免除します。この免除にあたり、所得制限はありません。 ※この制度での出産とは、妊娠85日(4か月)以上の分娩で、死産、流産(人工妊娠中絶を含む)、早産の場合も対象となります。 免除対象期間 出産予定日(出産日)の前月(多胎出産の場合は3か月)から翌々月までの期間
公式ページ任意予防接種
生後0か月〜5歳11か月(目安)
任意接種によって健康被害を受けた場合は、独立行政法人医薬品医療機器総合機構法に基づく補償となります。 また、以下の予防接種については、市で加入している予防接種事故賠償保険による補償が適用されます。 ・市で費用助成をしている任意の予防接種で健康被害を受けた場合 ・予防接種法に基づく定期の予防接種として定められた接種間隔から外れていて、保護者の同意を得て個別に接種を行った場合
公式ページ認定こども園の利用について
生後0か月から(目安)
認定こども園とは、0歳から就学前の子どもへ保育サービスを提供する「保育園機能」、3歳から就学前の子どもに幼児教育を提供する「幼稚園機能」、すべての子育て家庭を対象に、子育ての不安に対応した相談活動や親子が交流する場の提供などの「子育て支援機能」を併せ持つ施設です。 「幼保連携型」「幼稚園型」「保育所型」「地方裁量型」の4タイプがあり、利用には、教育・保育の必要に応じた利用認定を受ける必要があります。
公式ページ地域型保育(小規模保育・家庭的保育(保育ママ)・事業所内保育・居宅訪問型保育)の利用について
3歳まで(目安)
「地域型保育」事業は、平成27年度施行の「子ども・子育て支援新制度」による、市区町村の認可事業です。保育の必要な3歳未満の子どもを対象とした「小規模保育」「家庭的保育(保育ママ)」「事業所内保育」「居宅訪問型保育」の4種類があり、市区町村ごとに地域の保育ニーズに合わせたサービスを実施することになっています。福生市には現在、下記の保育サービスがあり、利用には保育の必要性の認定を受ける必要があります。
公式ページ幼児教育・保育施設の保育料について
生後0か月〜2歳
子ども・子育て支援新制度による給付を受ける幼稚園や認可保育園、認定こども園、地域型保育事業(小規模保育・家庭的保育・居宅訪問型保育・事業所内保育)の保育料(利用者負担額)は、国が定めた額を上限として、福生市が認定区分ごとに、世帯の所得状況、利用時間(標準時間・短時間)などに応じて定めた額となります。 それ以外の私学助成の幼稚園や認可外保育施設などの利用料は、施設ごとに定めた額になります。
公式ページ小規模保育施設一覧
3歳まで(目安)
市区町村の認可事業として行われる小規模保育では、3歳未満の保育が必要なお子さんを、比較的小規模(定員6人以上19人以下)で、家庭的保育に近い雰囲気のもとで、きめ細かな保育を実施しています。 保育所分園に近いA型、家庭的保育(グループ型小規模保育)に近いC型と、その中間的なB型の3タイプがあります。
公式ページ幼児教育・保育の無償化
2件生後0か月〜2歳
- 幼稚園、保育所、認定こども園等生後0か月〜2歳
- 認可外保育施設等 ※保育の必要性があると市から認定を受けたのみ無償化の対象生後0か月〜2歳
無償化の一覧 |区分|3歳から5歳|<|0歳から2歳|<|<| |:----|:----|:----|:----|:----|:----| |施設の種別|保育の必要性<br>の認定あり|保育の必要性<br>の認定なし|保育の必要性の認定あり|<|保育の必要性<br>の認定なし| |^|^|^|市民税<br>非課税世帯|市民税<br>課税世帯|^| |幼稚園(新制度移行)<br>認定こども園(幼稚園部分)|◎|◎|×|×|×| |幼稚園(新制度未移行)|〇(25,700円)|〇(25,700円)|×|×|×| |認可保育所<br>認定こども園(保育園部分)|◎|×|◎|△|×| |小規模保育所|×|×|◎|△|×| |幼稚園の預かり保育|〇(11,300円)<br>※満3歳は16,300円|△|×|×|×| |認可外保育施設※|〇(37,000円)|△|〇(42,000円)|△|△| 【凡例
公式ページ認可外保育施設の利用について
生後0か月〜2歳
月額42,000円までの利用料を無償化(非課税世帯のみ)
公式ページ自治体独自の妊娠・出産に関するサポート
生後0か月〜5歳11か月(目安)
福生市では、妊娠期から乳幼児、未就学児、就学児等を対象としたサービス、事業、各種手当・制度を掲載した子育て情報情報ガイドBOOKを発行しています。
公式ページ子育てに関する各種コミュニティ・団体一覧
生後0か月から(目安)
福生市内で子育てに関する活動を行う、コミュニティやサークル、各種団体のご案内です。
公式ページ
生後1〜3か月
10種類
図書館の児童サービス(ブックスタートなど)
生後3か月から(目安)
ブックスタートとは、赤ちゃんとその保護者に絵本をプレゼントし、絵本を開く楽しい体験とともに、心ふれあうきっかけをつくる活動です。
公式ページひとり親家庭医療費助成
生後1か月〜20歳(目安)
医療費のうち保険診療の自己負担分の一部または全部を助成します。 マル親医療証(一部負担あり)をお持ちの方へ 一部負担(1割負担)がある方の自己負担上限額は次のとおりです。 ・通院の場合:月額上限18,000円 ・通院の場合:年間上限144,000円 ・入院の場合:月額上限57,600円(多数回該当の場合は44,400円) ・世帯合算の場合:月額上限57,600円(多数回該当の場合は44,400円) (注意)一部負担金が自己負担上限額を超えた場合は、子ども育成課手当助成係に申請していただくと、超えた金額を後日払い戻しいたします。詳しくはお問合せください。
公式ページ乳幼児健康診査(6か月未満児)
生後3か月〜生後5か月
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として3~4か月児健康診査を実施しています。
公式ページ自治体独自のひとり親の方への金銭的支援
生後1か月から(目安)
手当額 児童1人につき 13,500円(月額) 支払時期 6月(2月分・3月分・4月分・5月分) 10月(6月分・7月分・8月分・9月分) 2月(10月分・11月分・12月分・1月分) 支給対象期間 手続きをした月の翌月分から18歳到達後最初の3月分までです。
公式ページ休日保育
生後1か月から(目安)
保護者が就労や病気等により、日曜や祝日にご家庭でお子さんの保育ができないとき、保育園などでお子さんをお預かりする「休日保育」を実施しています。
公式ページショートステイ(短期入所生活援助事業)
生後1か月から(目安)
保護者の方が病気、出産、看護、冠婚葬祭、心身のリフレッシュ等で、家庭で一時的に養育できないとき、短期間お子さん(乳幼児)を施設でお預かりします。
公式ページ産前産後期間の国民年金保険料免除
生後2か月から(目安)
保険料の産前産後期間免除
公式ページ一時預かり(一時保育)
生後1か月から(目安)
保護者のパート就労や病気等による緊急時、育児疲れなどのリフレッシュのために、家庭において保育を受けることが一時的に困難となったお子さんを、保育園、幼稚園、地域子育て支援拠点などで一時的にお預かりしています。
公式ページファミリー・サポート・センター
生後1か月から(目安)
福生市のファミリー・サポート・センターは、子育ての援助を受けたい人と援助を行いたい人が会員登録をし、援助会員が依頼会員に対してさまざまな育児の手助けをする事業です。
公式ページ定期予防接種
3件生後2か月〜7歳5か月
- ヒブワクチン・小児用肺炎球菌ワクチンの接種生後2か月〜4歳11か月
- 五種混合・四種混合ワクチンの接種生後2か月〜7歳5か月
- ポリオワクチンの接種生後2か月〜7歳5か月
公費で接種ができる定期接種
公式ページ
生後4〜6か月
7種類
定期予防接種
生後6か月〜13歳(目安)
日本脳炎の予防接種は、以前ワクチン接種後にADEM(急性散在性脳脊髄炎)という疾患が発生したケースがあり、ワクチンとの因果関係が否定できなかったことから平成17年5月より積極的な勧奨を控えておりましたが、平成21年度より新しいワクチンが開発されたことに伴い、積極的な勧奨が再開となりました。勧奨が控えられていた時期に対象者だったお子さんは、未接種分を公費(無料)で接種できるよう特例措置が設けられております。 特例措置対象者 平成7年4月2日から平成19年4月1日までの間に生まれたお子さんは、特例措置として、20歳の誕生日の前日までであれば、日本脳炎第1期、第2期の未接種分を公費(無料)で接種いただけます。 平成19年4月2日から平成21年10月1日までの間に生まれたお子さんは、特例措置として、9歳から13歳未満の間であれば、日本脳炎第1期、第2期の未接種分を公費(無料)で接種いただけます。
公式ページ乳児家庭全戸訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)
生後4か月から(目安)
生後4か月を迎えるまでの乳児がいるご家庭には専門職のほか、研修を受けたスタッフが訪問し、不安や悩みをお聞きしたり、子育て支援に関する情報提供、親子の心身の状況や養育環境等の把握や助言を行い、支援が必要なご家庭は適切なサービスにつなげます。(なお、必要に応じて生後4か月以降でも訪問する場合があります。)
公式ページ産後ケア事業
3件生後6か月から(目安)
- 産後ケア事業生後6か月から
- 産後ケア事業生後6か月から
- 産後ケア事業生後6か月から
出産を終えた退院後、お母さんと赤ちゃんの生活リズムづくりや、心身の安定を図るため、施設においてショートステイ(宿泊)やデイサービス(日帰り)で、助産師などが母子の心身ケアと育児サポートを行います。
公式ページ乳幼児健康診査(6か月から12か月児)
生後6か月から(目安)
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として乳幼児健康診査6~7か月児、9~10か月児を実施しています。
公式ページ産前産後ヘルパーの派遣
生後6か月から(目安)
産前産後の体調不良などにより、家事や育児が困難なご家庭に、日常的な掃除・洗濯・食事の支度などの家事や、もく浴・おむつ交換・きょうだいのお世話などの育児を手伝うホームヘルパーを派遣します。
公式ページ離乳食教室
生後4か月〜生後6か月
生後4か月から6か月のお子さんとその保護者を対象に、離乳食を始める時のポイントやすすめ方についての講座を開催しています。離乳食のいろいろな悩みに栄養士がお答えします。また、離乳食の作り方の実演や試食もあります。
公式ページ病児・病後児保育
2件生後6か月から(目安)
- 病児保育生後6か月から
- 病後児保育生後6か月から
保育所などに通所しているお子さんが病気や病気の回復期にあることから保育所での集団保育が困難で、かつ、保護者の就労などにより家庭で保育を行うことができない場合、病児・病後児保育を行っている施設で一時的に預かります。
公式ページ
生後7〜11か月
1種類
離乳食教室
生後7か月〜生後11か月
生後7か月から1歳未満のお子さんとその保護者を対象に、離乳食を始める時のポイントやすすめ方についての講座を開催しています。離乳食のいろいろな悩みに栄養士がお答えします。また、離乳食の作り方の実演や試食もあります。
公式ページ
1歳
9種類
定期予防接種
1歳〜2歳11か月
公費で接種ができる定期接種
公式ページ1歳6か月児健康診査
1歳6か月〜1歳11か月
1歳6か月の頃は乳児期から幼児期に移行する大切な時期です。福生市では1歳6か月児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。
公式ページ子どものための教育・保育給付認定(1号・2号・3号)
1歳〜5歳11か月(目安)
子ども・子育て支援新制度による給付を受ける幼稚園や認可保育園、認定こども園、地域型保育事業(小規模保育・家庭的保育・居宅訪問型保育・事業所内保育)を利用するには、お子さんの年齢や保育の必要性の有無、保育の必要量に応じた認定を受ける必要があります。 また、企業主導型保育(地域枠)については、お住まいの自治体から教育・保育給付認定を受けることで、「幼児教育・保育の無償化」による助成を受けることができます。
公式ページ出生連絡票・低体重児出生届
1歳〜5歳11か月(目安)
赤ちゃんが生まれたら、母子手帳交付時もしくは妊婦面談時にお渡しした出生通知票を記入して、出生届の際窓口に提出してください。出生通知票をもとに、「こんにちは赤ちゃん事業(乳幼児全戸訪問)」のご連絡をします。 なお、法律(母子保健法)で2,500グラム未満のお子さんが出生した時は、保護者がその旨を速やかに届け出ることが義務づけられており、出生通知票はその届出を兼ねています。
公式ページ乳幼児の歯の健康診査(1~3歳児歯科健康診査)
1歳〜3歳11か月
乳歯が生えそろうこの時期は、むし歯が急増する時期でもあります。乳幼児歯科健康診査を受けて、むし歯の予防と早期発見をめざしましょう。
公式ページ授乳・おむつ替え施設(赤ちゃんの駅等)
1歳〜5歳11か月(目安)
福生市では、乳幼児を抱える子育て家庭が安心して外出できる環境づくりを進めるため、公共施設のほか民間施設の協力を得て「おむつ替え」や「授乳」ができる赤ちゃん・ふらっとを整備し、地域全体で子育てを支える仕組みづくりを進めています。 また、東京都でも都内の民間施設を含めて同事業を実施しており、指定施設には、入り口付近にそれぞれ案内標示を設置しています。
公式ページ一時保育の定期利用(特定保育・非定型保育など)
1歳から(目安)
福生市内の認可保育園では、同居の家族がパート就労などで、入園基準には満たないものの、年度内に限り最大で1年間、断続的に保育が困難となるお子さんを対象に、お預かりを行っています。
公式ページ認可外保育施設一覧
1歳〜5歳11か月(目安)
認可外保育施設とは、公的助成の有無や事業規模などにかかわらず、児童福祉法、もしくは認定こども園法に基づく認可を受けていない、お子さんを預かる施設・サービスの総称で、保育の内容や料金設定などは施設によりさまざまです。 下記は、福生市内にある「幼児教育・保育の無償化」の対象となる認可外保育施設の一覧です。
公式ページ福生市の子育てに関する相談
1歳〜5歳11か月(目安)
市内の幼稚園・保育園・小規模保育園に心理相談員等が定期的に巡回し、お子さんの子育てや発達に関するご相談をお受けしています。
公式ページ
2歳
1種類
幼稚園の利用について
2歳から
福生市では、保育が必要な満2歳のお子さんを幼稚園に預けることができる新しい制度「2歳児定期利用保育」を実施しています。 また、実施幼稚園では、午後6時まで3歳以降のお子さんの預かり保育を行っているため、保護者が就労等を継続しながら3歳以降も幼稚園を利用することができます。 実施幼稚園 聖愛幼稚園(福生市熊川490) 聖愛幼稚園ホームページ(外部リンク);http://www.seiai.ac.jp/news/2019/01/1265
公式ページ
3〜5歳
7種類
子育てのための施設等利用給付認定(新1号・新2号・新3号)
3件3歳〜4歳11か月(目安)
- 子ども・子育て支援新制度に移行している幼稚園3歳〜4歳11か月
- 子ども・子育て支援新制度に移行していない幼稚園3歳〜4歳11か月
- 預かり保育料の無償化3歳から
保育料等の無償化
公式ページ幼児教育・保育の無償化
2件3歳〜5歳
- 幼稚園、保育所、認定こども園等3歳〜5歳
- 認可外保育施設等 ※保育の必要性があると市から認定を受けたのみ無償化の対象3歳〜5歳
無償化の一覧 |区分|3歳から5歳|<|0歳から2歳|<|<| |:----|:----|:----|:----|:----|:----| |施設の種別|保育の必要性<br>の認定あり|保育の必要性<br>の認定なし|保育の必要性の認定あり|<|保育の必要性<br>の認定なし| |^|^|^|市民税<br>非課税世帯|市民税<br>課税世帯|^| |幼稚園(新制度移行)<br>認定こども園(幼稚園部分)|◎|◎|×|×|×| |幼稚園(新制度未移行)|〇(25,700円)|〇(25,700円)|×|×|×| |認可保育所<br>認定こども園(保育園部分)|◎|×|◎|△|×| |小規模保育所|×|×|◎|△|×| |幼稚園の預かり保育|〇(11,300円)<br>※満3歳は16,300円|△|×|×|×| |認可外保育施設※|〇(37,000円)|△|〇(42,000円)|△|△| 【凡例
公式ページ認可外保育施設の利用について
3歳〜5歳
月額37,000円までの利用料を無償化(所得制限なし)
公式ページ3歳児健康診査
3歳〜3歳11か月
からだやこころの成長とともに社会性も急速に発達するこの頃は、人間形成の基礎となる大切な時期です。福生市では3歳児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、視能訓練士による視力検査、歯科健診も行います。
公式ページ幼稚園の利用について
2件3歳から(目安)
- 幼稚園3歳から
- 幼稚園保護者補助金3歳から
幼稚園とは、学校教育法に基づき、満3歳から小学校就学前までのお子さんに幼児教育を提供する施設(学校)です。1日4時間の教育を標準とし、小学校や中学校のように夏休みや春休みなどもありますが、多くの園で教育時間終了後や長期休暇中の預かりも行っています。
公式ページ新制度の幼稚園・認定こども園(幼稚園枠)一覧
3歳から(目安)
幼稚園には公立の幼稚園と私立の幼稚園があります。 私立幼稚園には、新制度による給付を受ける幼稚園と、新制度には移行せず、私学助成を受けて運営している幼稚園があります。 以下は、福生市内の幼稚園と、認定こども園の幼稚園枠の一覧です。
公式ページ児童手当
3歳から
第1子、第2子:月額1万円 第3子以降:月額3万円
公式ページ
年齢で分けられない制度
相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの
出典(2026年9月確認)
「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。






