品川区の月齢ごとの手続き

制度 141件・東京都のオープンデータ(2025年8月時点)

生まれてすぐ

37種類

  1. 自治体独自の子育てに関する教室・講習会

    生後0か月〜3歳(目安)

    子ども育成課では、子育て中の保護者や地域の子育てを支援する育成者等を対象とした、様々な講座を行っています。

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  2. 自治体独自の子育てに関するサポート

    生後0か月〜生後11か月

    令和5年4月1日以降にお生まれになった0歳児のお子さんを育てているご家庭に、満1歳まで月1回程度、見守り支援員が訪問し、赤ちゃんと養育者の方の見守りを行います。 お会いできた時には、おむつ等の育児用品をお渡しします。 ぜひ、子育ての悩みや困りごとをお聞かせください。

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  3. 児童館

    生後0か月〜18歳

    児童館は、18歳未満のお子さんに健全な遊びを提供し、健康増進を図るとともに、豊かな情操を育むことを目的としています。 品川区の児童館には、就学前のお子さんと保護者が安心して遊べるスペースがあり、またお子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。 (イベントの詳細については、品川区サイトや区報などでお知らせしています。)

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  4. 妊産婦訪問

    2件

    生後11か月まで

    • すくすく赤ちゃん訪問事業生後3か月まで
    • 産後ケア(訪問型)事業生後11か月まで

    妊産婦の方(妊娠中または出産後1年以内)を対象に、保健師や助産師がご家庭を訪問し、健康状態の確認や必要な保健指導、妊娠期間中や出産後の不安や悩みについての相談等を行います。

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  5. 子育て支援拠点・地域子育て支援センター

    生後0か月〜5歳11か月(目安)

    品川区では区内の家庭あんしんセンターなどを子育て支援拠点として、子育て中の親子が気軽に集い、相互交流や子育ての不安・悩みを相談できる場を提供しています。また、地域の子育て関連情報の提供や、子育て支援に関する講習なども実施しています。

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生後1〜3か月

4種類

  1. 出産育児一時金

    生後2か月から(目安)

    品川区国民健康保険に加入している方が出産したときは、出産育児一時金が出生児1人につき50万円支給されます。 妊娠4カ月(85日)以降であれば、死産・流産でも支給されます。申請できる期間は、出産日の翌日から2年間です。 ※出産育児一時金は令和5年4月の出産から50万円になります。出産日が令和5年3月までの場合は42万円です。 ※出産育児一時金は出産した日に加入している健康保険から給付されます。他の健康保険から支給される場合は申請できません。 また、支給後に資格がないことが判明した場合は返還請求することがあります。

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  2. 定期予防接種

    4件

    生後2か月から

    • 定期予防接種(五種混合 1期初回)生後2か月から
    • 定期予防接種(小児用肺炎球菌 初回)生後2か月から
    • 定期予防接種(B型肝炎)生後2か月から
    • 定期予防接種(ロタウイルス )生後2か月から

    予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。

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  3. 地域型保育(小規模保育・家庭的保育(保育ママ)・事業所内保育・居宅訪問型保育)の利用について

    2件

    生後1か月から(目安)

    • 家庭的保育事業生後1か月から
    • 小規模保育事業生後1か月から

    「地域型保育」事業は、平成27年度施行の「子ども・子育て支援新制度」による、市区町村の認可事業です。保育の必要な3歳未満の子どもを対象とした「小規模保育」「家庭的保育(保育ママ)」「事業所内保育」「居宅訪問型保育」の4種類があり、市区町村ごとに地域の保育ニーズに合わせたサービスを実施することになっています。品川区には現在、下記の保育サービスがあり、利用には保育の必要性の認定を受ける必要があります。

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  4. ファミリー・サポート・センター

    生後1か月から(目安)

    ファミリー・サポート・センター事業は、子育ての援助を受けたい方(依頼会員)と、子育ての援助を行いたい方(提供会員)が会員登録し、地域の中で相互に助け合いながら子育てをする、有償のボランティア活動です。

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生後4〜6か月

9種類

  1. 図書館の児童サービス(ブックスタートなど)

    生後4か月から

    子どもたちに早くから本に触れ合ってもらうため、対象となるお子さんとその保護者の方へ、絵本パックをお渡ししています。

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  2. 乳児家庭全戸訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)

    生後4か月から(目安)

    生後4か月を迎えるまでの乳児がいるご家庭に助産師・保健師・児童センター職員などが訪問し、不安や悩みをお聞きしたり、子育て支援に関する情報提供、親子の心身の状況や養育環境等の把握や助言を行います。

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  3. 3歳児健康診査

    生後4か月から(目安)

    からだやこころの成長とともに社会性も急速に発達するこの頃は、人間形成の基礎となる大切な時期です。品川区では3歳児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。

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  4. 自治体独自のひとり親の方への金銭的支援

    生後6か月から(目安)

    住宅に困窮するひとり親家庭に対して民間賃貸住宅への入居を支援するため、連帯保証人が立てられない方を対象として、保証会社に支払う「初回保証委託料」を助成します。 ◇助成金額 初回保証委託料の実費額(上限10万円)

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  5. 休日保育

    生後4か月から

    保護者が就労や病気等により、日曜や祝日にご家庭でお子さんの保育ができないとき、保育園などでお子さんをお預かりする「休日保育」を実施しています。

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生後7〜11か月

2種類

  1. 乳幼児健康診査(6か月から12か月児)

    2件

    生後7か月から(目安)

    • 6~7カ月児健診生後7か月から
    • 9~10カ月児健診生後10か月から

    お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として乳幼児健康診査(6~7カ月児健診)を実施しています。

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  2. 1歳6か月児健康診査

    生後7か月から(目安)

    1歳6か月の頃は乳児期から幼児期に移行する大切な時期です。品川区では1歳6か月児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。

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1歳

8種類

  1. 定期予防接種

    5件

    1歳から

    • 定期予防接種(水痘(水ぼうそう) 1回目・2回目)1歳から
    • 定期予防接種(Hib(ヒブ) 追加)1歳から
    • 定期予防接種(小児用肺炎球菌 追加)1歳から
    • 定期予防接種(四種混合・五種混合 1期追加)1歳から
    • 定期予防接種(MR(麻しん・風しん) 1期)1歳から

    予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。

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  2. 任意予防接種

    1歳から

    予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち品川区では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。

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  3. 障がい児保育

    1歳〜5歳11か月(目安)

    集団保育が可能で心身に障がいがあるお子さんを、健常児と一緒に保育し相互の健全な育成を図ります。

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  4. ショートステイ(短期入所生活援助事業)

    1歳から

    お子さんを養育する方が加療や出産入院、出張等の不在時に、お子さんを宿泊にて一時的にお預かりします。

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  5. トワイライトステイ(夜間養護等事業)

    1歳から

    就労により保護者の帰宅が遅い時にお子さんを短時間お預かりします。22時までに退館できるように迎えに来てください。区内の学校・幼稚園・保育園への送迎サービスもあります。

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2歳

2種類

  1. 乳幼児の歯の健康診査(2歳児歯科健康診査)

    2歳から

    乳歯が生えそろうこの時期は、むし歯が急増する時期でもあります。2歳児歯科健康診査を受けて、むし歯の予防と早期発見をめざしましょう。

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  2. 任意予防接種

    2歳〜18歳11か月

    予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち品川区では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。

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3〜5歳

6種類

  1. 定期予防接種

    2件

    3歳から

    • 定期予防接種(日本脳炎 1期初回)3歳から
    • 定期予防接種(日本脳炎 1期追加)4歳から

    予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。

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  2. 幼児教育・保育の無償化

    2件

    3歳〜5歳

    • 幼児教育の無償化について(幼稚園、保育園、認定こども園等)3歳〜5歳
    • 幼児教育の無償化について(認可外保育施設・認証保育所等)3歳〜5歳

    令和元年10月1日から、幼児教育・保育の無償化として、3歳児から5歳児までの幼稚園、保育園、認定こども園などを利用するお子さんの利用料などが無償化されました。 以下の施設の月額利用料が無償化になります。 ・区立幼稚園 ・認定こども園(教育・保育部門) ・認可保育園 ・地域型保育事業 ※実費負担部分(行事費用など)、延長・夜間保育利用料は無償化の対象外となります。 ※私立幼稚園、私立認定こども園(教育部門)の無償化についてはこちらをご覧ください。;https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/kodomo/kodomo-hoyou/kodomo-hoyou-youchien/siritsuyouchien/index.html

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  3. 認定こども園の利用について

    4歳から

    認定こども園とは、0歳から就学前の子どもへ保育サービスを提供する「保育園機能」、3歳から就学前の子どもに幼児教育を提供する「幼稚園機能」、すべての子育て家庭を対象に、子育ての不安に対応した相談活動や親子が交流する場の提供などの「子育て支援機能」を併せ持つ施設です。 「幼保連携型」「幼稚園型」「保育所型」「地方裁量型」の4タイプがあり、利用には、教育・保育の必要に応じた利用認定を受ける必要があります。

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  4. 幼稚園の利用について

    4歳から

    幼稚園とは、学校教育法に基づき、満3歳から小学校就学前までのお子さんに幼児教育を提供する施設(学校)です。1日4時間の教育を標準とし、小学校や中学校のように夏休みや春休みなどもありますが、多くの園で教育時間終了後や長期休暇中の預かりも行っています。

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  5. 幼児教育・保育施設の保育料について

    2件

    3歳〜5歳

    • 幼児教育の無償化について(幼稚園、保育園、認定こども園等)3歳〜5歳
    • 幼児教育の無償化について(認可外保育施設・認証保育所等)3歳〜5歳

    令和元年10月1日から、幼児教育・保育の無償化として、3歳児から5歳児までの幼稚園、保育園、認定こども園などを利用するお子さんの利用料などが無償化されました。 以下の施設の月額利用料が無償化になります。 ・区立幼稚園 ・認定こども園(教育・保育部門) ・認可保育園 ・地域型保育事業 ※実費負担部分(行事費用など)、延長・夜間保育利用料は無償化の対象外となります。 ※私立幼稚園、私立認定こども園(教育部門)の無償化についてはこちらをご覧ください。;https://www.city.shinagawa.tokyo.jp/PC/kodomo/kodomo-hoyou/kodomo-hoyou-youchien/siritsuyouchien/index.html

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年齢で分けられない制度

相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの

定期予防接種妊娠の届出・母子健康手帳の交付小児科救急品川区の子育てに関する相談マタニティマーク広域入所(市外の認可保育所等への入所)ひとり親家庭医療費助成出生届両親学級・妊婦学級夜間・休日急病診療所品川区の妊娠・出産に関する相談こども食堂自立支援医療制度保育所等における医療的ケア児への支援自立支援教育訓練給付金妊婦健康診査高等職業訓練促進給付金特別児童扶養手当障害児福祉手当小児慢性特定疾病医療費の助成自治体独自の医療費助成制度自治体独自の障がいのあるお子さんなどへの金銭的支援多子世帯・ひとり親世帯・在宅障がい児(者)のいる世帯の保育料軽減認可保育所(保育園)の利用について延長保育夜間保育産前産後ヘルパーの派遣こども家庭センター妊産婦の歯科健診事業所内保育施設一覧自立支援医療制度(精神通院医療)認可保育所・認定こども園(保育園枠)一覧新制度の幼稚園・認定こども園(幼稚園枠)一覧私学助成(従来制度)の幼稚園一覧自治体独自の子育てに関するサポート子どものための教育・保育給付認定(1号・2号・3号)障がい児保育自治体独自の妊産婦向け健診

出典(2026年9月確認)

「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。