中野区の月齢ごとの手続き
生まれてすぐ
32種類
定期予防接種
4件生後0か月〜生後11か月(目安)
- HPV(ヒトパピローマウイルス)ワクチン(子宮頸がん予防ワクチン)接種生後0か月〜生後1か月
- B型肝炎予防接種生後11か月まで
- ロタウイルス予防接種(定期予防接種)生後0か月から
- MR[麻しん(はしか)と風しんの2種混合ワクチン]予防接種(定期予防接種)生後0か月〜生後1か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ自治体独自の妊娠・出産に関する教室・講習会
5件生後0か月〜生後11か月(目安)
- 離乳食・歯みがきスタート講座生後0か月〜生後11か月
- パパ向け離乳食講習会生後5か月まで
- 父業のススメ生後0か月から
- 産後サポート事業ウエルカム!!はじめてママ生後4か月まで
- 産後サポート事業0歳のあかちゃん・集合!生後11か月まで
各すこやか福祉センターでは、離乳食の始めるタイミングやポイント、食品の進め方や歯の生える時期や歯みがきの準備のおはなしをしています。
公式ページ図書館の児童サービス(ブックスタートなど)
生後11か月まで
ブックスタートとは、赤ちゃんとその保護者に絵本をプレゼントし、絵本を開く楽しい体験とともに、心ふれあうきっかけをつくる活動です。
公式ページ児童館
生後0か月〜18歳
児童館は、18歳未満のお子さんに健全な遊びを提供し、健康増進を図るとともに、豊かな情操を育むことを目的としています。中野区の児童館には、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、またお子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。(イベントの詳細については、中野区サイトや市報などでお知らせしています。)
公式ページ新生児訪問
生後4か月まで
赤ちゃん訪問を実施された方には子育て応援ギフト(お子さん1人につき5万円相当)、東京都出産・子育て応援事業(お子さん1人につき5万円相当)の合計10万円相当のギフトカードを後日お送りします。
公式ページ乳児家庭全戸訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)
生後4か月まで
子育て応援ギフト(お子さん1人につき5万円相当)、東京都出産・子育て応援事業(お子さん1人につき5万円相当)の合計10万円相当のギフトカード
公式ページ妊娠高血圧症候群(妊娠中毒症)に関する助成
生後0か月から(目安)
健康保険適用分の自己負担額 ただし、医療券に記載された有効期間・病名の治療に関わるものに限ります。 また、入院時食事代は自己負担となります。 退院後に申請する場合は、退院時に治療費等をご精算のうえ、助成決定後中野区に請求をしてください。
公式ページ乳幼児医療費(子ども医療費)の助成
生後0か月〜18歳
就学前のお子さんは「乳幼児医療証(マル乳医療証)」、小学生・中学生のお子さんは「子ども医療証(マル子医療証)」、高校生相当年齢のお子さんは「高校生等医療証(マル青医療証)」を、東京都内の医療機関の窓口で健康保険証と一緒に提示することにより、保険診療の自己負担分(マル乳は2割、マル子・マル青は3割)を中野区が公費で助成します。 ただし、次の費用は対象外です。 ・入院時の食事療養標準負担額 ・予防接種、健康診断、薬の容器代、特定療養費、文書料など保険適用外の費用 なお、医療証は都外の医療機関では使用できません。後日、払い戻しの手続き(還付請求);https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kosodate/kosodatesite_ohirune/mokuteki/teate/iryohijyosei/iryohijyosei-kanpu.htmlをしてください。
公式ページ企業主導型ベビーシッター利用者支援事業
生後0か月〜5歳
補助金 交通費補助 本事業によりベビーシッターが利用者宅に通う際の交通費については、月額20,000円を上限とした補助制度があります。 (交通費補助金電子申請フォーム(外部サイト));https://logoform.jp/f/1wcmu 多子世帯負担軽減 0~2歳児クラス(課税世帯)第2子以降の児童の令和5年10月以降の利用料金(助成券を利用した場合)について、月額33,000円を上限に補助する制度があります。申請には、事業者が発行する領収書の写し及び領収金額の内訳がわかる書類が必要です。(多子世帯負担軽減補助金申請フォーム(外部サイト))https://logoform.jp/f/rJLU6 施設等利用費 施設等利用給付認定を取得し、無償化対象事業者を利用した場合の保育料について、0~2歳児クラス(非課税世帯)の方は月額42,000円、3~5歳児クラスの方は、月額37,000円を上限に
公式ページ幼児教育・保育の無償化
生後0か月から(目安)
無償化の概要 幼児教育負担の軽減による少子化対策として、令和元年10月1日よりお子さんの通う幼稚園、保育所、認定こども園などの3~5歳児クラスの子ども及び住民税非課税世帯の0~2歳児クラスの子どもを対象に利用料の無償化を実施します。 また、無償化の実施方法は利用する施設・事業によって異なり、以下のいずれかによって実施されます。 1.利用料の納付が不要となる 2.利用料を各施設へ納付後、申請に基づいて対象となる金額を保護者へ扶助(給付)する(施設等利用給付) 無償化対象者と対象範囲 無償化の範囲や上限額は、以下の通り保育の必要性や利用する施設・事業の種別により異なります。 無償化対象者と対象範囲 |施設類型|保育の必要性|無償化の範囲及び上限額|<| |^|^|'0歳から2歳児(住民税非課税世帯)|3歳から5歳児| |:----|:----|:----|:----| |・認可保育所;http
公式ページ自治体独自の幼児教育・保育施設の補助・減免
生後0か月から(目安)
補助金の種類 補助金の種類及び内容は以下のとおりです。 なお、認定の種類や通園している施設によって受けられる補助が異なりますので、ご留意ください。 入園料補助金 私立幼稚園等へ支払った入園料に対する補助です。 補助限度額は、「お子さん一人につき一回限り45,000円」です。 保護者の所得制限はありません。 入園日に中野区に住民登録があることが条件です。 ※子ども・子育て支援新制度に移行した幼稚園(以下、新制度園)は対象外です。 ただし、入園時にかかる特定負担額に対する補助;https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kosodate/kosodatesite_ohirune/mokuteki/hoikuen/youchien/hoikuryohojyo/tokuteifutangaku.htmlがあります。 保育料に対する補助金(保護者補助金及び施設等利用費)
公式ページ認可外保育施設の利用について
生後0か月から(目安)
認可外保育施設等を利用される方が、無償化の給付を受けるためには給付認定の申請、及び施設等利用費の請求の両方が必要となります。 こちらのページでは、給付認定の申請方法をご案内します。 施設等利用費の請求のご案内は、こちらのページ;https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kosodate/kosodatesite_ohirune/mokuteki/hoikuen/ninkagai/musyoka-tetsuduki.htmlをクリック このページの「認可外保育施設等」とは、以下の7つが該当します。 1.認証保育所 2.認証保育所以外の届出済認可外保育施設 3.ベビーホテル 4.ベビーシッター 5.一時預かり事業 6.病児・病後児保育事業 7.ファミリー・サポート・センター事業(送迎のみの利用は対象外) 「中野区 幼児教育・保育無償化のご案内~認定申請用~(認可外
公式ページ児童手当
生後0か月〜2歳11か月
第1子、第2子:月額1万5,000円 第3子以降:月額3万円
公式ページ自治体独自のベビーシッター費用の助成
生後0か月まで
補助経費 事業者から請求される料金のうち、保育サービス提供対価(税込) 入会金、会費、交通費、キャンセル料、保険料などは対象にはなりません。 ※クーポンや福利厚生等の割引券等は併用できますが、割引された金額は補助対象外です。なお、割引された金額は原則として保育料から差し引きます。(交通費などに充てることはでません) 補助金額 1時間あたり以下の金額を上限に補助します。 ・午前7時から午後10時まで 1時間2,500円 ・午後10時から午前7時まで 1時間3,500円 ※申請期間内に利用した時間を合計し、分単位を切り捨てた時間を申請時間とします。その申請時間をもとに上限額を算出します。 利用限度 児童一人につき、144時間 多胎児(双子など)の場合は、児童一人につき288時間 対象事業者 東京都が定めるベビーシッター利用支援事業(一時預かり利用支援)認定事業者 ※ご利用時には、必ず「ベビーシ
公式ページ未熟児養育医療の給付
生後0か月〜生後11か月(目安)
健康保険による医療給付を適用し、その残額(自己負担分)を給付します。 なお、世帯の住民税所得割額によって、一部自己負担額が生じる場合があります。中野区では、このうちの医療費に相当する部分については、乳幼児医療費助成制度により助成しています。自己負担額が生じる場合は、診療月の2か月後以降に納付書を送付します。
公式ページ副食費補助
生後0か月から(目安)
補助限度額は「お子さん一人につき、ひと月あたり4,700円」です。
公式ページ里帰り出産時の妊婦健康診査の費用助成
生後0か月から(目安)
還付請求可能な額(回数)は、多胎妊娠をした妊婦の方等を除き、交付を受けた受診票の残りの枚数を限度とし、実際に受診された回数分となります。(母子手帳交付前の受診は対象外) 1.還付請求可能期間 出産日(または妊娠の終了)から1年以内 2.還付請求額 公費負担額を限度とする実費額(1回目と2回目以降では助成できる検査項目が違います) ・各回上限額:1回目10,980円、2~14回目(多胎妊娠の場合、15回目~19回目を含む)5,140円 、超音波検査5,300円、 子宮頸がん健診3,400円、新生児聴覚検査3,000円 ※明細書で検査項目が確認できないときは、受診医療機関に問い合わせをいたします。 ※中野区に住民票がある間の助成です。(転出された方も受診日に中野区に住民票がある場合、対象になります) ※保険診療の医療費は還付対象外です。
公式ページ子どものための教育・保育給付認定(1号・2号・3号)
生後0か月〜5歳11か月(目安)
教育・保育給付支給認定とは 就学前のお子さんを持つ保護者から申請を受け、認定区分や保育を必要とする事由、保育の必要量を認定することです。保育所等を利用する場合、その認定を元に保育にかかる費用を区が保護者に給付します。給付費用は確実に教育・保育の費用に充てるため、区から直接保育所等へ支払います。(法定代理受領) なお、保育所等の入園は、保育所等利用調整基準により決定しますので、教育・保育給付支給認定によって入園に有利・不利は生じません。入園に関する詳細はこちらのページ;https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kosodate/kosodatesite_ohirune/mokuteki/hoikuen/hoikuen/nyuuen/hoikusyo-annai.htmlから確認ください。 認定の種類 認定 |認定区分|お子さんの年齢と教育・保育の希望| |1号認
公式ページ認定こども園の利用について
生後0か月から(目安)
認定こども園とは、0歳から就学前の子どもへ保育サービスを提供する「保育園機能」、3歳から就学前の子どもに幼児教育を提供する「幼稚園機能」、すべての子育て家庭を対象に、子育ての不安に対応した相談活動や親子が交流する場の提供などの「子育て支援機能」を併せ持つ施設です。「幼保連携型」「幼稚園型」「保育所型」「地方裁量型」の4タイプがあり、利用には、教育・保育の必要に応じた利用認定を受ける必要があります。
公式ページ地域型保育(小規模保育・家庭的保育(保育ママ)・事業所内保育・居宅訪問型保育)の利用について
生後0か月〜2歳
「地域型保育」事業は、平成27年度施行の「子ども・子育て支援新制度」による、市区町村の認可事業です。保育の必要な3歳未満の子どもを対象とした「小規模保育」「家庭的保育(保育ママ)」「事業所内保育」「居宅訪問型保育」の4種類があり、市区町村ごとに地域の保育ニーズに合わせたサービスを実施することになっています。中野区には現在、下記の保育サービスがあり、利用には保育の必要性の認定を受ける必要があります。
公式ページショートステイ(短期入所生活援助事業)
生後0か月〜18歳
保護者が入院や通院、出張などの理由で、一時的に家庭でお子さんの面倒をみられなくなったときに、お近くの乳児院、母子生活支援施設で、宿泊を伴ってお子さんをお預かりします。
公式ページ乳幼児の歯の健康診査(5歳児歯科健康診査)
生後0か月から(目安)
乳歯が生えそろうこの時期は、むし歯が急増する時期でもあります。5歳児歯科健康診査を受けて、むし歯の予防と早期発見をめざしましょう。
公式ページ産前産後期間の国民年金保険料免除
生後0か月から(目安)
国民年金の第1号被保険者が出産した場合には、出産前後の一定期間の国民年金保険料が免除されます。免除期間は年金額を計算する際、保険料を納めた期間として扱われます。
公式ページ認可保育所・認定こども園(保育園枠)一覧
生後0か月〜5歳11か月(目安)
保育園とは、保護者が仕事や病気などのために、家庭で充分に保育することができない子どもを、保護者に代わって保育することを目的とした児童福祉施設で、法的には保育所といいます。保育所(保育園)のうち、国が定めた設定基準をクリアし、都道府県知事(政令市・中核市では市長)に認可された保育園を「認可保育所」といいます。認可保育所には公立の保育園と私立の保育園があります。以下は、中野区内の認可保育所(保育園)および認定こども園の保育園枠の一覧です。
公式ページ自治体独自の育児に関する金銭的支援
3件生後0か月〜生後1か月(目安)
- 育児パッケージ子ども商品券生後0か月〜生後1か月
- 育児パッケージ子ども商品券生後0か月から
- 1歳を迎えるお子さんの保護者の方へ(ファーストバースデーサポート事業)生後0か月〜生後1か月
お子さん1人あたり10,000円相当の「子ども商品券」(双子を妊娠している場合は20,000円相当の「子ども商品券」)
公式ページ産前産後ヘルパーの派遣
生後11か月まで
家事や育児が困難なご家庭に、日常的な掃除・洗濯・食事の支度などの家事や、もく浴・おむつ交換・きょうだいのお世話などの育児を手伝います。
公式ページ認可外保育施設一覧
生後0か月から(目安)
認可外保育施設とは、公的助成の有無や事業規模などにかかわらず、児童福祉法、もしくは認定こども園法に基づく認可を受けていない、お子さんを預かる施設・サービスの総称で、保育の内容や料金設定などは施設によりさまざまです。下記は、中野区内にある「幼児教育・保育の無償化」の対象となる認可外保育施設の一覧です。
公式ページ子育てに関するその他のこと
2件生後0か月〜2歳11か月(目安)
- 多胎児家庭支援事業 移動経費補助事業生後0か月から
- 多胎児家庭支援事業 多胎児家庭サポーター事業2歳11か月まで
1世帯あたり年1回24,000円
公式ページ離乳食教室
生後0か月〜生後11か月(目安)
乳児健診受診後の離乳食を開始していないお子さんとその保護者を対象に、離乳食を始める時のポイントやすすめ方についての講座を開催しています。離乳食のいろいろな悩みに栄養士がお答えします。また、離乳食の作り方の実演や試食もあります。
公式ページ幼稚園・認定こども園での預かり保育
生後0か月〜生後6か月(目安)
A(3~5歳児クラスor満3歳児クラスの非課税世帯の方) 月額11,300円(限度額)(3号認定のお子さんは16,300円) 利用日数×日額単価(450円)で算出した支給限度額と、実際に支払った金額を比較して低い金額を支給します。補助金の計算方法(PDF形式:101KB);https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kosodate/kosodatesite_ohirune/mokuteki/hoikuen/youchien/hoikuryohojyo/shiritsu-hojyokin.files/sanshutsu.pdfをご覧ください。 B(満3歳児クラス課税世帯の方) 補助対象児童が第2子以降、かつ保護者に保育の必要性がある世帯のみ補助対象となります。 その他補助条件、申請方法、金額等の詳細は、満3歳児クラス預かり保育補助;https://www.cit
公式ページ中野区の子育てに関する相談
生後0か月〜生後1か月(目安)
新生児から乳幼児期までの発育・発達・疾病・栄養・歯科衛生など育児に関するさまざまなご相談を、保健師・管理栄養士・歯科衛生士・心理相談員などがお受けします。
公式ページ任意予防接種
生後1か月まで(目安)
助成金額 全額助成(3回)
公式ページ
生後1〜3か月
9種類
出産育児一時金
生後2か月から(目安)
令和5年3月31日以前の出産は42万円 令和5年4月 1日以降の出産は50万円
公式ページひとり親家庭医療費助成
生後1か月〜20歳(目安)
助成の内容 保険診療に係る医療費の自己負担分の全部または一部を助成します。 ※入院時の食事療養標準負担額または生活療養標準負担額、保険適用外のもの(例:薬の容器代、健康診断、予防接種、文書料、差額ベッド代など)は助成対象外です。 住民税課税世帯(申請者または扶養義務者のうち、住民税が課税されている方がいる世帯) 医療機関の窓口等で一部負担金(総医療費の1割分)のお支払いが必要です。 自己負担限度額 同一月の一部負担金が以下の上限を超えた場合、上限超過額を申請により高額医療費として支給します。 高額医療費の支給に該当する方には、後日担当から通知をお送りします。 外来(個人) 自己負担額の月額上限は18,000円、年間上限(8月1日~翌年7月31日) は144,000円です。 入院(個人) 自己負担額の月額上限は、57,600円です。 外来・入院(世帯合算) 同一月のマル親世帯内の自己負担額を
公式ページ新生児聴覚検査
生後1か月から(目安)
検査費用のうち3,000円を上限として助成されます。検査費用が助成上限額を上回る場合、自己負担が発生しますのでご了承ください。検査費用は医療機関によって異なりますので医療機関にお問い合わせください。
公式ページ国民健康保険における産前産後期間保険料(税)免除
生後1か月から(目安)
出産予定日または出産日が属する月の前月から4か月間(多胎妊娠の場合は出産予定日または出産日が属する月の3か月前から6か月間)の国民健康保険料が免除されます。 令和5年11月の出産予定日または出産日の方から対象です。出産予定日の6か月前から届出ができます。 ※ 出産とは、妊娠85日(4か月)以上の出産をいいます。(死産、流産、早産された方を含みます。) ※ 令和5年11月が出産(予定)日の方は1か月分、12月が出産(予定)日の方は2か月分、令和6年1月が出産(予定)日の方は3か月分の保険料が免除となります。
公式ページ一時預かり(一時保育)
生後1か月から(目安)
乳幼児のお子さんを家庭で養育している保護者が、用事やリフレッシュ等で一時的に家庭で保育することが困難となり、かつ、同居の親族の中に保育できる方がいない場合に、保護者に代わって保育園でお預かりします。
公式ページ家庭的保育(保育ママ)一覧
生後1か月から(目安)
市区町村の認可事業として行われる家庭的保育(保育ママ)は、3歳未満の保育が必要なお子さんを、少人数(定員5人以下)で、中野区が認定した家庭的保育者の自宅などで預かるサービスです。家庭的な雰囲気の中できめ細かな保育を実施します。
公式ページ定期予防接種
4件生後2か月〜13歳(目安)
- 小児用肺炎球菌予防接種生後2か月〜5歳
- DPT-IPV(ジフテリア・百日せき・破傷風・ポリオの4種混合)第1期及びDT2期生後2か月〜13歳
- DPT-IPV-Hib(ジフテリア・百日せき・破傷風・ポリオ・ヒブの5種混合ワクチン)第1期及びDT2期生後2か月〜13歳
- ポリオ(急性灰白髄炎)予防接種生後2か月〜7歳6か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ自治体独自の育児に関する金銭的支援
生後3か月〜18歳(目安)
育成手当:児童1人あたり13,500円 障害手当:児童1人あたり15,500円
公式ページ自治体独自の妊娠・出産に関する教室・講習会
2件生後2か月〜生後7か月
- 産後サポート事業赤ちゃんがきた!BP1プログラム生後2か月〜生後5か月
- 産後サポート事業きょうだいが生まれた!BP2プログラム生後2か月〜生後7か月
初めての育児中のお母さんとそのお子さんを対象に、赤ちゃんの育ちや生活、お母さんの悩みなど参加者同士で情報交換を行います。
公式ページ
生後4〜6か月
8種類
自治体独自の妊娠・出産に関する教室・講習会
2件生後5か月〜生後11か月
- 離乳食講習会初期・中期食コース(5か月から8か月児頃向け)生後5か月〜生後8か月
- 6か月からの歯みがき教室生後6か月〜生後11か月
各すこやか福祉センターでは、楽しく無理なく離乳食を進めていけるように、作り方や味付け、食品の増やし方、調理形態等をご紹介しています。
公式ページ母子父子寡婦福祉資金
生後6か月〜20歳(目安)
資金の種類 目的によって、12種類の資金に分かれています。種類は下記のとおりです。 修学資金、就学支度資金、技能習得資金、修業資金、生活資金、転宅資金、事業開始資金、事業継続資金、住宅資金、医療介護資金、就職支度資金、結婚資金 貸付限度額 資金の種類により金額が異なります。 償還期間・利子・連帯保証人 資金の種類により異なります。
公式ページ乳幼児健康診査(6か月未満児)
生後4か月から(目安)
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として健康診査を実施しています。
公式ページ1歳6か月児健康診査
生後6か月から(目安)
1歳6か月の頃は乳児期から幼児期に移行する大切な時期です。中野区では1歳6か月児健康診査を実施しています。小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。
公式ページ離乳食教室
生後5か月から(目安)
生後5か月から8か月児頃、9か月から11か月児頃のお子さんとその保護者を対象に、離乳食を始める時のポイントやすすめ方についての講座を開催しています。離乳食のいろいろな悩みに栄養士がお答えします。また、離乳食の作り方の実演や試食もあります。
公式ページ病児・病後児保育
生後6か月から(目安)
保育所などに通所しているお子さんが病気や病気の回復期にあることから保育所での集団保育が困難で、かつ、保護者の就労などにより家庭で保育を行うことができない場合、病児・病後児保育を行っている施設で一時的に預かります。
公式ページ産後ケア事業
生後5か月から(目安)
出産を終えた退院後、お母さんと赤ちゃんの生活リズムづくりや、心身の安定を図るため、施設においてショートステイ(宿泊)やデイサービス(日帰り)やアウトリーチ(助産師訪問)で、助産師などが母子の心身ケアと育児サポートを行います。
公式ページ任意予防接種
生後6か月から
助成額 1回につき2,000円 助成回数 期間中2回まで(13歳以上の方は、原則1回)
公式ページ
生後7〜11か月
4種類
自治体独自の妊娠・出産に関する教室・講習会
生後9か月〜生後11か月
各すこやか福祉センターでは、楽しく無理なく離乳食を進めていけるように、作り方や味付け、食品の増やし方、調理形態等をご紹介しています。
公式ページ乳幼児健康診査(6か月から12か月児)
2件生後7か月から(目安)
- 6~7か月児健康診査生後7か月から
- 9~10か月児健康診査生後10か月から
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として健康診査を実施しています。
公式ページ休日保育
生後8か月から
保護者が就労や病気等により、日曜や祝日にご家庭でお子さんの保育ができないとき、保育園などでお子さんをお預かりする「休日保育」を実施しています。
公式ページ産後ケア事業
生後7か月から(目安)
出産を終えた退院後、お母さんと赤ちゃんの生活リズムづくりや、心身の安定を図るため、施設においてショートステイ(宿泊)やデイサービス(日帰り)やアウトリーチ(助産師訪問)で、助産師などが母子の心身ケアと育児サポートを行います。
公式ページ
1歳
13種類
定期予防接種
1歳〜2歳11か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ自治体独自の妊娠・出産に関する教室・講習会
2件1歳〜1歳11か月
- 離乳食講習会(完了期コース)1歳〜1歳6か月
- 1歳からの歯みがき教室1歳〜1歳11か月
離乳食講習会完了期コースでは、1歳から1歳6か月頃の食事のリズムやかたさ、味付けなどの食事のポイントをお伝えします。
公式ページ子育て広場
1歳〜5歳11か月(目安)
市内の子育てひろばは、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、子育て中の親子が気軽に集い、仲間づくりを通して子育てに関する相談や情報交換等を行う機会を提供しています。また、お子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。(イベントの詳細については、中野区サイトや区報などでお知らせしています。)
公式ページ自治体独自の乳幼児健診
2件1歳〜5歳11か月(目安)
- 乳幼児経過観察指導1歳〜5歳11か月
- 乳幼児精密健康診査1歳〜5歳11か月
各すこやか福祉センターで乳幼児健康診査の結果、心身の発育・発達の遅れや心配のあるお子様のその後の経過をフォローしています。健診の対象以外のお子さんでも心配な場合はご連絡ください。
公式ページ任意予防接種
1歳から
助成額と助成回数 1回につき4,000円 1人2回まで
公式ページ出生連絡票・低体重児出生届
1歳〜5歳11か月(目安)
赤ちゃんが生まれたら、母子手帳に添付されている出生連絡票(はがき)を記入して、郵送または提出してください。出生連絡票をもとに、「こんにちは赤ちゃん事業(乳幼児全戸訪問)」のご連絡をします。なお、法律(母子保健法)で2,500グラム未満のお子さんが出生した時は、保護者がその旨を速やかに届け出ることが義務づけられており、出生連絡票はその届出を兼ねています。
公式ページ授乳・おむつ替え施設(赤ちゃんの駅等)
1歳〜5歳11か月(目安)
中野区では、乳幼児を抱える子育て家庭が安心して外出できる環境づくりを進めるため、公共施設のほか民間施設の協力を得て「おむつ替え」や「授乳」ができる赤ちゃんの駅を整備し、地域全体で子育てを支える仕組みづくりを進めています。また、東京都でも県内の民間施設を含めて同事業を実施しており、指定施設には、入り口付近にそれぞれ案内標示を設置しています。
公式ページ認可外保育施設一覧
3件1歳〜5歳11か月(目安)
- 地域型保育事業実施事業所一覧(認可家庭的保育事業、認可小規模保育事業、居宅訪問型保育事業)1歳〜5歳11か月
- 企業主導型保育事業1歳〜5歳11か月
- その他認可外保育施設(ベビーホテル・その他)1歳〜5歳11か月
認可外保育施設とは、公的助成の有無や事業規模などにかかわらず、児童福祉法、もしくは認定こども園法に基づく認可を受けていない、お子さんを預かる施設・サービスの総称で、保育の内容や料金設定などは施設によりさまざまです。下記は、中野区内にある「幼児教育・保育の無償化」の対象となる認可外保育施設の一覧です。
公式ページ認可外保育施設の利用について
1歳〜5歳11か月(目安)
幼児教育・保育無償化に伴う施設等利用給付認定(以下「新認定」という)の現況調査及び施設等利用費請求手続きについて説明しています。 以下1~4の順にご確認していただきお手続きを行うことで、保育料の補助を受けることができます。 1新認定の確認 2現況調査の準備 3補助金の請求準備 4書類提出・お問い合わせ
公式ページ離乳食教室
1歳〜1歳6か月
生後1歳から1歳6か月頃のお子さんとその保護者を対象に、離乳食を始める時のポイントやすすめ方についての講座を開催しています。離乳食のいろいろな悩みに栄養士がお答えします。また、離乳食の作り方の実演や試食もあります。
公式ページ一時預かり(一時保育)
1歳〜5歳11か月(目安)
保護者が病気・出産等の利用要件に該当し、日中一時的に保育ができないとき、他に保育する方がいない場合に保護者中環って保育します。
公式ページ小児科救急
1歳から(目安)
東京都では、「東京都保健医療計画」に基づき、救急医療を次の3つに区分して整備しています。 1.初期(一次)救急医療 入院治療を必要としない比較的軽症な救急患者に対応 2.二次救急医療 救急指定の病院などです。365日24時間、緊急に入院治療が必要となった患者に対応 3.三次救急医療 生命の危機が切迫している重篤患者に対応
公式ページ産後ケア事業
1歳から(目安)
出産を終えた退院後、お母さんと赤ちゃんの生活リズムづくりや、心身の安定を図るため、施設においてショートステイ(宿泊)やデイサービス(日帰り)やアウトリーチ(助産師訪問)で、助産師などが母子の心身ケアと育児サポートを行います。
公式ページ
2歳
1種類
任意予防接種
2歳〜18歳(目安)
MR(任意予防接種) ・中野区では、下記に該当する方は、MRの予防接種(任意予防接種)が無料で受けられます。 ・希望される保護者の方は、(別紙)任意接種の説明文(PDF形式:119KB);https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kenko_hukushi/kenshin_yobousessyu/yobosessyu/kodomo-yobosessyu/mr.files/SKMBT_C454e15061516110.pdfをよくお読みください。 任意MR費用助成対象者 任意MR1回目 2歳から18歳までの方で、MR予防接種を1回も受けたことがない方(MR第2期の対象の方;https://www.city.tokyo-nakano.lg.jp/kenko_hukushi/kenshin_yobousessyu/yobosessyu/kodomo-yobosess
公式ページ
3〜5歳
5種類
3歳児健康診査
3歳から(目安)
からだやこころの成長とともに社会性も急速に発達するこの頃は、人間形成の基礎となる大切な時期です。中野区では3歳児健康診査を実施しています。小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。
公式ページトワイライトステイ(夜間養護等事業)
3歳〜12歳
保護者が入院や通院、出張や残業などの理由で、夜間の時間帯において一時的に家庭でお子さんの面倒をみられなくなったときに、お近くの母子生活支援施設でお預かりします。
公式ページ幼稚園の利用について
3歳〜5歳
幼稚園とは、学校教育法に基づき、満3歳から小学校就学前までのお子さんに幼児教育を提供する施設(学校)です。1日4時間の教育を標準とし、小学校や中学校のように夏休みや春休みなどもありますが、多くの園で教育時間終了後や長期休暇中の預かりも行っています。
公式ページ児童手当
3歳から
第1子、第2子:月額1万円 第3子以降:月額3万円
公式ページ幼稚園・認定こども園での預かり保育
3歳から(目安)
補助金額 月額16,300円(限度額) 利用日数×日額単価(450円)で算出した支給限度額と、実際に支払った金額を比較して低い金額を支給します。 ※在園している幼稚園での利用分のみ補助対象です。 ※補助対象の方にのみ交付決定通知を送付します。 補助金の交付時期 ・第一次期限到着分:2024年11月29日(金曜日)予定 ・最終申請期限到着分:2025年4月25日(金曜日)予定
公式ページ
年齢で分けられない制度
相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの
出典(2026年9月確認)
「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。






