武蔵野市の月齢ごとの手続き
生まれてすぐ
34種類
先天性代謝異常等検査
生後0か月から(目安)
東京都ではフェニルケトン尿症等の先天性代謝異常や先天性甲状腺機能低下症(クレチン症)などの内分泌疾患を早期に発見するために、先天性代謝異常等検査を行っています。 これらの疾患を放っておくと、生まれた時は健康に見えても、身体障害や知的障害が発生したり、時には生命の危険にさらされたりする場合もあります。しかし、疾患を早期に発見し、適切な治療を続けることで、障害などの発生を未然に防ぐことができます。
公式ページ子育て支援拠点・地域子育て支援センター
生後0か月〜5歳11か月(目安)
武蔵野市では市内の桜堤児童館などを子育て支援拠点として、子育て中の親子が気軽に集い、相互交流や子育ての不安・悩みを相談できる場を提供しています。また、地域の子育て関連情報の提供や、子育て支援に関する講習なども実施しています。
公式ページ子育て広場
生後0か月〜5歳11か月(目安)
市内の子育てひろばは、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、子育て中の親子が気軽に集い、仲間づくりを通して子育てに関する相談や情報交換等を行う機会を提供しています。また、お子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。 (イベントの詳細については、武蔵野市サイトや市報などでお知らせしています。)
公式ページ乳児家庭全戸訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)
生後4か月まで
子育て応援ギフトもしくは妊婦のための支援給付
公式ページ産後ケア事業
1歳まで
出産後のお母さんが、医療機関やご自宅で助産師等のケアや授乳のアドバイスが受けられ、休息を取ることができる事業です。
公式ページ出産祝い
生後0か月から(目安)
「ゆりかごむさしの面接」で妊婦さん一人あたり「出産応援ギフト」5万円相当、「こんにちは赤ちゃん訪問」でお子さん一人あたり「子育て応援ギフト」5万円相当を支給します(条件に当てはまる場合は東京都の子育て応援ギフトも受取可。)
公式ページ乳幼児医療費(子ども医療費)の助成
生後0か月〜生後1か月(目安)
医療証を使用することにより、医療費のうち保険診療の自己負担分を助成します。 ・マル乳は2割助成 (健康保険で8割給付) ・マル子、マル青は3割助成 (健康保険で7割給付)
公式ページ子育てのための施設等利用給付認定(新1号・新2号・新3号)
生後0か月〜5歳
子ども子育て支援新制度に移行していない幼稚園(私学助成の幼稚園)や認可外の保育施設、幼稚園の預かり保育や一時保育などの利用料について、「幼児教育・保育の無償化」による助成を受けるには、お子さんの年齢や世帯の課税状況、保育の必要性などに応じて、「施設等利用給付」の認定を受ける必要があります。
公式ページ幼児教育・保育の無償化
生後0か月〜5歳
幼児教育・保育の重要性や、子育てや教育にかかる費用負担の軽減を図る少子化対策の観点などから、3歳児クラス(年少)から5歳児クラス(年長)のお子さん、および住民税非課税世帯の0歳児クラスから2歳児クラスのお子さんを対象に、幼児教育・保育の無償化を実施しています。 無償化の内容は、利用する施設・サービスごとに異なります。
公式ページ認可外保育施設の利用について
生後0か月〜5歳
保育の必要性の認定を受けた 3歳児クラスから5歳児クラスの児童:月額3.7万円までの利用料が後日、市から助成されます。 0歳児クラスから2歳児クラスの住民税非課税世帯の児童:月額4.2万円までの利用料が後日、市から助成されます。
公式ページ児童手当
生後0か月〜2歳11か月
第1子、第2子:月額1万5,000円 第3子以降:月額3万円
公式ページ自治体独自のベビーシッター費用の助成
5歳11か月まで
午前7時から午後10時まで:1時間当たり2,500円(税込)を上限に助成。 午後10時から午前7時まで:1時間当たり3,500円(税込)を上限に助成。
公式ページ不育症検査費用の助成
2件生後0か月から(目安)
- 不育症治療に対する助成生後0か月から
- 不妊治療に対する助成生後0か月から
検査に係る費用の一部を東京都が助成
公式ページ出産・子育て応援ギフト(国の出産・子育て応援給付金)
2件生後0か月から(目安)
- 出産・子育て応援事業生後0か月から
- 東京都の子育て応援ギフト生後0か月から
「ゆりかごむさしの面接」で妊婦さん一人あたり「出産応援ギフト」5万円相当、「こんにちは赤ちゃん訪問」でお子さん一人あたり「子育て応援ギフト」5万円相当を支給
公式ページ定期予防接種
3件生後0か月〜生後11か月(目安)
- BCG生後11か月まで
- B型肝炎生後11か月まで
- ロタウイルス感染症生後0か月から
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ子どものための教育・保育給付認定(1号・2号・3号)
生後0か月〜5歳
子ども・子育て支援新制度による給付を受ける幼稚園や認可保育園、認定こども園、地域型保育事業(小規模保育・家庭的保育・居宅訪問型保育・事業所内保育)を利用するには、お子さんの年齢や保育の必要性の有無、保育の必要量に応じた認定を受ける必要があります。 また、企業主導型保育(地域枠)については、お住まいの自治体から教育・保育給付認定を受けることで、「幼児教育・保育の無償化」による助成を受けることができます。
公式ページ認定こども園の利用について
生後0か月〜5歳
認定こども園とは、0歳から就学前の子どもへ保育サービスを提供する「保育園機能」、3歳から就学前の子どもに幼児教育を提供する「幼稚園機能」、すべての子育て家庭を対象に、子育ての不安に対応した相談活動や親子が交流する場の提供などの「子育て支援機能」を併せ持つ施設です。 「幼保連携型」「幼稚園型」「保育所型」「地方裁量型」の4タイプがあり、利用には、教育・保育の必要に応じた利用認定を受ける必要があります。
公式ページ地域型保育(小規模保育・家庭的保育(保育ママ)・事業所内保育・居宅訪問型保育)の利用について
生後0か月〜2歳
「地域型保育」事業は、平成27年度施行の「子ども・子育て支援新制度」による、市区町村の認可事業です。保育の必要な3歳未満の子どもを対象とした「小規模保育」「家庭的保育(保育ママ)」「事業所内保育」「居宅訪問型保育」の4種類があり、市区町村ごとに地域の保育ニーズに合わせたサービスを実施することになっています。武蔵野市には現在、下記の保育サービスがあり、利用には保育の必要性の認定を受ける必要があります。
公式ページサポート保育
生後0か月から
集団保育が可能で心身に障がいがあるお子さんを、健常児と一緒に保育し相互の健全な育成を図ります。
公式ページ産前産後ヘルパーの派遣
生後5か月まで
産前産後の体調不良などにより、家事や育児が困難なご家庭に、日常的な掃除・洗濯・食事の支度などの家事や、もく浴・おむつ交換・きょうだいのお世話などの育児を手伝うホームヘルパーを派遣します。
公式ページ出生連絡票・低体重児出生届
生後4か月まで
武蔵野市では、生後約4カ月までの赤ちゃんのいるすべての家庭を対象に「こんにちは赤ちゃん訪問」を行っています。 赤ちゃんが生まれたら、出生通知票提出フォームよりお申し込みください。
公式ページ産前産後期間の国民年金保険料免除
生後0か月から(目安)
出産予定日または出産日が属する月の前月から4カ月間の国民年金保険料が免除されます。なお、多胎妊娠の場合は、出産予定日または出産日が属する月の3カ月前から6カ月間の国民年金保険料が免除されます。 (注意)出産とは、妊娠85日(4カ月)以上の分娩をいい、死産、流産、早産、人工妊娠中絶されたかたを含みます。
公式ページ幼稚園の利用について
生後0か月から(目安)
幼稚園とは、学校教育法に基づき、満3歳から小学校就学前までのお子さんに幼児教育を提供する施設(学校)です。1日4時間の教育を標準とし、小学校や中学校のように夏休みや春休みなどもありますが、多くの園で教育時間終了後や長期休暇中の預かりも行っています。
公式ページ小規模保育施設一覧
生後0か月〜2歳
市区町村の認可事業として行われる小規模保育では、3歳未満の保育が必要なお子さんを、比較的小規模(定員6人以上19人以下)で、家庭的保育に近い雰囲気のもとで、きめ細かな保育を実施しています。 保育所分園に近いA型、家庭的保育(グループ型小規模保育)に近いC型と、その中間的なB型の3タイプがあります。
公式ページ事業所内保育施設一覧
生後0か月〜2歳
市区町村の認可事業として行われる事業所内保育は、企業や病院などが従業員に対して仕事と子育ての両立支援策として実施するもので、従業員や職員のお子さんのほか、地域の保育が必要なお子さんも受け入れて、一緒に保育を行います。 事業所内保育入所定員が20人以上の「保育所型事業所内保育」施設と6人以上19人以下の「小規模型事業所内保育」施設があります。
公式ページ一時預かり(一時保育)
生後0か月〜5歳11か月(目安)
保護者のパート就労や病気等による緊急時、育児疲れなどのリフレッシュのために、家庭において保育を受けることが一時的に困難となったお子さんを、保育園、幼稚園、地域子育て支援拠点などで一時的にお預かりしています。
公式ページ一時保育の定期利用(特定保育・非定型保育など)
2歳まで
武蔵野市内の認可保育園では、同居の家族がパート就労などで、入園基準には満たないものの、断続的に保育が困難となるお子さんを対象に、お預かりを行っています。
公式ページ認可保育所・認定こども園(保育園枠)一覧
生後0か月〜5歳
保育園とは、保護者が仕事や病気などのために、家庭で充分に保育することができない子どもを、保護者に代わって保育することを目的とした児童福祉施設で、法的には保育所といいます。 保育所(保育園)のうち、国が定めた設定基準をクリアし、都道府県知事(政令市・中核市では市長)に認可された保育園を「認可保育所」といいます。 認可保育所には公立の保育園と私立の保育園があります。 以下は、武蔵野市内の認可保育所(保育園)および認定こども園の保育園枠の一覧です。
公式ページ自治体独自の妊産婦向け健診
生後0か月から(目安)
回数:15回目以降の受診回数分 限度額:妊婦健康診査1回につき、5,000円
公式ページ家庭的保育(保育ママ)一覧
生後0か月〜2歳
市区町村の認可事業として行われる家庭的保育(保育ママ)は、3歳未満の保育が必要なお子さんを、少人数(定員5人以下)で、武蔵野市が認定した家庭的保育者の自宅などで預かるサービスです。家庭的な雰囲気の中できめ細かな保育を実施します。
公式ページ両親学級・妊婦学級
生後0か月から(目安)
もうすぐ赤ちゃんを迎える妊婦の皆さんとパートナーのかたを対象とした学級 健康課(保健センター内)や市内の子育てひろばで実施する講座(実習など)にご参加いただけます。
公式ページ新生児聴覚検査
生後0か月〜生後2か月(目安)
3000円を上限(ただし実費分まで)に助成
公式ページ妊婦健康診査
生後0か月〜生後1か月(目安)
都外より転入された妊婦さんは、妊婦健康診査受診票、妊婦子宮頸がん検診受診票、妊婦超音波検査受診票、新生児聴覚検査受診票、妊婦歯科健康診査受診票の交換(不足分の追加)が必要となります。 都内より転入された妊婦さんのうち、前自治体で妊婦超音波検査受診票を4枚受け取っていないかたは、不足分をお渡しします。
公式ページ乳幼児の歯の健康診査(▲歳児歯科健康診査)
3歳11か月まで
1歳6カ月から2歳6カ月までの幼児を対象とした、歯や口・食生活などを含めてのむし歯予防の保健指導と、4歳未満の幼児を対象とした定期的な歯科健診を行っています。
公式ページ
生後1〜3か月
8種類
出産育児一時金
生後2か月から(目安)
出生児1人に対し、50万円が支給されます。
公式ページ乳幼児健康診査(6か月未満児)
生後3か月〜生後5か月
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として3~4カ月児健康診査を実施しています。
公式ページ新生児聴覚検査
生後1か月から(目安)
東京都管内委託医療機関で健診を受ける際に、健診費用の一部について助成
公式ページ国民健康保険における産前産後期間保険料(税)免除
生後2か月から(目安)
1.その年度に納める保険税の所得割額と均等割額から、出産予定月(又は出産月)の前月から出産予定月(又は出産月)の翌々月(以下「産前産後期間」といいます。)相当分が減額されます。 産前産後期間相当分の所得割保険税と均等割保険税が年額から減額されます。 多胎妊娠の場合は出産予定月(又は出産月)の3カ月前から6カ月相当分が減額されます。 2.令和6年1月1日施行のため、令和5年度においては、産前産後期間のうち令和6年1月以降の期間の分だけ保険税が減額されます。 令和5年11月に出産した場合、令和6年1月相当分の保険税が減額されます。令和6年1月より前の期間については減額の対象とはなりません。 保険税が減額された場合、払いすぎになった保険税は還付されます。
公式ページ自治体独自の乳幼児健診
生後3か月〜3歳11か月
武蔵野市以外の自治体で乳幼児健康診査(3~4カ月児健診、1歳6カ月児健診、3歳児健診)を希望される場合、武蔵野市が発行する「依頼書」の提出を求められます。
公式ページ認可保育所(保育園)の利用について
生後2か月から(目安)
保育園とは、保護者が共に働いていたり病気などの理由で、昼間家庭において保育を受けられないお子さんを、保護者に代わって保育する児童福祉施設で、法的には「保育所」といいます。 保育所には、国が定めた設置基準を満たし、都道府県知事に認可された保育所(認可保育所)と、それ以外の保育施設(認可外保育施設等)がありますが、ここでは認可保育所についてご案内します。 保育所では在園児を対象とした「延長保育」のほか、「一時預かり」や「病児保育」、「サポート保育」などを行っている園もあります。
公式ページ離乳食教室
生後3か月〜1歳3か月
健康課(保健センター)では、発達に合わせた離乳食の教室を行っています。
公式ページ定期予防接種
2件生後2か月〜7歳5か月
- 小児用肺炎球菌生後2か月〜4歳11か月
- 五種混合(DPT-IPV-Hib:ジフテリア・百日せき・破傷風・ポリオ・ヒブ感染症 第1期)生後2か月〜7歳5か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ
生後4〜6か月
7種類
新生児訪問
生後4か月から(目安)
武蔵野市では、生後約4カ月までの赤ちゃんのいるすべての家庭を対象に「こんにちは赤ちゃん訪問」を行っています。
公式ページ自治体独自の妊娠・出産に関する教室・講習会
生後5か月から(目安)
保育園では妊婦のかたを対象に、安心して赤ちゃんを迎えるための事業を行っています。 保育園では妊婦のかたが出産後の育児がイメージできるように、出産後の育児への不安を少しでも解消していただけるようにプレママのひろばという事業を行っています。保育園職員と妊婦同士で交流する場を提供いたします。また、先輩ママと交流できる園もあります。
公式ページ乳幼児健康診査(6か月から12か月児)
生後6か月〜生後7か月
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として乳幼児健康診査6か月から7か月児を実施しています。
公式ページ夜間保育
生後6か月から
保護者の就労時間などにより、夜間、家庭において保育を受けられないお子さんを保護者に代わって保育する、「夜間保育」を行っています。認可保育園などが、延長保育により夜間まで開所している場合のほか、専門の夜間保育施設などもあります。 夜間保育を行う施設には、認可外の施設もありますが、ここでは認可保育園についてご案内します。
公式ページ病児・病後児保育
生後6か月から
保育所などに通所しているお子さんが病気や病気の回復期にあることから保育所での集団保育が困難で、かつ、保護者の就労などにより家庭で保育を行うことができない場合、病児・病後児保育を行っている施設で一時的に預かります。
公式ページファミリー・サポート・センター
生後6か月から
武蔵野市のファミリー・サポート・センターは、子育ての援助を受けたい人と援助を行いたい人が会員登録をし、援助会員が依頼会員に対してさまざまな育児の手助けをする事業です。
公式ページ定期予防接種
生後6か月〜7歳5か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ
生後7〜11か月
3種類
離乳食教室
生後10か月から(目安)
生後3~10か月前後のお子さんとその保護者を対象に、離乳食を始める時のポイントやすすめ方についての講座を開催しています。離乳食のいろいろな悩みに栄養士がお答えします。また、離乳食の作り方の実演や試食もあります。
公式ページ妊産婦の歯科健診
生後7か月から(目安)
妊娠中や出産後は女性ホルモンの分泌の変化や食事回数の増加などから虫歯や歯周病になりやすく、進行しやすい時期です。こうした時期のお口の中の健康を維持するために、歯科健診をおすすめしています。健診には健康保険が適用されませんが、経済的負担を軽減するため、健診にかかる費用の一部を助成する妊産婦歯科健診受診票をお渡ししています。
公式ページ乳幼児健康診査(6か月から12か月児)
生後9か月〜生後10か月
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として乳幼児健康診査9か月から10か月児を実施しています。
公式ページ
1歳
7種類
児童館
1歳〜5歳11か月(目安)
児童館は、18歳未満のお子さんに健全な遊びを提供し、健康増進を図るとともに、豊かな情操を育むことを目的としています。 武蔵野市の児童館には、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、またお子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。 (イベントの詳細については、武蔵野市サイトや市報などでお知らせしています。)
公式ページ未熟児養育医療の給付
1歳から(目安)
指定養育医療機関での入院治療費(保険診療の自己負担分と入院時食事療養費の自己負担分)が給付の対象です。(診察、薬剤、治療材料、医学的処置、手術、その他治療)
公式ページ1歳6か月児健康診査
2件1歳6か月〜1歳11か月
- 1歳6カ月児健康診査(内科健康診査)1歳6か月〜1歳11か月
- 1歳6カ月児健康診査(保育相談・歯科健康診査)1歳6か月〜1歳11か月
1歳6か月の頃は乳児期から幼児期に移行する大切な時期です。武蔵野市では1歳6か月児健康診査を実施しています。小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。
公式ページ任意予防接種
1歳〜6歳11か月
おたふくかぜ(流行性耳下腺炎)の任意予防接種の費用を一部助成
公式ページ乳幼児の歯の健康診査(▲歳児歯科健康診査)
1歳6か月〜2歳6か月
1歳6カ月から2歳6カ月までの幼児を対象とした、歯や口・食生活などを含めてのむし歯予防の保健指導と、4歳未満の幼児を対象とした定期的な歯科健診を行っています。
公式ページ認可外保育施設一覧
1歳〜5歳11か月(目安)
認可外保育施設とは、公的助成の有無や事業規模などにかかわらず、児童福祉法、もしくは認定こども園法に基づく認可を受けていない、お子さんを預かる施設・サービスの総称で、保育の内容や料金設定などは施設によりさまざまです。 下記は、武蔵野市内にある「幼児教育・保育の無償化」の対象となる認可外保育施設の一覧です。
公式ページ定期予防接種
2件1歳〜2歳11か月
- 水痘1歳〜2歳11か月
- 麻しん風しん(MR)第1期1歳〜1歳11か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ
2歳
1種類
乳幼児の歯の健康診査(▲歳児歯科健康診査)
2歳6か月〜3歳11か月
1歳6カ月から2歳6カ月までの幼児を対象とした、歯や口・食生活などを含めてのむし歯予防の保健指導と、4歳未満の幼児を対象とした定期的な歯科健診を行っています。
公式ページ
3〜5歳
3種類
年齢で分けられない制度
相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの
出典(2026年9月確認)
「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。






