小金井市の月齢ごとの手続き
生まれてすぐ
17種類
子育て支援拠点・地域子育て支援センター
生後0か月〜5歳11か月(目安)
小金井市では市内のこども家庭センターなどを子育て支援拠点として、子育て中の親子が気軽に集い、相互交流や子育ての不安・悩みを相談できる場を提供しています。また、地域の子育て関連情報の提供や、子育て支援に関する講習なども実施しています。
公式ページ新生児訪問
生後4か月まで(目安)
新生児(生後4か月まで)を対象に、保健師や助産師がご家庭を訪問し、健康状態の確認や必要な保健指導、健康や育児に関する相談・子育てサービス等の紹介などを行います。
公式ページ乳児家庭全戸訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)
生後4か月まで(目安)
生後4か月を迎えるまでの乳児がいるご家庭に専門職が訪問し、赤ちゃんの体重測定をしたり、産婦さんやその家族の不安や悩みをお聞きしたり、子育て支援に関する情報提供、親子の心身の状況や養育環境等の把握や助言を行い、支援が必要なご家庭は適切なサービスにつなげます。(なお、必要に応じて生後4か月以降でも訪問する場合があります。)
公式ページ産後ケア事業
4件生後11か月まで
- 産後ケア事業(日帰り型・宿泊型)生後11か月まで
- 産後ケア事業(日帰り型・宿泊型)生後11か月まで
- 産後ケア事業(日帰り型・宿泊型)生後4か月まで
- 産後ケア事業(日帰り型・宿泊型)生後4か月まで
出産を終えた退院後、お母さんと赤ちゃんの生活リズムづくりや、心身の安定を図るため、施設においてショートステイ(宿泊)やデイサービス(日帰り)で、助産師などが母子の心身ケアと育児サポートを行います。
公式ページ乳幼児医療費(子ども医療費)の助成
生後0か月から
1 制度の概要・助成の範囲について:https://www.city.koganei.lg.jp/smph/kosodatekyoiku/N84/iryohi/kodomo_iryohi/iryou20191001.html ・乳幼児医療費助成制度 ・義務教育就学児医療費助成制度
公式ページ児童手当
生後0か月〜2歳11か月
第1子、第2子:月額1万5,000円 第3子以降:月額3万円
公式ページ未熟児養育医療の給付
生後0か月〜生後1か月(目安)
医師が入院養育の必要を認めた未熟児に医療の給付を行います。申請書類を審査し給付を決定しますと、医療券が交付されます。その医療券と健康保険証を提示することにより医療の給付を受けることができます。 注記:必ずしも申請が認められるとは限りませんのでご留意ください。
公式ページ自治体独自の妊娠・出産に関するサポート
生後0か月から(目安)
令和6年3月31日以前に1歳を迎えられた対象のお子様 電子ギフト(第1子:1万円、第2子:2万円、第3子以降:3万円) 令和6年4月1日以降に1歳を迎えられた対象のお子様 電子ギフト(第1子:6万円、第2子:7万円、第3子以降:8万円)
公式ページ産婦健康診査の費用助成
生後0か月〜生後1か月(目安)
産後の初期段階における母子に対する支援を強化し、妊娠期から子育て期にわたる切れ目のない支援を行うため、出産後間もない時期の産婦に対する健康診査費用を助成します。産婦健康診査は産後2週間、産後1か月など出産後間もない時期の産婦向けの健康診査で、母体の身体的機能の回復や授乳状況、精神状態の把握を行います。
公式ページ不育症検査費用の助成
生後0か月から(目安)
検査に係る費用の一部を助成します。 平成31年4月1日以降に対象となる検査を開始した方が対象です。 詳しくは東京都不育症検査助成事業の概要(外部サイト); https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/kodomo/kosodate/josei/fuikushoukensa/gaiyou.htmlをご覧ください
公式ページ任意予防接種
生後0か月〜5歳11か月(目安)
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち小金井市では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。
公式ページ自治体独自の育児に関する金銭的支援
2件生後0か月〜2歳11か月(目安)
- ファーストバースデーサポート事業生後0か月から
- 多胎児家庭移動支援事業2歳11か月まで
令和6年3月31日以前に1歳を迎えられた対象のお子様 電子ギフト(第1子:1万円、第2子:2万円、第3子以降:3万円) 令和6年4月1日以降に1歳を迎えられた対象のお子様 電子ギフト(第1子:6万円、第2子:7万円、第3子以降:8万円)
公式ページこども家庭センター
生後0か月〜18歳
小金井市の【こども家庭センター】では、全ての妊産婦・子育て家庭に対する相談等への対応、サポートプランに基づく妊産婦の健康やこどもの養育に関する支援などを行っています。
公式ページ一時預かり(一時保育)
生後0か月から(目安)
保護者のパート就労や病気等による緊急時、育児疲れなどのリフレッシュのために、家庭において保育を受けることが一時的に困難となったお子さんを、保育園、幼稚園、地域子育て支援拠点などで一時的にお預かりしています。
公式ページ病児・病後児保育
2件生後0か月〜5歳11か月(目安)
- 病児・病後児保育事業生後0か月〜5歳11か月
- 病児・病後児保育事業生後0か月〜5歳11か月
保育所などに通所しているお子さんが病気や病気の回復期にあることから保育所での集団保育が困難で、かつ、保護者の就労などにより家庭で保育を行うことができない場合、病児・病後児保育を行っている施設で一時的に預かります。
公式ページ自治体独自の妊産婦向け健診
生後0か月〜生後1か月(目安)
出産後1か月児の健診を希望される場合は、任意の医療機関で有料での受診となりますが、生活保護または住民税非課税世帯の方は、「保健指導票」の交付を受けることができます。 保健指導票を使用すると、指定医療機関で健診や保健指導の一定項目を公費負担で受けることができます。
公式ページ家庭的保育(保育ママ)一覧
3歳まで(目安)
市区町村の認可事業として行われる家庭的保育(保育ママ)は、3歳未満の保育が必要なお子さんを、少人数(定員5人以下)で、小金井市が認定した家庭的保育者の自宅などで預かるサービスです。家庭的な雰囲気の中できめ細かな保育を実施します。
公式ページ
生後1〜3か月
5種類
図書館の児童サービス(ブックスタートなど)
生後3か月〜生後4か月
ブックスタートとは、赤ちゃんとその保護者に絵本をプレゼントし、絵本を開く楽しい体験とともに、心ふれあうきっかけをつくる活動です。
公式ページ乳幼児健康診査(6か月未満児)
生後3か月〜生後4か月
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として3ら4か月児健康診査を実施しています。
公式ページ新生児聴覚検査
2件生後1か月から(目安)
- 新生児聴覚検査生後1か月から
- 里帰り等新生児聴覚検査費用助成生後1か月から
聴覚障害は、早期発見・治療により言葉の発達などへの影響が最小限に抑えられることが分かっていることから、生まれたばかりの赤ちゃんに聴覚障害の疑いがないかを調べる新生児聴覚検査の費用の一部を助成しています。
公式ページ離乳食教室
生後3か月から(目安)
2回食(6~7か月児)、3回食(8~11か月児)、完了食(12か月~1歳3か月児)のお子さんとその保護者を対象に、離乳食のポイントやすすめ方についての講座を開催しています。離乳食のいろいろな悩みに栄養士がお答えします。また、離乳食の作り方の実演や試食もあります。
公式ページファミリー・サポート・センター
生後1か月から(目安)
小金井市のファミリー・サポート・センターは、子育ての援助を受けたい人と援助を行いたい人が会員登録をし、協力会員が依頼会員に対してさまざまな育児の手助けをする事業です。
公式ページ
生後4〜6か月
3種類
自治体独自の子育てに関する教室・講習会
生後5か月から(目安)
小金井市こども家庭センター“ゆりかご”では、「エンジェル教室」を開催しています。 エンジェル教室は、概ね5ヶ月のお子さんと保護者の方を対象にした2日間コースの親子教室になります。
公式ページ母子父子寡婦福祉資金
生後6か月〜20歳(目安)
修学資金、就学支度資金、転宅資金、事業開始資金、事業継続資金等。
公式ページ国民健康保険における産前産後期間保険料(税)免除
生後4か月から(目安)
出産予定日又は出産日が属する月の前月から4か月間(多胎妊娠の場合は、出産予定日又は出産日が属する月の3か月前から6か月間)の国保税が減額されます。 なお、出産とは、妊娠85日以上の出産をいい、死産、流産(人工妊娠中絶を含む。)及び早産の場合も含みます。 出産予定日又は出産日が属する月の前月から4か月間(多胎妊娠の場合は、出産予定日又は出産日が属する月の3か月前から6か月間)の国保税が減額されます。 なお、出産とは、妊娠85日以上の出産をいい、死産、流産(人工妊娠中絶を含む。)及び早産の場合も含みます。 免除の対象となる国保税 出産予定又は出産した被保険者の所得割、均等割
公式ページ
生後7〜11か月
3種類
乳幼児健康診査(6か月から12か月児)
生後7か月から(目安)
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として6か月から7か月児及び9か月から10か月児を対象に医療機関にて乳幼児健康診査を実施しています。
公式ページ自治体独自の子育てに関する教室・講習会
生後10か月〜1歳2か月
カルガモ教室は、10ケ月から1歳2ケ月までのお子さんと保護者を対象にしたプログラムです。 運動あそび・ふれあいあそびの時間や保護者同士の交流もあります。 お父さんのご参加もお待ちしてます。
公式ページ図書館の児童サービス(ブックスタートなど)
生後7か月から
読み聞かせや絵本を媒介としたコミュニケーションの大切さを啓発するために、0歳児から3歳児未満までのお子さんと保護者向けのおはなし会、3歳以上のお子さんを対象としたおはなし会を継続的に実施し、乳幼児の段階から図書に触れる機会の構築を図ります。
公式ページ
1歳
9種類
自治体独自の子育てに関するサポート
1歳〜5歳11か月(目安)
小金井市では、妊娠期から乳幼児期に必要な母子保健情報や、予防接種などの情報提供を行うホームページ、「こがねいっこ健康ナビ」を開設しております。 また、希望者は、妊娠週数やお子さんの年齢に合わせた健康・食育情報の電子メール受信や、予防接種のスケジュールを組む機能の利用ができます。
公式ページ子育て広場
2件1歳〜5歳11か月(目安)
- 児童館「子育てひろば」1歳〜5歳11か月
- 学童保育所子育て支援事業「学童保育所子育てひろば」1歳〜5歳11か月
市内の子育てひろばは、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、子育て中の親子が気軽に集い、仲間づくりを通して子育てに関する相談や情報交換等を行う機会を提供しています。また、お子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。 (イベントの詳細については、小金井市サイトや市報などでお知らせしています。)
公式ページ子育てのための施設等利用給付認定(新1号・新2号・新3号)
1歳〜5歳11か月(目安)
子ども子育て支援新制度に移行していない幼稚園(私学助成の幼稚園)や認可外の保育施設、幼稚園の預かり保育や一時保育などの利用料について、「幼児教育・保育の無償化」による助成を受けるには、お子さんの年齢や世帯の課税状況、保育の必要性などに応じて、「施設等利用給付」の認定を受ける必要があります。
公式ページ1歳6か月児健康診査
1歳6か月〜1歳6か月
1歳6か月の頃は乳児期から幼児期に移行する大切な時期です。小金井市では1歳6か月児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。ことばや理解の様子を確認し、必要に応じて心理士等とこどもの成長発達について相談ができます。
公式ページ子どものための教育・保育給付認定(1号・2号・3号)
1歳〜5歳11か月(目安)
子ども・子育て支援新制度による給付を受ける幼稚園や認可保育園、認定こども園、地域型保育事業(小規模保育・家庭的保育・居宅訪問型保育・事業所内保育)を利用するには、お子さんの年齢や保育の必要性の有無、保育の必要量に応じた認定を受ける必要があります。 また、企業主導型保育(地域枠)については、お住まいの自治体から教育・保育給付認定を受けることで、「幼児教育・保育の無償化」による助成を受けることができます。
公式ページ産前産後ヘルパーの派遣
1歳〜生後4か月(目安)
産前産後の体調不良などにより、家事や育児が困難なご家庭に、日常的な掃除・洗濯・食事の支度などの家事や、もく浴・おむつ交換・きょうだいのお世話などの育児を手伝うホームヘルパーを派遣します。
公式ページ乳幼児の歯の健康診査
1歳から
乳歯が生えそろうこの時期は、むし歯が急増する時期でもあります。歯科健康診査を受けて、むし歯の予防と早期発見をめざしましょう。
公式ページ授乳・おむつ替え施設(赤ちゃんの駅等)
1歳〜5歳11か月(目安)
小金井市では、乳幼児を抱える子育て家庭が安心して外出できる環境づくりを進めるため、公共施設の「おむつ替え」や「授乳」ができる場所に「赤ちゃん休憩室」としてマークを掲示し解放しています。
公式ページ認可外保育施設一覧
1歳〜5歳11か月(目安)
認可外保育施設とは、公的助成の有無や事業規模などにかかわらず、児童福祉法、もしくは認定こども園法に基づく認可を受けていない、お子さんを預かる施設・サービスの総称で、保育の内容や料金設定などは施設によりさまざまです。 下記は、小金井市内にある「幼児教育・保育の無償化」の対象となる認可外保育施設の一覧です。
公式ページ
2歳
4種類
幼児教育・保育の無償化
2件2歳から(目安)
- 小金井市の幼児教育・保育の無償化(施設等利用給付)2歳から
- 小金井市の幼児教育・保育の無償化(施設等利用給付)2歳から
認可保育所 認可保育所 概要 |施設|<|クラス|対象世帯|無償化|<| |^|^|^|^|国制度|都制度| |:----|:----|:----|:----|:----|:----| |認可保育所|認可保育所、認定こども園(保育部分)|0ー2歳|課税世帯|対象外(通常どおり保育料が発生)|保育料について、第2子以降は保育料が0円となる| |^|^|^|非課税世帯|保育料が0円となる|無| |^|^|3ー5歳|全世帯|保育料が0円となる|無| |^|認可保育所<br>(主食費・副食費)|3ー5歳|全世帯|主食費(月額3,000円)副食費(月額4,500円)を上限に小金井市の独自補助を行う。|<|
公式ページ認可外保育施設の利用について
2歳から(目安)
概要 |施設|<|クラス|対象世帯|無償化|<| |^|^|^|^|国制度|都制度| |:----|:----|:----|:----|:----|:----| |認可外保育|認可外保育施設|0ー2歳|課税世帯|無|きょうだい数に応じて給付上限上乗:月額40,000円から67,000円<br>(注記2)| |^|^|^|非課税世帯|給付上限月額42,000円<br>(注記1)|給付上限上乗:月額25,000円<br>(注記2)| |^|^|3ー5歳|全世帯|給付上限月額37,000円<br>(注記1)|給付上限上乗:月額20,000円<br>(注記2)| |他|一時預かり事業、病児保育事業、ファミリーサポートセンター事業|0ー2歳|非課税世帯|給付上限月額42,000円<br>(注記1)|無| |^|^|3ー5歳|全世帯|給付上限月額37,000円<br>(注記1)|無| 注記1:施設等利
公式ページショートステイ(短期入所生活援助事業)
2歳から
保護者が入院や通院、出張などの理由で、一時的に家庭でお子さんの面倒をみられなくなったときに、お近くの児童養護施設、乳児院、母子生活支援施設で、宿泊を伴ってお子さんをお預かりします。
公式ページトワイライトステイ(夜間養護等事業)
2歳から
保護者が入院や通院、出張や残業などの理由で、平日の夜間に一時的に家庭でお子さんの面倒をみられなくなったときに、お近くの児童養護施設、乳児院、母子生活支援施設でお預かりします。
公式ページ
3〜5歳
7種類
小学校・中学校の就学援助費
5歳から(目安)
援助内容 給食費、学用品費・通学用品費、入学時学用品費、卒業時諸経費、校外活動費等、医療費(対象疾病の治療に限る)、通学費及び通級費 注記:通学費及び通級費は、特別支援学級等に通う児童生徒が対象です。
公式ページ自治体独自の幼児教育・保育施設の補助・減免
2件3歳から(目安)
- 小金井市の独自の補助(給食費・副食費)5歳から
- 給付額の上乗せ3歳から
主食費(月額3,000円)副食費(月額4,500円)を上限に小金井市の独自補助を行う。
公式ページ副食費補助
5歳から(目安)
主食費(月額3,000円)副食費(月額4,500円)を上限に小金井市の独自補助を行う。
公式ページ3歳児健康診査
3歳〜3歳
からだやこころの成長とともに社会性も急速に発達するこの頃は、人間形成の基礎となる大切な時期です。小金井市では3歳児健康診査を実施しています。歯科健診や視力・聴覚・尿検査等を実施し、必要に応じ各種相談に応じています。こどもの成長発達や社会性について、心理士等と相談ができます。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。
公式ページ幼稚園の利用について
3歳から
幼稚園(新制度幼稚園及び新制度未移行幼稚園) 満3歳から小学校就学前までの子どもの利用料が無償化の対象となります。 新制度に移行していない幼稚園(注記1)をご利用の場合は、国制度(無償化)に加え給付額の上乗せ(注記2)があります。 注記1:幼稚園一覧表(現在小金井市民の利用を把握している幼稚園のみ)(PDF:57KB); https://www.city.koganei.lg.jp/kosodatekyoiku/hoikuen/youzikyouikuhoiku/musyoukagaiyou.files/youchien.pdf 注記2:給付上限額について(PDF:90KB); https://www.city.koganei.lg.jp/kosodatekyoiku/hoikuen/youzikyouikuhoiku/musyoukagaiyou.files/youchi.pdf 概要
公式ページ幼児教育・保育の無償化
5歳から(目安)
幼稚園(新制度幼稚園及び新制度未移行幼稚園) 概要 |施設||クラス|対象世帯|無償化|<|<| |^|^|^|^|国制度|都制度|市制度| |:----|:----|:----|:----|:----|:----|:----| |幼稚園|新制度幼稚園、認定こども園(教育部分)|3ー5歳|全世帯|保育料が0円となる|所得・きょうだい数に応じて給付上限上乗:月額1,800円から6,200円|給付上限月額5,200円| |^|未移行幼稚園|3ー5歳|全世帯|給付上限月額25,700円|^|^| |^|国立幼稚園|3ー5歳|全世帯|給付上限月額8,700円|無|無| |^|預かり保育|3ー5歳|全世帯|給付上限月額11,300円(注記1)|無|無|\ 注記1:施設等利用給付の認定(保育の必要性の認定)を受けた子どもの利用に限る。
公式ページ児童手当
3歳から
第1子、第2子:月額1万円 第3子以降:月額3万円
公式ページ
年齢で分けられない制度
相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの
出典(2026年9月確認)
「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。






