国立市の月齢ごとの手続き

制度 104件・東京都のオープンデータ(2025年8月時点)

生まれてすぐ

28種類

  1. 自治体独自の子育てに関するサポート

    3歳まで(目安)

    タクシーの料金支払いに使用できる金券を交付します。

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  2. 妊産婦訪問

    生後4か月まで

    国立市で安心して子育てしていけるよう生後4か月までの乳児がいる全てのご家庭を訪問し、育児に関する情報提供などを実施する事業です。

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  3. 子育て支援拠点・地域子育て支援センター

    生後0か月〜17歳11か月

    国立市では市内のつちのこひろばを地域子育て支援拠点として、子育て中の親子が気軽に集い、相互交流や子育ての不安・悩みを相談できる場を提供しています。また、地域の子育て関連情報の提供や、子育て支援に関する講習なども実施しています。

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  4. 子育て広場

    生後0か月〜17歳11か月

    国立市子ども家庭支援センターの子育てひろば「ここすきひろば」は、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、子育て中の親子が気軽に集い、仲間づくりを通して子育てに関する相談や情報交換等を行う機会を提供しています。また、お子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。

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  5. 新生児訪問

    生後2か月まで(目安)

    新生児を対象に、保健師や助産師がご家庭を訪問し、健康状態の確認や必要な保健指導、健康や育児に関する相談などを行います。

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生後1〜3か月

10種類

  1. 出産育児一時金

    生後2か月から(目安)

    1児につき50万円

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  2. 広域入所(市外の認可保育所等への入所)

    生後3か月〜5歳

    「広域入所」とは、里帰り出産や保護者の勤務地の都合などにより、他の市区町村の保育所へ入所できる制度です。 下記のいずれの場合も、お住まいの市区町村から保育の必要性について認定を受ける必要があります。 A:国立市内にお住まいの方が、市外の認可保育所への入所を希望する場合 B:市外にお住まいの方が、国立市内の認可保育所への入所を希望する場合

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  3. 自治体独自のベビーシッター費用の助成

    生後3か月〜5歳

    国立市では、待機児童解消対策の一環として、平成31(2019)年度よりベビーシッター利用支援事業を行っています。この事業は、0歳児から5歳児までの待機児童の保護者等を対象に、お子さんが保育所等に入所できるまでの間、保育所等の代わりとして東京都の認定するベビーシッター事業者を低額で利用できるようにする事業です。

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  4. 児童扶養手当

    生後1か月〜20歳(目安)

    4.手当額について 全部支給 月額 45,500円 上記は、対象児童が1人の場合の手当額です。 児童が2人の場合は、上記金額に、10,750円の加算、3人以降はさらに6,450円ずつ加算されます。 一部支給 月額 45,490円 から 10,740円(一部支給は10円単位で手当額が変わります) 上記は、対象児童が1人の場合の手当額です。 児童が2人の場合は、上記金額に、10,740円から5,380円の加算、3人以降は6,440円から3,230円ずつ加算されます。 (注)手当額は固定ではありません。物価変動等の要因により改定される場合があります。 (注)支給開始一部支給停止措置により手当額が減額される場合があります。詳細は、「10.一部支給停止措置除外の手続」をご確認ください。 (注)上記の金額は、令和6年4月分以降の手当の金額です。 5.所得の制限 前年の所得が下表の額以上の人は、その年度

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  5. 乳幼児健康診査(6か月未満児)

    生後3か月から(目安)

    お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として3ヶ月から4ヶ月児健康診査を実施しています。

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生後4〜6か月

4種類

  1. 国民健康保険における産前産後期間保険料(税)免除

    生後4か月から(目安)

    出産をする国民健康保険被保険者の国民健康保険税(所得割額及び均等割額)について、産前産後期間の4か月分(多胎妊娠の場合は6か月分)が免除されます。 なお、保険税課税額が年間限度額に到達している世帯の場合、軽減額が少なくなる場合があります(限度額超過部分も含めて軽減額を算定するため)。 〇対象者:令和5年11月1日以降に出産する被保険者 〇対象期間:出産日(出産予定日)の前月(多胎妊娠の場合は3か月前)から翌々月まで (下記参照) 免除対象期間 ||3か月前|前々月|前月|出産(予定)月|翌月|翌々月| |:----|:----|:----|:----|:----|:----|:----| |単胎妊娠|||免除|免除|免除|免除| |多胎妊娠|免除|免除|免除|免除|免除|免除| 【参考(単胎)】 ・令和5年11月に出産 → 令和6年1月分の国民健康保険税が免除 ・令和6年5月に出産予定 →

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  2. 1歳6か月児健康診査

    生後6か月から(目安)

    1歳6か月の頃は乳児期から幼児期に移行する大切な時期です。国立市では1歳6か月児健康診査を実施しています。小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。

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  3. 離乳食教室

    生後5か月〜生後6か月

    生後5~6か月前後のお子さんとその保護者を対象に、離乳食を始める時のポイントやすすめ方についての講座を開催しています。離乳食のいろいろな悩みに栄養士がお答えします。また、離乳食の作り方の実演や試食もあります。

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  4. 病児・病後児保育

    2件

    生後5か月から

    • 病児・病後児保育生後6か月から
    • 病児・病後児保育(広域連携利用)生後5か月から

    保育所などに通所しているお子さんが病気や病気の回復期にあることから保育所での集団保育が困難で、かつ、保護者の就労などにより家庭で保育を行うことができない場合、病児・病後児保育を行っている施設で一時的に預かります。

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1歳

6種類

  1. 国立市の子育てに関する相談

    1歳〜5歳11か月(目安)

    乳幼児や産婦の健康について、栄養士、保健師、助産師による相談です。歯科衛生士による歯みがき相談等もしています。身体測定のみをご希望の方もご予約いただけます。

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  2. 自治体独自の妊娠・出産に関する金銭的支援

    1歳から

    令和5年度中に1歳になるお子様(令和4年4月1日から令和5年3月31日生まれ)がいるご家庭 第1子:10,000円分 第2子:20,000円分 第3子:30,000円分 令和6年度中に1歳になるお子様(令和5年4月1日から令和6年3月31日生まれ)がいるご家庭 第1子:60,000円分 第2子:70,000円分 第3子:80,000円分

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  3. 子育てのための施設等利用給付認定(新1号・新2号・新3号)

    1歳〜5歳11か月(目安)

    子ども子育て支援新制度に移行していない幼稚園(私学助成の幼稚園)や認可外の保育施設、幼稚園の預かり保育や一時保育などの利用料について、「幼児教育・保育の無償化」による助成を受けるには、お子さんの年齢や世帯の課税状況、保育の必要性などに応じて、「施設等利用給付」の認定を受ける必要があります。

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  4. 乳幼児健康診査(6か月から12か月児)

    1歳〜5歳11か月(目安)

    お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として乳幼児健康診査(6~9か月、9~12か月)を実施しています。

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  5. 自治体独自の乳幼児健診

    1歳〜5歳11か月(目安)

    乳幼児の発育・発達などに心配がある方に対して、小児神経学の専門医による健診と相談を実施しています。

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2歳

2種類

  1. ショートステイ(短期入所生活援助事業)

    2歳〜15歳11か月

    保護者の方が入院、病気、出張などの理由で、一時的に家庭でお子さんを養育することが困難となった場合に、市が委託した施設で、お子さんをお預かりします。

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  2. 乳幼児の歯の健康診査(2歳児歯科健康診査)

    2歳から(目安)

    乳歯が生えそろうこの時期は、むし歯が急増する時期でもあります。2歳児歯科健康診査を受けて、むし歯の予防と早期発見をめざしましょう。

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3〜5歳

11種類

  1. 幼児教育・保育の無償化

    3歳〜5歳

    対象者・対象範囲 認可保育所、認定こども園(2号認定)、地域型保育事業所をご利用の方 3歳児クラスから5歳児クラスの全ての子どもの保育料(利用者負担額)を無償化 0歳児クラスから2歳児クラスの子どもの保育料(利用者負担額)を市民税非課税世帯を対象として無償化 延長保育料や、実費として徴収されている費用(通園送迎費、行事費など)は、無償化の対象外 (3歳児クラスから5歳児クラス)これまで保育料に含んで徴収していた「副食材料費」(おかず等の材料費)は、無償化の対象外となり、各園に直接納付 (0歳児クラスから2歳児クラス)給食費は、これまでと同様、保育料の一部として市で徴収 国立市内の認可保育所一覧;https://www.city.kunitachi.tokyo.jp/soshiki/Dept04/Div03/Sec01/gyomu/0276/0277/0279/0280/index.html

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  2. 自治体独自の幼児教育・保育施設の補助・減免

    3歳〜5歳

    幼児教育・保育の無償化に対する市の上乗せ補助について 無償化の補助と、市上乗せ補助の概要 無償化の補助と、市上乗せ補助の概要 |施設種別|年齢(クラス)|条件等|無償化補助概要|市の上乗せ補助| |:----|:----|:----|:----|:----| |保育園・認定こども園(2・3号認定)|0歳クラスから2歳クラスまで|市民税非課税世帯|保育料0円|-| |〃|3歳クラスから5歳クラスまで|全員|保育料0円|-| |幼稚園(施設型給付)・認定こども園(1号認定)|満3歳クラスから5歳クラス|全員|保育料0円(最大25700円)|保育料等を対象に月1800円の補助(低所得者や第3子世帯には上乗せ)+<br>月3500円の給付<br>以下の(1)を参照| |幼稚園(私学助成型)|満3歳クラスから5歳クラス|全員|保育料等を対象に月25,700円の補助|保育料等を対象に月1800円の補助

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  3. 副食費補助

    3歳〜5歳

    以下の(1)(2)を比較し、低い額の方を補助します。 (1)補助基準額:当該月の給食日数×1食あたりの副食費相当額(園により異なります。) (2)補助上限額:ひと月あたり 4,500 円 ※補助上限額につきましては、変更になる場合がございます。

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  4. 3歳児健康診査

    3歳から(目安)

    からだやこころの成長とともに社会性も急速に発達するこの頃は、人間形成の基礎となる大切な時期です。国立市では3歳児健康診査を実施しています。小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。

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  5. 幼稚園の利用について

    3歳〜5歳

    幼稚園とは、学校教育法に基づき、満3歳から小学校就学前までのお子さんに幼児教育を提供する施設(学校)です。1日4時間の教育を標準とし、小学校や中学校のように夏休みや春休みなどもありますが、多くの園で教育時間終了後や長期休暇中の預かりも行っています。

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年齢で分けられない制度

相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの

妊娠の届出・母子健康手帳の交付児童館高等学校卒業程度認定試験合格支援事業給付金母子父子寡婦福祉資金出生届夜間・休日急病診療所国立市の妊娠・出産に関する相談不育症検査費用の助成こども食堂自立支援医療制度保育所等における医療的ケア児への支援自立支援教育訓練給付金妊婦健康診査高等職業訓練促進給付金特別児童扶養手当障害児福祉手当小児慢性特定疾病医療費の助成自治体独自の医療費助成制度自治体独自の障がいのあるお子さんなどへの金銭的支援遺児等福祉手当里帰り出産時の妊婦健康診査の費用助成延長保育こども家庭センター妊産婦の歯科健診自立支援医療制度(精神通院医療)自治体独自の妊産婦向け健診国立市の子育てに関する相談乳幼児医療費(子ども医療費)の助成自治体独自のひとり親の方への金銭的支援

出典(2026年9月確認)

「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。