立川市の保育園の申し込み状況

2026年4月1日・出典:こども家庭庁

保育所等の申込者(2026年4月1日)

4,103人

前年より 187人増(+4.8%)

定員
4,583人申込者は定員の89.5%(計算)
利用中
3,912人申込者の95.3%(計算)
未利用
191人申込者−利用中(計算)。待機児童と3類型
待機児童
45人待機児童率 1.1%(待機児童÷申込者、計算)。2025年4月は8人

前の年と比べる

どちらも4月1日の数字

2025年2026年
申込者3,916人4,103人
定員4,591人4,583人
利用中3,820人3,912人
待機児童8人45人

市区町村全体の数字です

園ごとの倍率や、年齢ごとの入りやすさはこの数字からは分かりません。申し込みの締め切り・選考(利用調整)の点数は立川市の入園の案内で確かめてください。

東京都の中では

東京都の62市区町村の合計(同じ取りまとめから)

申込者
323,891人立川市は1.3%(計算)
定員
368,498人
待機児童
1,113人

東京都のほかの市区町村

申込者の多い順

よくある質問

立川市の保育園の申し込みは何人?

2026年4月1日の立川市の保育所等の申込者は4,103人です(こども家庭庁「保育所等関連状況取りまとめ」)。前年より 187人増(+4.8%)。申込者は、認可保育所・認定こども園・小規模保育など7つの区分を利用している子どもに、育児休業中の人・特定の保育所等だけを希望している人・求職活動を休止している人・待機児童を足した数です。

立川市に待機児童はいる?

2026年4月1日の待機児童は45人です(2025年4月は8人)。待機児童は、申込者から、利用している子どもと「除外4類型」(特定の保育所等だけを希望している人・求職活動を休止している人・復職の確認ができない育児休業中の人・地方単独の保育を利用している人)を除いた数です(こども家庭庁)。地方単独の保育を利用している人は、利用している子どもの数に入っています。申し込んで利用していない子どもは191人(申込者−利用している子ども、計算)で、待機児童と、育児休業中・特定の保育所等だけを希望・求職活動を休止している人の合計です。

立川市の保育園の倍率は?

園ごとの倍率は、国の取りまとめには載っていません。市区町村全体では、定員4,583人に対して申込者4,103人(定員の89.5%、計算)です。入りやすさは年齢・園・地域で大きく違うので、立川市の入園の案内(利用調整の結果・空き状況)で確かめてください。

出典(2026年9月確認)

利用している子どもは、認可保育所・認定こども園・小規模保育・企業主導型など7区分の合計。申込者は、それに育児休業中・特定の保育所等のみ希望・求職活動休止の人と待機児童を足した数。割合はこども家庭庁の数字から計算したもの。