足立区の月齢ごとの手続き
生まれてすぐ
34種類
自治体独自の子育てに関するサポート
6件生後0か月〜12歳(目安)
- ファーストバースデーサポート生後0か月から
- 多胎児家庭移動支援生後0か月から
- あだちマイ保育園生後0か月から
- 新米ママパパの子育てブログ生後0か月〜2歳
- きかせて子育て訪問事業5歳11か月まで
- 子ども預かり・送迎等支援事業生後0か月〜12歳
こども商品券(こども服やおもちゃ等との交換や、タクシー乗車にも利用できるギフト券) 1歳を迎えるお子さんが、第1子の場合60,000円分、第2子の場合70,000円分、第3子以降の場合80,000円分(令和6年4月1日以降に1歳を迎える方から金額が変更されました) ※第何子の数え方は、申請日時点で、同じ世帯の住民票に住民登録があり、家計を同一にし、養育している18歳未満のお子さんの人数に対し、1歳を迎えるお子さんが何番目の子どもに当たるかで決定します。 また、東京都発行の「体罰などによらない子育てハンドブック」、「とうきょう子育て応援ブック」等も配付します。
公式ページ児童館
生後0か月〜17歳11か月
児童館は、18歳未満のお子さんに健全な遊びを提供し、健康増進を図るとともに、豊かな情操を育むことを目的としています。 足立区の児童館には、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、またお子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。 (イベントの詳細については、足立区サイトや市報などでお知らせしています。)
公式ページ子育て支援拠点・地域子育て支援センター
生後0か月〜5歳11か月(目安)
こども支援センターげんきは、子育てやしつけ、教育に関する相談に対応し、家庭及び学校への支援などをおこなう総合相談窓口です。また、虐待の通告先の第一義的相談機関としての役割も果たしています。
公式ページ子育て広場
2件生後0か月〜3歳(目安)
- 子育てサロン生後0か月〜3歳
- 児童館子育てサロン生後0か月から
区内の子育てサロンは、0歳から3歳児までのお子さんが安心して遊べるスペースがあり、子育て中の親子が気軽に集い、仲間づくりを通して子育てに関する相談や情報交換等を行う機会を提供しています。また、お子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。 (イベントの詳細については、足立区ホームページなどでお知らせしています。)
公式ページ新生児訪問
生後3か月まで
新生児を対象に、保健師や助産師がご家庭を訪問し、健康状態の確認や必要な保健指導、健康や育児に関する相談などを行います。
公式ページ乳児家庭全戸訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)
生後3か月まで
生後3か月を迎えるまでの乳児がいるご家庭には専門職のほか、研修を受けたスタッフが訪問し、不安や悩みをお聞きしたり、子育て支援に関する情報提供、親子の心身の状況や養育環境等の把握や助言を行い、支援が必要なご家庭は適切なサービスにつなげます。(なお、必要に応じて生後3か月以降でも訪問する場合があります。)
公式ページ産後ケア事業
2件生後11か月まで
- 産後ケア(デイサービス型)生後11か月まで
- 産後ケア(医療機関等での「宿泊型」「日帰り型」)生後3か月まで
出産を終えた退院後、お母さんと赤ちゃんの生活リズムづくりや、心身の安定を図るため、NPOにおいてデイサービス(日帰り)で、助産師などが母子の心身ケアと育児サポートを行います。
公式ページ妊娠高血圧症候群(妊娠中毒症)に関する助成
生後0か月から(目安)
入院医療費(保険適用分)の自己負担額を助成します。 ただし、食事療養費の自己負担額は対象になりません。また認定期間外の医療費、保険適用外の差額ベット代等は助成されません。 なお、患者自己負担分が高額療養費制度に該当する場合は、その限度額までを助成します。
公式ページ企業主導型ベビーシッター利用者支援事業
2件生後0か月から(目安)
- ベビーシッター利用支援事業(一時預かり利用支援)生後0か月から
- ベビーシッター利用支援事業(待機児童支援)生後0か月から
利用料補助の上限額 補助の上限額 |利用時間区分|利用時間帯|1時間あたり補助上限額| |:----|:----|:----| |日中利用|7時から22時まで|2,500円| |夜間利用|22時から翌7時まで|3,500円| 児童1人ごと1か月単位で、日中利用・夜間利用の区分ごとに利用時間を合計し、分単位を切り捨てた上での申請となります。 《例 日中利用の場合》 4月2日に2時間15分、4月10日に1時間30分、4月20日に3時間10分を利用した場合、4月分の利用時間は6時間55分ですが、55分は切り捨てのため、4月は6時間分の15,000円が補助上限金額になります。
公式ページ自治体独自の幼児教育・保育施設の補助・減免
4件生後0か月〜2歳
- 認可外保育施設の保育料補助生後0か月〜2歳
- 認可外保育施設の保育料補助生後0か月〜2歳
- 企業主導型保育施設の保育料補助生後0か月〜2歳
- 企業主導型保育施設の保育料補助生後0か月〜2歳
67,000円
公式ページ児童手当
生後0か月〜2歳11か月
第1子、第2子:月額1万5,000円 第3子以降:月額3万円
公式ページ自治体独自のベビーシッター費用の助成
2件生後0か月から(目安)
- ベビーシッター利用支援事業生後0か月から
- ベビーシッター利用支援事業生後0か月から
利用料補助の上限額 補助の上限額 |利用時間区分|利用時間帯|1時間あたり補助上限額| |:----|:----|:----| |日中利用|7時から22時まで|2,500円| |夜間利用|22時から翌7時まで|3,500円| 児童1人ごと1か月単位で、日中利用・夜間利用の区分ごとに利用時間を合計し、分単位を切り捨てた上での申請となります。
公式ページ未熟児養育医療の給付
生後0か月〜生後1か月(目安)
未熟児養育医療の給付とは、身体の発育が未熟なまま生まれ入院を必要とする乳児が、指定養育医療機関において入院治療を受ける場合に、その治療に要する医療費を公費により負担する制度です。ただし、世帯の所得税額に応じて、入院治療費の一部は自己負担となります。
公式ページ新生児聴覚検査
生後0か月から(目安)
初回検査1回(対象児1人につき)上限3,000円まで
公式ページ出産・子育て応援ギフト(国の出産・子育て応援給付金)
4件生後0か月〜生後1か月(目安)
- あだち出産・子育て応援事業(国の出産・子育て応援給付金)生後0か月〜生後1か月
- あだち出産・子育て応援事業(国の出産・子育て応援給付金)生後0か月〜生後1か月
- あだち出産・子育て応援事業(国の出産・子育て応援給付金)生後0か月〜生後1か月
- あだち出産・子育て応援事業(国の出産・子育て応援給付金)生後0か月〜生後1か月
妊婦1人あたり5万円相当のクーポン
公式ページ国民健康保険における産前産後期間保険料(税)免除
生後0か月から(目安)
出産(予定)した被保険者の産前産後期間相当分の国民健康保険料(均等割額・所得割額)が免除
公式ページ里帰り出産時の妊婦健康診査の費用助成
生後0か月〜生後1か月(目安)
都内共通の妊婦健康診査受診票等や新生児聴覚検査受診票が使用できなかった方に対して、費用の一部を助成します
公式ページ認可保育所(保育園)の利用について
生後0か月〜5歳
保育園とは、保護者が共に働いていたり病気などの理由で、昼間家庭において保育を受けられないお子さんを、保護者に代わって保育する児童福祉施設で、法的には「保育所」といいます。 保育所(保育園)には、国が定めた設置基準をクリアし、都道府県知事に認可された保育所と、それ以外の保育所がありますが、ここでは認可された保育所についてご案内します。 保育園では在園児を対象とした「延長保育」のほか、「一時預かり」や「病児保育」、「障害児保育」などを行っている園もあります。
公式ページ認定こども園の利用について
生後0か月〜5歳
認定こども園とは、0歳から就学前の子どもへ保育サービスを提供する「保育園機能」、3歳から就学前の子どもに幼児教育を提供する「幼稚園機能」、すべての子育て家庭を対象に、子育ての不安に対応した相談活動や親子が交流する場の提供などの「子育て支援機能」を併せ持つ施設です。 「幼保連携型」「幼稚園型」「保育所型」「地方裁量型」の4タイプがあり、利用には、教育・保育の必要に応じた利用認定を受ける必要があります。
公式ページ地域型保育(小規模保育・家庭的保育(保育ママ)・事業所内保育・居宅訪問型保育)の利用について
生後0か月〜2歳
「地域型保育」事業は、平成27年度施行の「子ども・子育て支援新制度」による、市区町村の認可事業です。保育の必要な3歳未満の子どもを対象とした「小規模保育」「家庭的保育(保育ママ)」「事業所内保育」「居宅訪問型保育」の4種類があり、市区町村ごとに地域の保育ニーズに合わせたサービスを実施することになっています。足立区には現在、下記の保育サービスがあり、利用には保育の必要性の認定を受ける必要があります。
公式ページ休日保育
生後0か月から(目安)
保護者が就労や病気等により、日曜や祝日にご家庭でお子さんの保育ができないとき、保育園などでお子さんをお預かりする「休日保育」を実施しています。
公式ページ産前産後ヘルパーの派遣
生後3か月まで(目安)
産前産後の妊産婦がいる家庭に家事支援ヘルパーを派遣します。
公式ページ産前産後期間の国民年金保険料免除
生後0か月から(目安)
出産前後の一定期間の国民年金保険料の納付が免除
公式ページ幼稚園の利用について
3件生後0か月から(目安)
- 区立認定こども園(短時間利用=幼稚園部分)生後0か月から
- 区立認定こども園(短時間利用=幼稚園部分)生後0か月から
- 私立幼稚園生後0か月から
幼稚園とは、学校教育法に基づき、満3歳から小学校就学前までのお子さんに幼児教育を提供する施設(学校)です。1日4時間の教育を標準とし、小学校や中学校のように夏休みや春休みなどもありますが、多くの園で教育時間終了後や長期休暇中の預かりも行っています。
公式ページ授乳・おむつ替え施設(赤ちゃんの駅等)
生後0か月から(目安)
足立区では、乳幼児を抱える子育て家庭が安心して外出できる環境づくりを進めるため、公共施設のほか民間施設の協力を得て「おむつ替え」や「授乳」ができる赤ちゃんの駅を整備し、地域全体で子育てを支える仕組みづくりを進めています。 また、東京都でも都内の民間施設を含めて同事業を実施しており、指定施設には、入り口付近にそれぞれ案内標示を設置しています。
公式ページ小規模保育施設一覧
生後0か月〜2歳
市区町村の認可事業として行われる小規模保育では、3歳未満の保育が必要なお子さんを、比較的小規模(定員6人以上19人以下)で、家庭的保育に近い雰囲気のもとで、きめ細かな保育を実施しています。 保育所分園に近いA型、家庭的保育(グループ型小規模保育)に近いC型と、その中間的なB型の3タイプがあります。
公式ページ一時預かり(一時保育)
2件生後0か月〜5歳11か月(目安)
- 一時保育生後0か月〜5歳11か月
- 一時保育生後0か月〜5歳11か月
保護者のパート就労や病気等による緊急時、育児疲れなどのリフレッシュのために、家庭において保育を受けることが一時的に困難となったお子さんを、保育園、幼稚園、地域子育て支援拠点などで一時的にお預かりしています。
公式ページ家庭的保育(保育ママ)一覧
生後0か月〜2歳
市区町村の認可事業として行われる家庭的保育(保育ママ)は、3歳未満の保育が必要なお子さんを、少人数(定員5人以下)で、足立区が認定した家庭的保育者の自宅などで預かるサービスです。家庭的な雰囲気の中できめ細かな保育を実施します。
公式ページ自治体独自の妊娠・出産に関する金銭的支援
3件生後0か月から(目安)
- 多胎児家庭移動支援生後0か月から
- 出産費助成事業生後0か月から
- 低所得妊婦に対する妊娠判定費用の助成生後0か月から
タクシー乗車に利用できる「こども商品券」24,000円分
公式ページ幼児教育・保育の無償化
生後0か月〜2歳
月 42,000円 まで
公式ページ認可外保育施設の利用について
2件生後0か月〜5歳(目安)
- 企業主導型保育事業生後0か月〜5歳
- 東京都認証保育所生後0か月から
認可外保育施設とは、公的助成の有無や事業規模などにかかわらず、児童福祉法、もしくは認定こども園法に基づく認可を受けていない、お子さんを預かる施設・サービスの総称です。 具体的には、東京都認証保育所、企業主導型保育、ベビーホテル、ベビーシッター、事業所内や院内の託児室、その他、認可外保育施設として都道府県等に届出を行ったものを指します。 保育の内容や料金設定などは施設によりさまざまです。これらの施設を利用する際は、保護者自身の目で直接確認し、充分な説明を受け、納得したうえで選ぶことが大切です。
公式ページ定期予防接種
生後0か月から(目安)
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ任意予防接種
生後0か月から(目安)
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち足立区では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。
公式ページ障がい児保育
生後0か月〜生後11か月(目安)
集団保育が可能で心身に障がいがあるお子さんを、健常児と一緒に保育し相互の健全な育成を図ります。
公式ページ
生後1〜3か月
5種類
出産育児一時金
生後2か月から(目安)
出産または妊娠85日以上で流産・死産(人工中絶も含む)した方に、出産児1人に付き、50万円(※)を支給します。出産者本人が社会保険等へ1年以上加入していて退職後6カ月以内の出産の場合は、社会保険等から支給を受けるか国民健康保険から支給を受けるか選択することができます。なお、申請期間は出産日の翌日から2年以内です。 (※)令和5年3月31日以前に出産した方には42万円が支給されます。
公式ページ乳幼児健康診査(6か月未満児)
生後3か月から(目安)
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として6か月未満児健康診査を実施しています。
公式ページ産婦健康診査の費用助成
生後1か月から(目安)
母子健康手帳交付の際に、妊婦健康診査受診票14回分、妊婦超音波検査受診票4回分、子宮頸がん検診受診票1回分をお渡ししています。都内の委託医療機関にて利用できます。
公式ページ定期予防接種
生後2か月〜7歳(目安)
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ子育て支援パスポート
生後1か月〜18歳(目安)
「子育て支援パスポート事業」は、子育てを応援しようとする社会的機運の醸成を目的として推進している事業であり、企業・店舗等が、子育て世帯や妊娠中の方がいる世帯に対して、様々なサービスを提供する仕組みです。
公式ページ
生後4〜6か月
7種類
図書館の児童サービス(ブックスタートなど)
生後4か月から(目安)
ブックスタートとは、赤ちゃんとその保護者に絵本をプレゼントし、絵本を開く楽しい体験とともに、心ふれあうきっかけをつくる活動です。
公式ページ乳幼児健康診査(6か月から12か月児)
生後6か月から(目安)
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として乳幼児健康診査6か月から12か月児を実施しています。
公式ページ1歳6か月児健康診査
生後6か月から(目安)
1歳6か月の頃は乳児期から幼児期に移行する大切な時期です。足立区では1歳6か月児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。
公式ページ病児・病後児保育
生後6か月から
保育所などに通所しているお子さんが病気や病気の回復期にあることから保育所での集団保育が困難で、かつ、保護者の就労などにより家庭で保育を行うことができない場合、病児・病後児保育を行っている施設で一時的に預かります。
公式ページファミリー・サポート・センター
生後6か月〜12歳
足立区のファミリー・サポート・センターは、子育ての援助を受けたい人と援助を行いたい人が会員登録をし、提供会員が利用会員に対してさまざまな育児の手助けをする事業です。
公式ページ一時預かり(一時保育)
生後6か月〜3歳
保護者のパート就労や病気等による緊急時、育児疲れなどのリフレッシュのために、家庭において保育を受けることが一時的に困難となったお子さんを、保育園、幼稚園、地域子育て支援拠点などで一時的にお預かりしています。
公式ページ任意予防接種
生後6か月から(目安)
助成額 2,000円/回
公式ページ
生後7〜11か月
3種類
1歳
12種類
子育てに関する各種コミュニティ・団体一覧
1歳〜5歳11か月(目安)
住区センターは、児童の健全育成のための「児童施設」、放課後に子どもが安心して過ごせる生活の場「学童保育室」、高齢者の生きがいづくりのための「高齢者施設」、地域住民の学習や交流のための「集会施設」を複合し、乳幼児から高齢者までが、様々なかたちで利用することができます。
公式ページ自治体独自の妊娠・出産に関するサポート
1歳〜5歳11か月(目安)
足立区あんしん子育てナビは、妊娠中・育児に関する情報やアドバイス、予防接種のスケジュール管理やメールでの接種のリマインド、乳幼児健診の記録機能など、役立つ機能が満載の情報提供サービスです。
公式ページ保育所等における医療的ケア児への支援
1歳から(目安)
区立保育所において看護師を配置し、医療的ケア児の受入れ体制を整備しております。
公式ページショートステイ(短期入所生活援助事業)
1歳6か月〜12歳
保護者の方が、病気・出産などで一時的にお子さまの養育ができず、宿泊を伴う保育が必要なときは、ご家族に代わって児童養護施設もしくは地域の養育協力家庭宅において、お子さまをお預かりし養育します。
公式ページ出生連絡票・低体重児出生届
1歳〜5歳11か月(目安)
赤ちゃんが生まれたら、母子手帳に添付されている出生連絡票(はがき)を記入して、郵送または提出してください。また、はがきに記載されている二次元コードからオンライン申請も受け付けております。出生連絡票をもとに、「こんにちは赤ちゃん事業(乳幼児全戸訪問)」のご連絡をします。 なお、法律(母子保健法)で2,500グラム未満のお子さんが出生した時は、保護者がその旨を速やかに届け出ることが義務づけられており、出生連絡票はその届出を兼ねています。
公式ページ認可外保育施設一覧
3件1歳〜5歳11か月(目安)
- 認可外保育施設の対象施設一覧1歳〜5歳11か月
- 東京都認証保育所1歳〜5歳11か月
- 区内に所在する地域枠のある企業主導型保育施設一覧1歳〜5歳11か月
認可外保育施設とは、公的助成の有無や事業規模などにかかわらず、児童福祉法、もしくは認定こども園法に基づく認可を受けていない、お子さんを預かる施設・サービスの総称で、保育の内容や料金設定などは施設によりさまざまです。 下記は、足立区内にある「幼児教育・保育の無償化」の対象となる認可外保育施設の一覧です。
公式ページ足立区の妊娠・出産に関する相談
1歳から(目安)
東京都では、都内にお住まいの方を対象に、「妊娠したかも?」という悩みや疑問に、チャットボット形式でお答えします。「電話やメールで相談するのは少し怖い、勇気がない」という方でも、24時間365日、誰でも気軽に使えます。
公式ページ任意予防接種
1歳〜1歳11か月
4,000円
公式ページ障がい児保育
1歳から
集団保育が可能で心身に障がいがあるお子さんを、健常児と一緒に保育し相互の健全な育成を図ります。
公式ページ足立区の子育てに関する相談
1歳〜5歳11か月(目安)
「対面相談」と「オンライン相談」を実施しています。 乳幼児の発育や発達、食事、歯のケアなどを行います。 「対面相談」では、身長や体重の計測も行えます。
公式ページ病児・病後児保育
2件1歳から
- 病後児保育1歳から
- 病後児保育1歳から
保育所などに通所しているお子さんが病気や病気の回復期にあることから保育所での集団保育が困難で、かつ、保護者の就労などにより家庭で保育を行うことができない場合、病児・病後児保育を行っている施設で一時的に預かります。
公式ページ自治体独自の幼児教育・保育施設の補助・減免
1歳〜5歳11か月(目安)
軽減上限額 (1)軽減上限額は、以下の表のとおりです。 (2)児童のクラス年齢、世帯の課税状況、保育の必要性の認定の有無、出生順によって、軽減上限額が決定します。 (3)契約保育料から軽減上限額を引いた額が、ご利用者の保育料自己負担額です。 (4)契約保育料が、軽減上限額以下の場合は、保育料の額までが軽減されます。 |区分|<|クラス年齢|世帯の課税状況|保育の必要性の認定|児童の出生順|保育料軽減上限額| |:----|:----|:----|:----|:----|:----|:----|:----| |A|1|0歳児から2歳児|課税世帯|ー|第1子|40,000円| |A|2|0歳児から2歳児|課税世帯|―|第2子以降|67,000円| |B|1|0歳児から2歳児|非課税世帯(生活保護世帯含む)|認定有り|第1子|67,000円| |B|2|0歳児から2歳児|非課税世帯(生活保護世帯
公式ページ
2歳
1種類
任意予防接種
2歳〜18歳
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち足立区では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。
公式ページ
3〜5歳
4種類
年齢で分けられない制度
相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの
出典(2026年9月確認)
「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。






