青梅市の月齢ごとの手続き

制度 125件・東京都のオープンデータ(2025年8月時点)

生まれてすぐ

33種類

  1. 自治体独自の子育てに関するサポート

    生後4か月まで

    青梅市では、市内にお住まいの生後4か月までの赤ちゃんのいるすべてのご家庭を対象に「こんにちは赤ちゃん事業」を実施しています。この事業は、赤ちゃんのお生まれになったご家庭と地域社会をつなぐ第一歩として地域の民生・児童委員さんやこども家庭センターの職員が各ご家庭を訪問し、青梅市で実施している「子育て支援に関する事業」のお知らせと、「ブックスタート事業」による赤ちゃんに読み聞かせをするための絵本をお渡しする事業です。

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  2. 妊産婦訪問

    生後0か月〜生後1か月(目安)

    妊産婦の方(妊娠中または出産後1年以内)を対象に、保健師や助産師がご家庭を訪問し、健康状態の確認や必要な保健指導、妊娠期間中や出産後の不安や悩みについての相談等を行います。

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  3. 子育て支援拠点・地域子育て支援センター

    生後0か月〜5歳11か月(目安)

    青梅市では市内の子育て支援センターを子育て支援拠点として、子育て中の親子が気軽に集い、相互交流や子育ての不安・悩みを相談できる場を提供しています。また、地域の子育て関連情報の提供や、子育て支援に関する講習なども実施しています。

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  4. 子育て広場

    生後0か月〜5歳11か月(目安)

    市内の子育てひろばは、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、子育て中の親子が気軽に集い、仲間づくりを通して子育てに関する相談や情報交換等を行う機会を提供しています。また、お子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。(イベントの詳細については、青梅市サイトや市報などでお知らせしています。)

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  5. 青梅市の子育てに関する相談

    2件

    生後0か月〜17歳11か月(目安)

    • 妊娠・出産・育児に関する相談窓口(青梅市子育て世代包括支援センター)生後0か月〜5歳11か月
    • 0歳から18歳未満のお子さんとそのご家庭の問題に総合的に対応する相談窓口(こども家庭センター)生後0か月〜17歳11か月

    青梅市子育て世代包括支援センターでは、妊娠・出産・育児に関する相談を、窓口や電話(0428-21-0770)でお受けしております。

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生後1〜3か月

7種類

  1. 定期予防接種

    5件

    生後2か月〜7歳5か月

    • 5種混合生後2か月〜7歳5か月
    • B型肝炎生後2か月〜生後11か月
    • ヒブ(Hib)生後2か月〜4歳11か月
    • 小児用肺炎球菌生後2か月〜4歳11か月
    • 四種混合・三種混合・不活化ポリオ生後2か月〜7歳5か月

    接種回数:第1期3回・第1期追加1回

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  2. 国民健康保険における出産育児一時金

    生後2か月から(目安)

    ・出産育児一時金は50万円です。(令和5年4月1日以降の出産) ・令和5年3月31日以前の出産は42万円です。 ・原則として医療保険者(市)から出産育児一時金を、病院などへ直接支払います。

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  3. 乳幼児健康診査(6か月未満児)

    生後3か月〜生後4か月

    お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として3か月児健康診査を実施しています。

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  4. ショートステイ(短期入所生活援助事業)

    生後1か月から(目安)

    保護者が入院や通院、出張などの理由で、一時的に家庭でお子さんの面倒をみられなくなったときに、お近くの児童養護施設、乳児院、母子生活支援施設で、宿泊を伴ってお子さんをお預かりします。

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  5. 産前産後ヘルパーの派遣

    生後1か月〜生後5か月

    産前産後の体調不良などにより、家事や育児が困難なご家庭に、日常的な掃除・洗濯・食事の支度などの家事や、もく浴・おむつ交換・きょうだいのお世話などの育児を手伝うホームヘルパーを派遣します。

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生後4〜6か月

3種類

  1. 定期予防接種

    生後6か月〜7歳5か月

    接種回数:第1期3回

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  2. 高等職業訓練促進給付金

    生後6か月から(目安)

    助成額 上限20,000円まで

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  3. 離乳食教室

    4件

    生後4か月〜1歳5か月

    • ゴックンクラス(離乳初期)生後4か月〜生後5か月
    • モグモグカミカミクラス(離乳中後期)生後6か月〜生後9か月
    • グランパグランマのための離乳食教室生後4か月〜1歳5か月
    • 子どもの栄養に関する教室(5歳児虫歯予防教室(ビーバークラス))生後5か月〜生後6か月

    母乳やミルク(乳汁栄養)から離乳食(固形栄養)への移行の仕方や進め方を、一部試食やデモンストレーションを用いて説明します。

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生後7〜11か月

1種類

  1. 自治体独自の妊娠・出産に関する教室・講習会

    生後8か月〜生後11か月

    お子さんに歯が生えてきたらどうしたら良いのか、乳歯の萌出時期にむし歯予防教室を開催しています。

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1歳

4種類

  1. 乳幼児医療費(子ども医療費)の助成

    1歳〜5歳11か月(目安)

    申請により乳幼児医療証(マル乳)(又は義務教育就学児医療証(マル子))を交付し、医療費の自己負担分を助成します。 ※助成対象外となるもの ・入院時食事標準負担額 ・検診、予防接種、薬の容器代、文書料など健康保険が適用されないもの

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  2. 1歳6か月児健康診査

    1歳6か月〜1歳6か月

    1歳6か月の頃は乳児期から幼児期に移行する大切な時期です。青梅市では1歳6か月児健康診査を実施しています。小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。

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  3. 出生連絡票・低体重児出生届

    1歳〜5歳11か月(目安)

    赤ちゃんが生まれたら、母子手帳に添付されている出生連絡票(はがき)を記入して、郵送または提出してください。出生連絡票をもとに、「こんにちは赤ちゃん事業(乳幼児全戸訪問)」(内部リンク)のご連絡をします。なお、法律(母子保健法)で2,500グラム未満のお子さんが出生した時は、保護者がその旨を速やかに届け出ることが義務づけられており、出生連絡票はその届出を兼ねています。

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  4. 定期予防接種

    2件

    1歳〜2歳11か月

    • 水痘(水ぼうそう)1歳〜2歳11か月
    • MR(麻しん・風しん) 第1期1歳〜1歳11か月

    接種回数:2回

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2歳

3種類

  1. 延長保育

    2歳から(目安)

    青梅市内の保育園(保育所)や認定こども園、地域型保育施設では、保護者の勤務時間などにより、認定を受けた時間帯を超えて保育が必要なお子さんを対象に、別途料金を徴収のうえで、延長保育を実施しています。

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  2. 乳幼児の歯の健康診査(2歳児歯科健康診査)

    2件

    2歳〜2歳11か月

    • 2歳児歯科健診(幼児歯科相談)1回目2歳〜2歳5か月
    • 2歳児歯科健診(幼児歯科相談)2回目2歳6か月〜2歳11か月

    乳歯のむし歯は進行が早いため、早期発見、早期治療が大切です。また、フッ化物を歯に塗布することで、むし歯になりにくい強い歯にすることができます。1回目を受けると半年後に2回目を行います。

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  3. 離乳食教室

    2歳〜5歳

    健やかな幼児期を送るための栄養と食事について説明します。また、簡単な実習を取入れることで、食のレパートリーを広げるお手伝いをします。

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3〜5歳

9種類

  1. 自治体独自の子育てに関する教室・講習会

    3歳から(目安)

    制作、遊び、読み聞かせ、季節の行事等を通し、親子の絆を深め、知性と感性を育み、保護者同士の交流を深めましょう。

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  2. 幼児教育・保育の無償化

    3歳〜5歳

    無償化概要 保育園の無償化(認可保育所、認定こども園、地域型保育) ・0~2歳児クラス:住民税非課税世帯および世帯における第2子以降のお子様の保育料が無償となります。 ・3~5歳児クラス:すべてのお子様の保育料が無償となります。 ※給食費、延長保育料、通園送迎費、行事費などは、無償化の対象外ですので保護者の負担となります。 ※保育料および副食費についての詳細は下記の『保育料(利用者負担金)・副食費』のページよりご覧ください。 /soshiki/33/71044.html;https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/33/71044.html 幼稚園の無償化 ・満3歳児クラス:住民税非課税世帯が無償化対象となります。 ・3~5歳児クラス:すべてのお子様が無償化対象となります。 ※給食費、延長保育料、通園送迎費、行事費などは、無償化の対象外ですので保護者の負担と

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  3. 自治体独自の幼児教育・保育施設の補助・減免

    3歳〜5歳

    補助金の種類および金額 園児保護者補助金【東京都】(保育料・その他納付金※) 東京都による補助は、市民税所得割額や兄弟構成等により算定します。 詳細はページ下部の「私立幼稚園等園児の保護者に対する補助金等のお知らせ」を御覧ください。 ※新制度移行園については対象です。新制度未移行園については、所得や兄弟構成により補助額が1,800円を超える場合に補助対象となります。 園児保護者補助金【青梅市】(入園料・保育料・主食費・その他納付金) 青梅市による補助は、所得にかかわらず園児一人につき一律4,000円(月額)です。 入園料補助金(入園料) 園児一人につき就学前までの1回に限り10,000円です。 ただし、入園料が補助金額を下回る場合は、入園料の額を上限として交付します。 副食費補助金(副食費) 園児一人あたりの補助金の月額は、副食費として施設に納入した実費額です。 ただし、月額上限は2,00

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  4. 副食費補助

    3件

    3歳〜5歳

    • 認可保育所・認定こども園(保育)の副食費補助3歳〜5歳
    • 認可外保育施設の副食費補助3歳〜5歳
    • 認証保育所の副食費補助3歳〜5歳

    補助額 ひと月当たり2,000円(上限) 副食費の免除について 以下の場合は副食費の支払いは免除となります。 副食費が免除になる場合 (1)市民税所得割課税額が57,700円未満の世帯の子ども (2)市民税所得割課税額が77,101円未満のひとり親世帯等の子ども (3)小学校就学前の子どものうち、年齢が高い者から数えて第3子以降の子ども (※所得割課税額やひとり親世帯等にあたる世帯の考え方については、上記の保育料のページ;https://www.city.ome.tokyo.jp/soshiki/33/71044.htmlをご参照ください。)

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  5. 3歳児健康診査

    3歳〜3歳

    からだやこころの成長とともに社会性も急速に発達するこの頃は、人間形成の基礎となる大切な時期です。青梅市では3歳児健康診査を実施しています。小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。

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年齢で分けられない制度

相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの

妊娠の届出・母子健康手帳の交付小児科救急自治体独自の不妊・不育症に関する助成マタニティマーク高等学校卒業程度認定試験合格支援事業給付金母子父子寡婦福祉資金両親学級・妊婦学級助産制度夜間・休日急病診療所妊娠・出産に関するその他のこと不育症検査費用の助成こども食堂自立支援医療制度自立支援教育訓練給付金妊婦健康診査特別児童扶養手当障害児福祉手当小児慢性特定疾病医療費の助成自治体独自の医療費助成制度里帰り出産時の妊婦健康診査の費用助成認可保育所(保育園)の利用についてこども家庭センター妊婦歯科健診幼児教育・保育施設の保育料について自立支援医療制度(精神通院医療)認可保育所・認定こども園(保育園枠)一覧私学助成(従来制度)の幼稚園一覧自治体独自のひとり親の方への金銭的支援青梅市の子育てに関する相談自治体独自の妊娠・出産に関する教室・講習会離乳食教室

出典(2026年9月確認)

「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。