小平市の月齢ごとの手続き
生まれてすぐ
23種類
小平市の子育てに関する相談
生後0か月〜18歳
子ども家庭支援センターは、0歳から18歳までの子どもと家庭の総合窓口です。一人で抱え込まずご相談ください。
公式ページ乳児家庭全戸訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)
生後3か月まで
生後4か月を迎えるまでの乳児がいるご家庭に保健師や助産師の専門職が訪問し、不安や悩みをお聞きしたり、子育て支援に関する情報提供、親子の心身の状況や養育環境等の把握や助言を行い、支援が必要なご家庭は適切なサービスにつなげます。(なお、必要に応じて生後4か月以降でも訪問する場合があります。)
公式ページ乳幼児医療費(子ども医療費)の助成
生後0か月から
乳幼児が病院等で受診したときの健康保険の適用がある医療費の自己負担分を助成します。(保険診療の自己負担がなくなります。) 助成の対象となるもの 病院や薬局などで診療を受けるとき、健康保険が適用されるもの。 補装具などは健康保険が適用されたものあれば、助成の対象となります。 マル都医療、養育医療、小児慢性疾患医療、自立支援医療などの医療費助成を受けていて、自己負担が生じるもの(自己負担額によっては、助成の対象とならない場合があります。) 助成の対象とならないもの 健康診断、予防接種、薬の容器代、検診料、診断書料、特定療養費(一定基準の病院などで紹介状なしで受診したとき)など、健康保険が適用されないもの。 入院時の食事療養標準負担額。
公式ページ認可外保育施設の利用について
生後0か月〜5歳
3・4・5歳児(施設等利用給付認定2号) 月額上限額 37,000円 非課税世帯の0・1・2歳児(施設等利用給付認定3号) 月額上限額 42,000円 (注)いずれの場合も各上限額と月の保育料(対象経費)のうち低い額が補助金額となります。 (注)施設に支払っている保育料には、無償化の対象経費と対象外経費があります。 対象経費は、当該月分の保育料等の内、日用品、行事参加費、給食費、通園送迎費等を除くものであり、施設から交付される「特定子ども・子育て支援の提供に係る納付証明書兼提供証明書」中の【特定子ども・子育て支援利用料】の金額です。 (注)主たる保育施設で月額上限額に達しない場合で病児保育事業やファミリー・サポート・センター事業等を利用した場合は、保育料の合計額と月額上限額のうち、低い額が補助されます。
公式ページ児童手当
生後0か月〜2歳11か月
第1子、第2子:月額1万5,000円 第3子以降:月額3万円
公式ページ未熟児養育医療の給付
生後11か月まで
指定医療機関で受けた入院医療の費用について一部助成 (注)保険適用外のものについては、対象になりません。 医療費の保護者負担分 世帯の住民税額に応じて、医療費の保護者負担分が発生いたしますが、下記添付ファイル「委任状」を提出することで、食事療養負担額(ミルク代)を含む保護者負担分が原則なくなります。 小平市では未熟児養育医療と乳幼児医療費助成制度(マル乳)の食事療養費負担分について、平成27年10月から取扱いを変更しています。
公式ページ新生児聴覚検査
生後0か月〜生後1か月(目安)
助成限度額 3000円
公式ページ国民健康保険における産前産後期間保険料(税)免除
生後0か月から(目安)
単胎妊娠の場合は出産予定月(又は出産月)の前月から4ヶ月相当分が減額されます。 多胎妊娠の場合は出産予定月(又は出産月)の3ヶ月前から6ヶ月相当分が減額されます。
公式ページ保育所等における医療的ケア児への支援
生後0か月から(目安)
一部の認可保育所で、医療的ケア児の受入れを行っています。対象は、3歳児クラス以上で、経管栄養、導尿、吸引、インスリン注射が必要な児童です。一般の入園申込みとは受付期間等が異なりますのでご注意ください。
公式ページ自治体独自の乳幼児健診
生後0か月〜5歳11か月(目安)
お子さんの発達について心配がある方を対象に、専門の医師による健康診査と専門職による相談を行なっています。
公式ページ定期予防接種
5件生後0か月〜5歳11か月(目安)
- BCG生後11か月まで
- B型肝炎生後11か月まで
- ロタウイルス感染症(ロタリックス)生後0か月から
- ロタウイルス感染症(ロタテック)生後0か月〜生後0か月
- 麻しん風しん混合第2期生後0か月〜5歳11か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ任意予防接種
生後0か月〜5歳11か月(目安)
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち小平市では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。
公式ページ里帰り出産時の妊婦健康診査の費用助成
2件生後0か月〜生後1か月(目安)
- 都外医療機関等での妊婦健康診査・新生児聴覚検査の費用助成生後0か月〜生後1か月
- 都外医療機関での新生児聴覚検査費用助成生後0か月〜生後1か月
市が発行する妊婦健康診査受診票を利用できない医療機関(都外医療機関、助産所)で受診した妊婦健康診査の費用、都外医療機関で受診した新生児聴覚検査の費用を一部助成します。
公式ページ認定こども園の利用について
生後0か月〜5歳
認定こども園とは、0歳から就学前の子どもへ保育サービスを提供する「保育園機能」、3歳から就学前の子どもに幼児教育を提供する「幼稚園機能」、すべての子育て家庭を対象に、子育ての不安に対応した相談活動や親子が交流する場の提供などの「子育て支援機能」を併せ持つ施設です。 「幼保連携型」「幼稚園型」「保育所型」「地方裁量型」の4タイプがあり、利用には、教育・保育の必要に応じた利用認定を受ける必要があります。
公式ページ産前産後期間の国民年金保険料免除
生後0か月から(目安)
平成31年4月から、出産の予定日または出産日が属する月の前月から4か月間(産前産後期間)について、国民年金保険料が免除されます。なお、多胎妊娠の場合は、出産の予定日または出産日が属する月の3か月前から6か月間国民年金保険料が免除されます。
公式ページ小規模保育施設一覧
2歳まで
市区町村の認可事業として行われる小規模保育では、3歳未満の保育が必要なお子さんを、比較的小規模(定員6人以上19人以下)で、家庭的保育に近い雰囲気のもとで、きめ細かな保育を実施しています。 保育所分園に近いA型、家庭的保育(グループ型小規模保育)に近いC型と、その中間的なB型の3タイプがあります。
公式ページ家庭的保育(保育ママ)一覧
2歳まで
市区町村の認可事業として行われる家庭的保育(保育ママ)は、3歳未満の保育が必要なお子さんを、少人数(定員5人以下)で、小平市が認定した家庭的保育者の自宅などで預かるサービスです。家庭的な雰囲気の中できめ細かな保育を実施します。
公式ページ幼児教育・保育の無償化
生後0か月〜5歳
0歳児クラスから2歳児クラスまでの子どもにつきましては、これまで通り保育料の中に食材料費を含む形でご負担いただきます(従前と変更はありません)。 3歳児クラスから5歳児クラスの子どもの食材料費につきましては、幼児教育・保育の無償化の対象とならないため、別途ご負担いただきます。
公式ページ妊婦のための支援給付
生後0か月から(目安)
「妊婦のための支援給付」は、妊婦の産前産後期間における身体的・精神的・経済的負担を軽減し、もって妊婦や胎児であるこどもの保健及び福祉の向上に寄与することを目的として妊婦支援給付金を支給します。
公式ページ自治体独自の育児に関する金銭的支援
生後0か月から(目安)
第1子6万円分、第2子7万円分、第3子以降8万円分の電子ギフト
公式ページ産前産後ヘルパーの派遣
2歳11か月まで
産前産後の体調不良などにより、家事や育児が困難なご家庭に、日常的な掃除・洗濯・食事の支度などの家事や、もく浴・おむつ交換・きょうだいのお世話などの育児を手伝うホームヘルパーを派遣します。
公式ページ子育てのための施設等利用給付認定(新1号・新2号・新3号)
生後0か月〜2歳
幼児教育・保育の無償化に伴い、主に従来型の幼稚園や認可外保育施設の利用者を対象として、利用料等に対する給付(補助)を受けるために必要な教育・保育の認定制度(子育てのための施設等利用給付認定制度)です。
公式ページ多子世帯・ひとり親世帯・在宅障がい児(者)のいる世帯の保育料軽減
生後0か月〜5歳11か月(目安)
教育・保育給付認定保護者と生計を一にする特定被監護者(子ども)の最年長から第1子判定とし、在園児が第2子以降の場合は無償
公式ページ
生後1〜3か月
5種類
乳幼児健康診査(6か月未満児)
生後3か月〜生後4か月
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、健康保持と増進を目的として、3~4か月児健康診査を実施しています。
公式ページ一時預かり(一時保育)
生後1か月から(目安)
保護者のパート就労や病気等による緊急時、育児疲れなどのリフレッシュのために、家庭において保育を受けることが一時的に困難となったお子さんを、保育園、幼稚園、地域子育て支援拠点などで一時的にお預かりしています。
公式ページファミリー・サポート・センター
生後1か月から(目安)
小平市のファミリー・サポート・センターは、子育ての援助を受けたい人と援助を行いたい人が会員登録をし、援助会員が依頼会員に対してさまざまな育児の手助けをする事業です。
公式ページ定期予防接種
2件生後2か月〜7歳5か月
- 小児の肺炎球菌感染症生後2か月〜4歳11か月
- 5種混合生後2か月〜7歳5か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ多子世帯・ひとり親世帯・在宅障がい児(者)のいる世帯の保育料軽減
生後1か月〜生後2か月(目安)
次のような場合、保育料の減免が認められることがあります
公式ページ
生後4〜6か月
10種類
定期予防接種
生後6か月〜7歳5か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ図書館の児童サービス(ブックスタートなど)
生後4か月から(目安)
ブックスタートとは、赤ちゃんとその保護者に絵本をプレゼントし、絵本を開く楽しい体験とともに、心ふれあうきっかけをつくる活動です。
公式ページ新生児訪問
生後4か月から(目安)
新生児を対象に、保健師や助産師がご家庭を訪問し、健康状態の確認や必要な保健指導、健康や育児に関する相談などを行います。
公式ページ産後ケア事業
生後4か月から(目安)
出産を終えた退院後、お母さんと赤ちゃんの生活リズムづくりや、心身の安定を図るため、施設においてショートステイ(宿泊)やデイサービス(日帰り)で、助産師などが母子の心身ケアと育児サポートを行います。
公式ページ乳幼児健康診査(6か月から12か月児)
生後6か月〜生後11か月(目安)
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、健康保持と増進を目的として乳幼児健康診査(6~7か月児、9~10か月児)を医療機関で実施しています。
公式ページ自治体独自の育児に関する金銭的支援
生後4か月から(目安)
多胎児家庭支援事業の「移動経費補助」としてこども商品券をお渡ししています。
公式ページ産前産後ヘルパーの派遣
生後4か月から(目安)
産前産後の体調不良などにより、家事や育児が困難なご家庭に、日常的な掃除・洗濯・食事の支度などの家事や、もく浴・おむつ交換・きょうだいのお世話などの育児を手伝うホームヘルパーを派遣します。
公式ページ離乳食教室
生後5か月〜1歳6か月
離乳の時期ごとに離乳食ののポイントやすすめ方についての講座を開催しています。また、離乳食の作り方の実演や試食もあります。
公式ページ病児・病後児保育
2件生後6か月から
- たんぽぽ病児保育室生後6か月から
- 病児・病後児保育室あいびー生後6か月から
保育所などに通所しているお子さんが病気や病気の回復期にあることから保育所での集団保育が困難で、かつ、保護者の就労などにより家庭で保育を行うことができない場合、病児・病後児保育を行っている施設で一時的に預かります。
公式ページ小平市の子育てに関する相談
生後4か月〜3歳11か月
子さんの発育や子育てについて、お母さん・ご家族の健康など、保健師・管理栄養士・歯科衛生士・保育士がご相談に応じます。
公式ページ
生後7〜11か月
1種類
離乳食教室
生後7か月〜生後11か月
生後7か月頃から11か月頃のお子さんとその保護者を対象に、講話や調理実習を行います。
公式ページ
1歳
15種類
児童館
3件1歳〜5歳11か月(目安)
- 花小金井南児童館1歳〜5歳11か月
- 小川町二丁目児童館1歳〜5歳11か月
- 小川町一丁目児童館1歳〜5歳11か月
児童館は、18歳未満のお子さんに健全な遊びを提供し、健康増進を図るとともに、豊かな情操を育むことを目的としています。 小平市の児童館には、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、またお子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。 (イベントの詳細については、小平市サイトや市報などでお知らせしています。)
公式ページ子育て支援拠点・地域子育て支援センター
1歳〜5歳11か月(目安)
乳幼児と保護者の遊び場、仲間づくりの場である子育て交流広場を常設しています。子育ての不安・悩みの相談もできます。 また、地域の子育て関連情報の提供や、子育て支援に関する講習なども実施しています。
公式ページ子育て広場
1歳〜5歳11か月(目安)
市内の子育てひろばは、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、子育て中の親子が気軽に集い、仲間づくりを通して子育てに関する相談や情報交換等を行う機会を提供しています。また、お子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。 (イベントの詳細については、小平市サイトや市報などでお知らせしています。)
公式ページ1歳6か月児健康診査
1歳6か月〜1歳11か月
1歳6か月の頃は乳児期から幼児期に移行する大切な時期です。小平市では1歳6か月児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。
公式ページ地域型保育(小規模保育・家庭的保育(保育ママ)・事業所内保育・居宅訪問型保育)の利用について
1歳〜5歳
「地域型保育」事業は、平成27年度施行の「子ども・子育て支援新制度」による、市区町村の認可事業です。保育の必要な3歳未満の子どもを対象とした「小規模保育」「家庭的保育(保育ママ)」「事業所内保育」「居宅訪問型保育」の4種類があり、市区町村ごとに地域の保育ニーズに合わせたサービスを実施することになっています。小平市には現在、下記の保育サービスがあり、利用には保育の必要性の認定を受ける必要があります。
公式ページ出生連絡票・低体重児出生届
1歳〜5歳11か月(目安)
赤ちゃんが生まれたら、母子手帳に添付されている出生連絡票(はがき)を記入して、郵送または提出してください。出生連絡票をもとに、「こんにちは赤ちゃん事業(乳幼児全戸訪問)」のご連絡をします。
公式ページ乳幼児の歯の健康診査(1~4歳児歯科健康診査)
1歳〜4歳
2~3か月ごとに継続して歯科健診と歯みがき指導をうけることができます。
公式ページ事業所内保育施設一覧
1歳〜5歳
市区町村の認可事業として行われる事業所内保育は、企業や病院などが従業員に対して仕事と子育ての両立支援策として実施するもので、従業員や職員のお子さんのほか、地域の保育が必要なお子さんも受け入れて、一緒に保育を行います。 事業所内保育入所定員が20人以上の「保育所型事業所内保育」施設と6人以上19人以下の「小規模型事業所内保育」施設があります。
公式ページ一時保育の定期利用(特定保育・非定型保育など)
1歳〜2歳
小平市内の認可保育園では、同居の家族がパート就労などで、入園基準には満たないものの、月48時間以上、断続的に保育が困難となるお子さんを対象に、お預かりを行っています。
公式ページ認可外保育施設一覧
1歳〜5歳11か月(目安)
認可外保育施設とは、公的助成の有無や事業規模などにかかわらず、児童福祉法、もしくは認定こども園法に基づく認可を受けていない、お子さんを預かる施設・サービスの総称で、保育の内容や料金設定などは施設によりさまざまです。 下記は、小平市内にある「幼児教育・保育の無償化」の対象となる認可外保育施設の一覧です。
公式ページ小平市の子育てに関する相談
1歳〜5歳11か月(目安)
こども家庭センターでは、お子さんやお母さんの健康に関する相談を電話及び面接にて保健師、助産師、管理栄養士、歯科衛生士が行っています。
公式ページ幼稚園・認定こども園での預かり保育
1歳〜2歳11か月
幼稚園や認定こども園(幼稚園枠)では、教育時間の開始前や終了後、夏休みなどの幼稚園休園日に、お子さんをお預かりしています。 通常の保育料に加え、別途利用料が必要です。
公式ページ一時預かり(一時保育)
1歳から
保護者のパート就労や病気等による緊急時、育児疲れなどのリフレッシュのために、家庭において保育を受けることが一時的に困難となったお子さんを、保育園、幼稚園、地域子育て支援拠点などで一時的にお預かりしています。
公式ページ離乳食教室
1歳10か月〜3歳6か月
1歳10か月から3歳6か月までのお子さんとその保護者を対象に、嚙む力を育てるための講座を開催しています。
公式ページ定期予防接種
2件1歳〜2歳11か月
- 麻しん風しん混合第1期1歳〜1歳11か月
- 水痘1歳〜2歳11か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ
2歳
1種類
ショートステイ(短期入所生活援助事業)
2歳から
保護者が入院や通院、出張などの理由で、一時的に家庭でお子さんの面倒をみられなくなったときに、お近くの児童養護施設、乳児院、母子生活支援施設で、宿泊を伴ってお子さんをお預かりします。
公式ページ
3〜5歳
9種類
子育てのための施設等利用給付認定(新1号・新2号・新3号)
2件3歳〜5歳
- 施設等利用給付に係る認定3歳から
- 施設等利用給付に係る認定3歳〜5歳
幼児教育・保育の無償化に伴い、主に従来型の幼稚園や認可外保育施設の利用者を対象として、利用料等に対する給付(補助)を受けるために必要な教育・保育の認定制度(子育てのための施設等利用給付認定制度)です。
公式ページ幼児教育・保育の無償化
4件3歳〜5歳
- 認可保育園・新制度幼稚園・認定こども園・地域型保育事業の保育料3歳〜5歳
- 従来型(新制度未移行)幼稚園の保育料3歳〜5歳
- 幼稚園の預かり保育3歳〜5歳
- 認可外保育施設(一時預かり事業・病児保育事業・ファミリー・サポート・センターを含む)の利用料3歳〜5歳
3歳児クラスから5歳児クラスまでの全ての子ども、および0歳児クラスから2歳児クラスまでの住民税非課税世帯の子どもについて、市が決定する保育料(利用料)が無償となります(幼稚園については入園できる時期に合わせて満3歳から無償となります)。
公式ページ自治体独自の幼児教育・保育施設の補助・減免
5件3歳〜5歳
- 子育てのための施設等利用費(保育料)3歳〜5歳
- 保護者補助金(保育料)3歳〜5歳
- 子育てのための施設等利用費(預かり保育)3歳〜5歳
- 保護者補助金(預かり保育)3歳〜5歳
- 副食材料費の実費徴収に係る補足給付事業3歳〜5歳
補助金額表(従来型幼稚園)(PDF 179.8KB);https://www.city.kodaira.tokyo.jp/kurashi/files/185/000185/att_0000001.pdf
公式ページ3歳児健康診査
3歳〜3歳11か月
からだやこころの成長とともに社会性も急速に発達するこの頃は、人間形成の基礎となる大切な時期です。小平市では3歳児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。
公式ページ幼稚園の利用について
3歳〜5歳
幼稚園とは、学校教育法に基づき、満3歳から小学校就学前までのお子さんに幼児教育を提供する施設(学校)です。1日4時間の教育を標準とし、小学校や中学校のように夏休みや春休みなどもありますが、多くの園で教育時間終了後や長期休暇中の預かりも行っています。
公式ページ幼稚園・認定こども園での預かり保育
3歳〜5歳
幼稚園や認定こども園(幼稚園枠)では、教育時間の開始前や終了後、夏休みなどの幼稚園休園日に、お子さんをお預かりしています。 通常の保育料に加え、別途利用料が必要です。
公式ページ児童手当
3歳から
第1子、第2子:月額1万円 第3子以降:月額3万円
公式ページ乳幼児の歯の健康診査(5歳児歯科健康診査)
5歳〜5歳4か月
乳歯が生えそろうこの時期は、むし歯が急増する時期でもあります。5歳児歯科健康診査を受けて、むし歯の予防と早期発見をめざしましょう。
公式ページ多子世帯・ひとり親世帯・在宅障がい児(者)のいる世帯の保育料軽減
3歳から
幼児教育・保育の無償化に伴い無償
公式ページ
年齢で分けられない制度
相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの
出典(2026年9月確認)
「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。






