北区の月齢ごとの手続き
生まれてすぐ
27種類
定期予防接種
3件生後0か月〜生後11か月(目安)
- MR・麻しん・風しん第2期生後0か月〜生後1か月
- B型肝炎ワクチン予防接種生後11か月まで
- BCG(結核の予防接種)生後11か月まで
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ児童館
生後0か月〜17歳11か月
児童館は、18歳未満のお子さんに健全な遊びを提供し、健康増進を図るとともに、豊かな情操を育むことを目的としています。 児童館には、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、またお子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。 (イベントの詳細については、北区サイトなどでお知らせしています。)
公式ページ子育て支援拠点・地域子育て支援センター
3件生後0か月〜17歳11か月
- 児童館・児童室・子どもセンターとは生後0か月〜17歳11か月
- あそびのひろば2歳11か月まで
- 北区子育てひろば(民設)2歳11か月まで
北区では区内の児童館などを子育て支援拠点として、子育て中の親子が気軽に集い、相互交流や子育ての不安・悩みを相談できる場を提供しています。また、地域の子育て関連情報の提供や、子育て支援に関する講習なども実施しています。
公式ページ子育て広場
2歳11か月まで
(イベントの詳細については、北区サイトや区報などでお知らせしています。)
公式ページ妊娠高血圧症候群(妊娠中毒症)に関する助成
生後0か月から(目安)
上記認定基準を満たす疾病について、医療保険を使って入院治療した場合の自己負担額が助成されます。 (ただし、認定期間内のものに限る。また、食事療養費は助成されません。)
公式ページ自治体独自の妊娠・出産に関する金銭的支援
生後0か月から(目安)
助成対象となる費用 ○母子手取得前に妊娠判定のため、初めて産科を受診した際の診断費用(自費) 支給上限額 ○1回の妊娠につき10,000円まで
公式ページ乳幼児医療費(子ども医療費)の助成
生後0か月から
北区に住所を有するお子さんが病院・薬局等で診療や投薬を受ける際に、健康保険の適用される医療について保護者等が負担する自己負担額を区が助成するものです。 助成の対象にならないもの 入院時の食事療養費 健康保険のきかないもの(乳幼児定期健診を含む健康診断、予防接種、文書料、選定療養費、差額ベッド代、薬の容器代など) 健康保険組合の高額療養費や付加給付制度が適用された場合(健康保険組合から支給された金額と調整のうえ、区の助成額を決定します。) 交通事故等で被害を受けた場合。ただし、自己の責任によらないもの。 学校・保育園等でケガをし、日本スポーツ振興センターの災害共済給付金を受ける場合。 ※初診から治癒までの合計保険点数が500点以上のものは、日本スポーツ振興センターから給付金を受けられる可能性がありますので、学校の養護教員等へご報告ください。
公式ページ幼児教育・保育の無償化
4件生後0か月〜5歳(目安)
- 幼児教育・保育の無償化生後0か月〜5歳
- 認証保育所・認可外保育施設保育料負担軽減補助金(負担軽減補助金)(0~2歳児)生後0か月〜2歳
- 幼児教育・保育の無償化による給付金(施設等利用費)(0~2歳児クラス)生後0か月から
- 幼児教育・保育の無償化による給付金(施設等利用費)(3~5歳児クラス)生後0か月から
令和元年10月より幼稚園、保育所、認定こども園等を利用する3歳から5歳までの全ての子どもたちの利用料が無償化されます。(幼稚園については月額上限25,700円)0歳から2歳までの子どもたちについては、住民税非課税世帯を対象として利用料が無償化されます。
公式ページ認可外保育施設の利用について
2件生後0か月〜2歳
- 認証保育所生後0か月から
- 家庭福祉員2歳まで
認証保育所とは、都知事が認証した認可外保育施設です。 東京都の定めた基準(13時間以上の開所や0歳児からの受け入れなど)を満たしており、自治体から公費による補助を受けています。
公式ページ児童手当
生後0か月〜2歳11か月
第1子、第2子:月額1万5,000円 第3子以降:月額3万円
公式ページ自治体独自のベビーシッター費用の助成
2件生後0か月〜5歳(目安)
- 【令和6年度】ベビーシッター利用支援事業(一時預かり利用支援)生後0か月から
- 【令和6年度】ベビーシッター利用支援事業(待機児童対策)生後0か月〜5歳
利用上限 お子さん一人当たり年144時間まで(多胎児の場合は、お子さん一人当たり年288時間まで) 申請月ごとに分単位は切り捨てます。 助成上限額 午前7時から午後10時まで:1時間当たり2,500円(税込) 午後10時から午前7時まで:1時間当たり3,500円(税込) 原則、お子さん一人に対して1人のベビーシッターになります(共同保育や小学生以上の兄弟を同時に保育する場合を除く)。 ※「共同保育」「小学生以上の兄弟を同時に保育する場合」については、こちらを参照ください。;https://www.city.kita.tokyo.jp/k-hoiku/documents/9_kyodouhoiku.pdf 小学生以上のきょうだいを同時に保育する場合は、未就学児に対する保育料のみが補助対象となります。 純然たる保育サービス提供対価(税込)のみが補助対象です(入会金、会費、交通費、キャンセル料、
公式ページ未熟児養育医療の給付
生後0か月〜生後0か月
養育医療券を医療機関の窓口に提示することで、健康保険適用の入院医療費が助成されます。(ご家族の所得に応じて費用の一部を負担していただきますが、乳幼児医療証をお持ちの場合は、この費用の全部または一部が助成されます。)
公式ページ自治体独自の妊娠・出産に関するサポート
生後6か月まで
生後6か月までの子どもの保護者を対象に、出産後の育児不安を軽減し、安心して子育てができるよう「はぴママひよこ面接」を実施しています。
公式ページ新生児聴覚検査
生後0か月から(目安)
検査費用の一部を助成します。
公式ページ国民健康保険における産前産後期間保険料(税)免除
生後0か月から(目安)
軽減内容(金額) 出産した方の国民健康保険料の所得割額と均等割額を免除します。 免除対象となる保険料は令和6年1月以降分からとなります。 保険料が賦課限度額に達している世帯の場合、免除適用後も保険料に変更が生じない場合があります。 免除対象期間 単胎妊娠:出産日(出産予定日)が属する月の前月から出産日が属する月の翌々月の計4か月の保険料を免除 多胎妊娠:出産日(出産予定日)が属する月の3か月前から出産日が属する月の翌々月の計6か月の保険料を免除 <免除対象期間イメージ> 〇...減免される月 ||3か月前|2か月前|1か月前|出産(予定)月|1か月後|2か月後| |:----|:----|:----|:----|:----|:----|:----| |単胎妊娠(出産)| | |〇|〇|〇|〇| |多胎妊娠(出産)|〇|〇|〇|〇|〇|〇|
公式ページ認定こども園の利用について
生後0か月から(目安)
認定こども園とは、0歳から就学前の子どもへ保育サービスを提供する「保育園機能」、3歳から就学前の子どもに幼児教育を提供する「幼稚園機能」、すべての子育て家庭を対象に、子育ての不安に対応した相談活動や親子が交流する場の提供などの「子育て支援機能」を併せ持つ施設です。 「幼保連携型」「幼稚園型」「保育所型」「地方裁量型」の4タイプがあり、利用には、教育・保育の必要に応じた利用認定を受ける必要があります。
公式ページ地域型保育(小規模保育・家庭的保育(保育ママ)・事業所内保育・居宅訪問型保育)の利用について
2件生後0か月〜2歳
- 小規模保育事業生後0か月〜2歳
- 家庭的保育事業生後0か月〜2歳
「地域型保育」事業は、平成27年度施行の「子ども・子育て支援新制度」による、市区町村の認可事業です。保育の必要な3歳未満の子どもを対象とした「小規模保育」「家庭的保育(保育ママ)」「事業所内保育」「居宅訪問型保育」の4種類があり、市区町村ごとに地域の保育ニーズに合わせたサービスを実施することになっています。利用には保育の必要性の認定を受ける必要があります。
公式ページ産前産後期間の国民年金保険料免除
生後0か月から(目安)
国民年金の被保険者が出産を行った際に、その出産前後の一定期間の保険料については、免除の届出ができます。
公式ページ離乳食教室
生後8か月まで
生後8か月ころまでのお子さんとその保護者を対象に、離乳食を始める時のポイントやすすめ方についての講座を開催しています。離乳食のいろいろな悩みに栄養士がお答えします。また、離乳食の作り方の実演や試食もあります。
公式ページ小規模保育施設一覧
3歳まで(目安)
市区町村の認可事業として行われる小規模保育では、3歳未満の保育が必要なお子さんを、比較的小規模(定員6人以上19人以下)で、家庭的保育に近い雰囲気のもとで、きめ細かな保育を実施しています。 保育所分園に近いA型、家庭的保育(グループ型小規模保育)に近いC型と、その中間的なB型の3タイプがあります。
公式ページ家庭的保育(保育ママ)一覧
3歳まで(目安)
市区町村の認可事業として行われる家庭的保育(保育ママ)は、3歳未満の保育が必要なお子さんを、少人数(定員5人以下)で、北区が認定した家庭的保育者の自宅などで預かるサービスです。家庭的な雰囲気の中できめ細かな保育を実施します。
公式ページ任意予防接種
2件生後0か月〜5歳11か月(目安)
- 麻しん・風しん任意予防接種(子ども対象・公費負担)生後0か月から
- 【男性向け】HPV(ヒトパピローマウイルス)感染症予防接種生後0か月〜5歳11か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち北区では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。
公式ページショートステイ(短期入所生活援助事業)
1歳11か月まで
保護者が入院や通院、出張などの理由で、一時的に家庭でお子さんの面倒をみられなくなったときに、お近くの児童養護施設、乳児院、母子生活支援施設で、宿泊を伴ってお子さんをお預かりします。
公式ページ産前産後ヘルパーの派遣
3件生後11か月まで
- 安心ママパパヘルパー事業(ベビーシッター)生後11か月まで
- 安心ママパパヘルパー事業(産後ドゥーラ)生後5か月まで
- 安心ママパパヘルパー事業(産後ドゥーラ)生後11か月まで
産前産後の体調不良などにより、家事や育児が困難なご家庭に、日常的な掃除・洗濯・食事の支度などの家事や、もく浴・おむつ交換・きょうだいのお世話などの育児を手伝うホームヘルパーを派遣します。
公式ページ一時預かり(一時保育)
生後0か月〜5歳11か月(目安)
保護者の疾病、出産、看護などにより緊急に保育を必要とするお子さんを、一時的に保育する制度です。
公式ページ自治体独自の妊産婦向け健診
生後0か月から(目安)
支給上限額 ○【令和5年4月1日~令和6年3月31日の受診】 妊婦健康診査1回につき5,090円 【令和6年4月1日以降の受診】 妊婦健康診査1回につき5,140円 ○妊婦1人あたり5回を限度
公式ページ伴走型相談支援
生後6か月まで
すべての妊婦さんと子育て家庭が安心して出産・子育てができるように、妊娠から出産・子育てまでの一貫した「伴走型相談支援」を実施しています。
公式ページ
生後1〜3か月
6種類
乳幼児健康診査(6か月未満児)
生後3か月〜生後4か月
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として3~4か月児健康診査を実施しています。
公式ページ産前産後ヘルパーの派遣
2件生後1か月から(目安)
- 安心ママパパヘルパー事業(ベビーシッター)生後1か月から
- 安心ママパパヘルパー事業(産後ドゥーラ)生後1か月から
産前産後の体調不良などにより、家事や育児が困難なご家庭に、日常的な掃除・洗濯・食事の支度などの家事や、もく浴・おむつ交換・きょうだいのお世話などの育児を手伝うホームヘルパーを派遣します。
公式ページファミリー・サポート・センター
生後1か月から(目安)
北区のファミリー・サポート・センターは、子育ての援助を受けたい人と援助を行いたい人が会員登録をし、サポート会員がファミリー会員に対してさまざまな育児の手助けをする事業です。
公式ページ東京都北区母子福祉応急小口資金
生後3か月から(目安)
貸付額 5万円以内
公式ページ新生児聴覚検査
生後1か月から(目安)
新生児聴覚検査(対象児1人につき) 3,000円 1回のみ ※実費額が上記金額を下回る場合は、実費額の助成となります。
公式ページ定期予防接種
4件生後2か月〜7歳5か月
- 小児の肺炎球菌感染症(小児用肺炎球菌ワクチン)生後2か月〜4歳11か月
- 5種混合(ジフテリア・百日せき・破傷風・不活化ポリオ・ヒブ)生後2か月〜7歳5か月
- 4種混合(ジフテリア・百日せき・破傷風・不活化ポリオ)生後2か月〜7歳5か月
- Hib感染症(ヒブワクチン)生後2か月〜4歳11か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ
生後4〜6か月
8種類
定期予防接種
生後6か月〜7歳5か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ図書館の児童サービス(ブックスタートなど)
生後4か月から(目安)
ブックスタートとは、赤ちゃんとその保護者に絵本をプレゼントし、絵本を開く楽しい体験とともに、心ふれあうきっかけをつくる活動です。
公式ページ新生児訪問
生後4か月から(目安)
新生児を対象に、保健師や助産師がご家庭を訪問し、健康状態の確認や必要な保健指導、健康や育児に関する相談などを行います。
公式ページ乳児家庭全戸訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)
生後4か月から(目安)
生後4か月を迎えるまでの乳児がいるご家庭には専門職のほか、研修を受けたスタッフが訪問し、不安や悩みをお聞きしたり、子育て支援に関する情報提供、親子の心身の状況や養育環境等の把握や助言を行い、支援が必要なご家庭は適切なサービスにつなげます。(なお、必要に応じて生後4か月以降でも訪問する場合があります。)
公式ページ乳幼児健康診査(6か月から12か月児)
生後6か月〜生後7か月
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として乳幼児健康診査【6~7か月児】を実施しています。
公式ページ高等職業訓練促進給付金
生後6か月〜生後1か月(目安)
訓練促進給付金 修業期間中、申請のあった日の属する月から支給すべき事由が消滅した日の属する月まで、48ヶ月を限度として、毎月次のように支給します。 住民税非課税世帯…月額100,000円 住民税課税世帯……月額70,500円 (課程の修了までの期間の最後の12か月については、それぞれ月額40,000円を増額します。) 修了支援給付金 修業開始日及び修了日に対象者としての要件を全て満たしている方に、職業訓練修了後に一時金として支給します。 住民税非課税世帯…50,000円 住民税課税世帯……25,000円 対象資格 (1)看護師 (2)准看護師 (3)介護福祉士 (4)保育士 (5)理学療法士 (6)作業療法士 (7)保健師 (8)助産師 (9)理容師 (10)美容師 (11)歯科衛生士 (12)社会福祉士 (13)製菓衛生師 (14)調理師 など
公式ページ自治体独自の医療費助成制度
生後6か月〜18歳(目安)
大気汚染障害者として認定された方に対して、医療費の本人負担分を助成する制度です。申請されますと、北区大気汚染障害者認定審査会の意見を聞いて認定を行い、医療券をお渡しします。有効期間は、2年間または18歳の誕生日の属する月の末日までです。
公式ページ伴走型相談支援
生後6か月から(目安)
すべての妊婦さんと子育て家庭が安心して出産・子育てができるように、妊娠から出産・子育てまでの一貫した「伴走型相談支援」を実施しています。
公式ページ
生後7〜11か月
4種類
休日保育
生後8か月から(目安)
保護者が就労や病気等により、日曜や祝日にご家庭でお子さんの保育ができないとき、保育園などでお子さんをお預かりする「休日保育」を実施しています。
公式ページ一時預かり(一時保育)
生後8か月から
保護者のパート就労や病気等による緊急時、育児疲れなどのリフレッシュのために、家庭において保育を受けることが一時的に困難となったお子さんを、保育園、幼稚園、地域子育て支援拠点などで一時的にお預かりしています。
公式ページ自治体独自の子育てに関するサポート
生後8か月から
保護者の就労等の有無にかかわらず、保育所や幼稚園、認定こども園(以下「保育所等」という)を利用していない未就園児が一定期間保育所等に通うことで、多様な他者との関わりの中での様々な体験や経験から得られる『子育ち』を応援するモデル事業を実施します。
公式ページ乳幼児健康診査(6か月から12か月児)
生後9か月〜生後10か月
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として乳幼児健康診査【9~10か月児】を実施しています。
公式ページ
1歳
13種類
子育てのための施設等利用給付認定(新1号・新2号・新3号)
1歳〜5歳11か月(目安)
子ども子育て支援新制度に移行していない幼稚園(私学助成の幼稚園)や認可外の保育施設、幼稚園の預かり保育や一時保育などの利用料について、「幼児教育・保育の無償化」による助成を受けるには、お子さんの年齢や世帯の課税状況、保育の必要性などに応じて、「施設等利用給付」の認定を受ける必要があります。
公式ページ1歳6か月児健康診査
1歳6か月〜1歳6か月
1歳6か月の頃は乳児期から幼児期に移行する大切な時期です。北区では1歳6か月児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。
公式ページ自治体独自の乳幼児健診
3件1歳〜5歳11か月(目安)
- 乳幼児経過観察健康診査1歳から
- 幼児経過観察心理相談1歳から
- 保健指導票のご案内(乳幼児の健診)1歳〜5歳11か月
乳幼児健診(3~4ヵ月児健診・6~7ヵ月児健診・9~10ヵ月児健診・1歳6ヵ月児健診・3歳児健診)を受けた後で、発育・発達の経過観察が必要なお子さんを対象に、専門医が診察します。
公式ページ任意予防接種
1歳から
助成対象となるワクチン 乾燥弱毒生おたふくかぜワクチン ※国内で製造販売承認されているワクチンを接種した場合のみ助成対象です。 助成回数 1回 助成金額 3,500円 生活保護世帯等の方は、お問い合わせください。
公式ページ延長保育
2件1歳から
- 保育園(月ぎめ延長保育)1歳から
- 保育園(一日単位の延長保育)(時間外スポット利用)1歳から
保護者の就労・通勤時間の都合で週3日または月12日以上、午後6時15分(小規模保育事業の一部は午後6時30分)までにお迎えに来ることができない家庭の、満1歳以上のお子さんが対象です。
公式ページ授乳・おむつ替え施設(赤ちゃんの駅等)
1歳〜5歳11か月(目安)
北区では、乳幼児を抱える子育て家庭が安心して外出できる環境づくりを進めるため、公共施設のほか民間施設の協力を得て「おむつ替え」や「授乳」ができる赤ちゃん休けい室を整備し、地域全体で子育てを支える仕組みづくりを進めています。
公式ページ自治体独自の妊産婦向け健診
1歳〜5歳11か月(目安)
無料で健診(所定の検査項目)を受けることができる制度
公式ページ自治体独自の幼児教育・保育施設の補助・減免
1歳〜5歳11か月(目安)
補助額 月額4,500円 ※4~7月分、9~3月分の2回に分けて支払います。 ※夏季休業期間である8月を除きます。また、登園停止や休園等により1ヶ月まったく登園しない月及び私立幼稚園等に在籍し、同様の補助金給付を受けた月は補助対象外とします。
公式ページ地域型保育(小規模保育・家庭的保育(保育ママ)・事業所内保育・居宅訪問型保育)の利用について
1歳〜2歳
「地域型保育」事業は、平成27年度施行の「子ども・子育て支援新制度」による、市区町村の認可事業です。保育の必要な3歳未満の子どもを対象とした「小規模保育」「家庭的保育(保育ママ)」「事業所内保育」「居宅訪問型保育」の4種類があり、市区町村ごとに地域の保育ニーズに合わせたサービスを実施することになっています。利用には保育の必要性の認定を受ける必要があります。
公式ページ産前産後ヘルパーの派遣
1歳〜1歳11か月
産前産後の体調不良などにより、家事や育児が困難なご家庭に、日常的な掃除・洗濯・食事の支度などの家事や、もく浴・おむつ交換・きょうだいのお世話などの育児を手伝うホームヘルパーを派遣します。
公式ページ伴走型相談支援
1歳〜1歳
すべての妊婦さんと子育て家庭が安心して出産・子育てができるように、妊娠から出産・子育てまでの一貫した「伴走型相談支援」を実施しています。
公式ページ幼児教育・保育の無償化
1歳〜5歳11か月(目安)
幼児教育・保育の無償化
公式ページ定期予防接種
2件1歳〜2歳11か月
- MR・麻しん・風しん第1期1歳〜1歳11か月
- 水痘(みずぼうそう)定期接種1歳〜2歳11か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ
2歳
4種類
多子世帯・ひとり親世帯・在宅障がい児(者)のいる世帯の保育料軽減
2歳から(目安)
(1)3~5歳クラスのお子さん 【令和元年10月から適用】 保育料が無償となります。手続きやご提出いただく書類等はありません。 (2)0~2歳クラスのお子さん(第2子以降) 【令和5年10月から適用】 生計を一にする子どもの年齢に関わらず、第2子以降は保育料が無償となります。 (3)世帯の区民税所得割合算額が77,101円未満の要保護世帯 【平成28年4月から適用】 生計を一にする子どもの年齢に関わらず、保育料が第1子は64%軽減され、第2子以降は無償となります。
公式ページショートステイ(短期入所生活援助事業)
2歳から
保護者が入院や通院、出張などの理由で、一時的に家庭でお子さんの面倒をみられなくなったときに、お近くの児童養護施設、乳児院、母子生活支援施設で、宿泊を伴ってお子さんをお預かりします。
公式ページ乳幼児の歯の健康診査(▲歳児歯科健康診査)
2件2歳〜2歳
- 2歳児歯科健康診査2歳〜2歳
- 高濃度フッ化物塗布2歳〜2歳
乳歯が生えそろうこの時期は、むし歯が急増する時期でもあります。2歳児歯科健康診査を受けて、むし歯の予防と早期発見をめざしましょう。
公式ページ産前産後ヘルパーの派遣
2歳〜2歳11か月
産前産後の体調不良などにより、家事や育児が困難なご家庭に、日常的な掃除・洗濯・食事の支度などの家事や、もく浴・おむつ交換・きょうだいのお世話などの育児を手伝うホームヘルパーを派遣します。
公式ページ
3〜5歳
5種類
3歳児健康診査
3歳〜3歳
からだやこころの成長とともに社会性も急速に発達するこの頃は、人間形成の基礎となる大切な時期です。北区では3歳児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。
公式ページ幼稚園の利用について
4歳から
幼稚園とは、学校教育法に基づき、満3歳から小学校就学前までのお子さんに幼児教育を提供する施設(学校)です。1日4時間の教育を標準とし、小学校や中学校のように夏休みや春休みなどもありますが、多くの園で教育時間終了後や長期休暇中の預かりも行っています。
公式ページ児童手当
3歳から
第1子、第2子:月額1万円 第3子以降:月額3万円
公式ページ幼児教育・保育の無償化
3歳〜5歳
補助上限額(3~5歳児) |保育料算定区分|施設等利用費|保育料補助額|交付額合計| |:----|:----|:----|:----| |すべての世帯|37,000円|20,000円|57,000円| 当該月の認可外保育施設の保育料が交付上限額に満たないときは、当該月の認可外保育施設保育料と同額を交付します。交付額の内訳は施設等利用費を優先とします。 ※施設等利用費を請求する場合、別途手続きが必要です。詳細はこちら;https://www.city.kita.tokyo.jp/k-hoiku/kosodate/hoikuen/hoikuen/ninkagai/hoiku-02.html#riyousyamukehozyoをご確認ください。
公式ページ自治体独自の幼児教育・保育施設の補助・減免
2件3歳から
- 私立幼稚園(新制度移行園)及び認定こども園の給食費無償化3歳から
- 私立幼稚園(私学助成園)の給食費無償化3歳から
月額5,000円上限 注意事項 1.の加算及び補助金の対象者については、5,000円から1.の補助金額等を差し引いて得た額を上限額として支給します。 1.の加算及び補助金の対象者以外は、5,000円が上限額です。 8月分は、2号認定(保育園枠)の子を除いて原則として支給対象外です。ただし、子育てのための施設等利用給付第2号または第3号認定を有している方に限り、8月中の預かり保育事業利用日数×300円と補助上限額とを比較して少ない方の額を支給します。
公式ページ
年齢で分けられない制度
相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの
出典(2026年9月確認)
「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。






