大田区の産後ケア 料金と申し込み
2026年9月時点・出典:大田区の公式ページ
宿泊型の利用者負担
利用金額の一部を負担(具体額記載なし)
対象:産後5か月未満
宿泊型日帰り型訪問型
宿泊型
助産院・病院などに泊まって、休みながら授乳や育児の相談を受ける
- 利用者の負担
- 利用金額の一部を負担(具体額記載なし)非課税・生活保護世帯:生活保護受給者は免除
- 使える回数
- 計6日間(最大5泊6日)まで
- 対象
- 産後5か月未満
- 申し込み
- 事前申請不要。各施設へ直接連絡し予約(利用券は妊婦面接時に交付済み)
日帰り型
日中に施設へ通い、休息や相談を受ける
- 利用者の負担
- 同上非課税・生活保護世帯:同上
- 使える回数
- 1回まで
- 対象
- 産後5か月未満
- 申し込み
- 同上
訪問型
助産師などが家に来て、相談や授乳の手伝いをする
- 利用者の負担
- 同上非課税・生活保護世帯:同上
- 使える回数
- 3回まで
- 対象
- 産後1年未満(訪問型・外来型)
- 申し込み
- 事前申請不要。助産師のホームページ等から予約
最近の変更
記載なし(「委託事業者・利用者負担金等は今後変更の可能性あり」との注記のみ)
申し込む前に
使える施設・空き状況・必要な書類は、大田区の公式ページで確かめてください。


