墨田区の月齢ごとの手続き
生まれてすぐ
26種類
自治体独自の子育てに関するサポート
3件生後0か月〜5歳11か月(目安)
- 在宅子育てママ救急ショートサポート生後0か月〜5歳11か月
- 家事・育児サポーター事業2歳11か月まで
- ママのリラックスタイム生後0か月〜5歳11か月
訪問型保育支援事業“すみだ子育て支援ネット「はぐ(Hug)」”は、区が認定した子育てサポーターや病後児サポーターがご自宅に伺い、一時的にお子さんを保育する事業です。
公式ページ児童館
生後0か月〜17歳11か月
児童館は、18歳未満のお子さんに健全な遊びを提供し、健康増進を図るとともに、豊かな情操を育むことを目的としています。 墨田区の児童館には、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあります。またお子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。 (イベントの詳細については、児童館のホームページなどでお知らせしています。)
公式ページ子育て支援拠点・地域子育て支援センター
生後0か月〜5歳11か月(目安)
墨田区では区内の子育て支援総合センターなどを子育て支援拠点として、子育て中の親子が気軽に集い、相互交流や子育ての不安・悩みを相談できる場を提供しています。また、地域の子育て関連情報の提供や、子育て支援に関する講習なども実施しています。
公式ページ子育て広場
生後0か月〜5歳11か月(目安)
親子で遊びながら親同士や子ども同士が交流し、子育てに関する悩みを話し合ったり、情報交換ができる場所です。絵本やおもちゃなども用意しています。
公式ページ墨田区の子育てに関する相談
生後0か月〜5歳11か月(目安)
保健センターでは、毎月育児相談を実施しています。
公式ページ乳児家庭全戸訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)
生後4か月まで
赤ちゃん訪問を受けたご家庭には、後日、「子育て応援ギフト(電子クーポン10万円分)」申請のご案内を郵送いたします。子育て応援ギフトについては、こちらのページ;https://www.city.sumida.lg.jp/kenko_fukushi/kenko/oyako_kenko/syussan_junbi_class/skogift.htmlをご覧ください。 令和7年4月以降は「妊婦のための支援給付」に変更予定です。
公式ページ産後ケア事業
生後11か月まで
出産を終えた退院後、お母さんと赤ちゃんの生活リズムづくりや、心身の安定を図るため、施設においてショートステイ(宿泊)やデイサービス(日帰り)で、助産師などが母子の心身ケアと育児サポートを行います。
公式ページ妊娠高血圧症候群(妊娠中毒症)に関する助成
生後0か月から(目安)
医療保険を使って入院治療した場合の自己負担額が助成されます。 ただし、入院時食事療養費の標準負担額は、自己負担となります。
公式ページ児童手当
生後0か月〜2歳11か月
第1子、第2子:月額1万5,000円 第3子以降:月額3万円
公式ページ未熟児養育医療の給付
生後0か月〜生後0か月
健康保険を使って受けた医療費の自己負担分と食事療養費を、養育医療制度と子ども医療費助成制度(マル乳医療証)で一部又は全額助成します。
公式ページ両親学級・妊婦学級
生後0か月〜生後0か月(目安)
墨田区では初産を迎える妊婦とそのパートナーが安心して赤ちゃんを迎えられるように、助産師、心理士などによる妊娠、出産、育児などに関する講義や沐浴体験、保護者同士の交流等を実施します。
公式ページ国民健康保険における産前産後期間保険料(税)免除
生後0か月から(目安)
国民健康保険被保険者が出産する際、出産予定月または出産月の前月から4か月間(多胎妊娠の場合は3か月前から6か月間)の国民健康保険料が免除されます。妊娠85日(4か月)以上の分娩が対象で、死産・流産・早産及び人工妊娠中絶の場合を含みます。 ※令和5年11月1日以降に出産した方が対象です。
公式ページ児童遊園
生後0か月〜5歳11か月(目安)
お子さんに健全な遊びを提供するため、墨田区の児童遊園の一覧を、墨田区サイトなどでお知らせしています。
公式ページ自治体独自の育児に関する金銭的支援
2件生後0か月〜1歳6か月(目安)
- 多胎児家庭移動経費補助事業生後0か月から
- バースデーサポート事業生後0か月〜1歳6か月
墨田区では、多胎児(双子、三つ子など)を養育している家庭を支援するため、お子様の予防接種や乳幼児健診等でタクシーを使う際に利用できる「こども商品券(24,000円)」を交付します。
公式ページ里帰り出産時の妊婦健康診査の費用助成
生後0か月〜生後1か月(目安)
健康診査の種類ごとの公費上限額 |受診票の種類|公費負担額上限| |:----|:----| |妊婦健康診査1回目(水色の受診票)|・令和6年4月1日以降の受診 10,980円<br>・令和5年4月1日から令和6年3月31日までの受診 10,880円<br>・令和5年3月31日までの受診 10,850円| |妊婦健康診査2~14回目(黄色の受診票)|・令和6年4月1日以降の受診 5,140円<br>・令和5年4月1日から令和6年3月31日まで 5,090円<br>・令和5年3月31日までの受診 5,070円| |妊婦超音波検査(白の受診票)|5,300円| |妊婦子宮頸がん検査(桃色の受診票)|3,400円| |新生児聴覚検査|3,000円| ※ 受診費用が公費負担額上限よりも小さい場合はその額が助成額となります。 ※ 次のものは助成対象になりません。保険適用分、受診票に記載のある助成対象
公式ページ認定こども園の利用について
生後0か月から(目安)
認定こども園とは、0歳から就学前の子どもへ保育サービスを提供する「保育園機能」、3歳から就学前の子どもに幼児教育を提供する「幼稚園機能」、すべての子育て家庭を対象に、子育ての不安に対応した相談活動や親子が交流する場の提供などの「子育て支援機能」を併せ持つ施設です。 「幼保連携型」「幼稚園型」「保育所型」「地方裁量型」の4タイプがあり、利用には、教育・保育の必要に応じた利用認定を受ける必要があります。
公式ページ地域型保育(小規模保育・家庭的保育(保育ママ)・事業所内保育・居宅訪問型保育)の利用について
3件生後0か月〜3歳(目安)
- 小規模保育事業所2歳11か月まで
- 家庭的保育者(保育ママ)生後0か月〜3歳
- 居宅訪問型保育事業(医療的ケア対応)生後0か月から
「地域型保育」事業は、平成27年度施行の「子ども・子育て支援新制度」による、市区町村の認可事業です。保育の必要な3歳未満の子どもを対象とした「小規模保育」「家庭的保育(保育ママ)」「事業所内保育」「居宅訪問型保育」の4種類があり、市区町村ごとに地域の保育ニーズに合わせたサービスを実施することになっています。墨田区には現在、下記の保育サービスがあり、利用には保育の必要性の認定を受ける必要があります。
公式ページ産前産後ヘルパーの派遣
生後0か月〜2歳(目安)
一時的疾病の体調不良やひとり親家庭などにより、家事が困難なご家庭に、日常的な掃除・洗濯・食事の支度などの家事を手伝うホームヘルパーを派遣します。
公式ページ放課後児童クラブ
生後0か月から(目安)
学童クラブは、保護者が就労などにより、昼間家庭にいない小学校に就学しているお子さんに対し、適切な遊びおよび生活の場を与え、児童の健全な育成および保護者の就労と子育ての両立支援を図ることを目的としています。
公式ページ出生連絡票・低体重児出生届
生後0か月〜生後11か月(目安)
赤ちゃんが生まれたら、母子手帳に添付されている出生通知票(はがき)を記入して、郵送または提出してください。出生通知票をもとに、「こんにちは赤ちゃん事業(乳児家庭全戸訪問)」のご連絡をします。 なお、法律(母子保健法)で2,500グラム未満のお子さんが出生した時は、保護者がその旨を速やかに届け出ることが義務づけられており、出生通知票はその届出を兼ねています。
公式ページ産前産後期間の国民年金保険料免除
生後0か月から(目安)
国民年金第1号被保険者が出産する際、出産予定月または出産月の前月から4か月間の国民年金保険料が免除されます(多胎妊娠の場合は出産予定月または出産月の3か月前から6か月間)。 なお、出産とは妊娠85日(4か月)以上の出産をいいます。(死産、流産、早産および人工妊娠中絶された方を含む)。 産前産後の免除期間は、保険料を納付したものとして老齢基礎年金の受給額に反映されます。 また、産前産後期間は 付加保険料の納付ができます。(別途、申出が必要です。)
公式ページ小規模保育施設一覧
2歳11か月まで
市区町村の認可事業として行われる小規模保育では、3歳未満の保育が必要なお子さんを、比較的小規模(定員6人以上19人以下)で、家庭的保育に近い雰囲気のもとで、きめ細かな保育を実施しています。 保育所分園に近いA型、家庭的保育(グループ型小規模保育)に近いC型と、その中間的なB型の3タイプがあります。
公式ページ一時預かり(一時保育)
2件生後0か月〜5歳11か月(目安)
- 一時預かり生後0か月〜5歳11か月
- 一時保育生後0か月〜5歳11か月
保護者のパート就労や病気等による緊急時、育児疲れなどのリフレッシュのために、家庭において保育を受けることが一時的に困難となったお子さんを、保育園、幼稚園、地域子育て支援拠点などで一時的にお預かりしています。
公式ページ家庭的保育(保育ママ)一覧
生後0か月〜3歳(目安)
市区町村の認可事業として行われる家庭的保育(保育ママ)は、3歳未満の保育が必要なお子さんを、少人数(定員5人以下)で、墨田区が認定した家庭的保育者の自宅などで預かるサービスです。家庭的な雰囲気の中できめ細かな保育を実施します。
公式ページ任意予防接種
生後0か月〜生後0か月(目安)
MR予防接種の費用を助成
公式ページ定期予防接種
4件生後0か月〜生後11か月(目安)
- B型肝炎生後11か月まで
- ロタ(ロタリックス)生後0か月から
- ロタ(ロタテック)生後0か月から
- BCG生後11か月まで
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ
生後1〜3か月
12種類
自治体独自の子育てに関する教室・講習会
生後2か月から(目安)
墨田区では、生後2か月のお子さんと保護者を対象に、保健師、助産師の講話、参加者の交流、個別相談により、育児や親子の心身の健康をサポートします。
公式ページ出産費貸付制度
生後1か月から(目安)
出産育児一時金の支給が見込まれ、出産予定日まで1か月以内、または妊娠4か月以上で医療機関等から出産費の請求を受けた方は、出産前に出産費資金の貸付が受けられます(直接支払制度を利用する場合を除く)。
公式ページひとり親家庭医療費助成
生後1か月〜20歳(目安)
ひとり親家庭等(ひとり親家庭・父母ともいない家庭・両親のいずれかに重度の障害のある家庭)の方(親・養育者)が健康保険証を使って医療機関等で診療を受けた場合、保険診療に係る医療費の自己負担分の全部または一部を助成する制度です。
公式ページ乳幼児健康診査(6か月未満児)
生後3か月〜生後3か月
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として3か月から4か月児健康診査を実施しています。
公式ページ新生児聴覚検査
生後1か月から(目安)
墨田区では新生児聴覚検査を安心してお受けいただくために、検査費用の一部を助成しています。
公式ページ定期予防接種
4件生後2か月〜7歳5か月
- 5種混合(DPT-IPV-Hib)1期初回・追加生後2か月〜7歳5か月
- 4種混合(DPT-IPV) 1期初回・追加生後2か月〜7歳5か月
- ヒブ生後2か月〜4歳11か月
- 小児用肺炎球菌生後2か月〜4歳11か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ特別児童扶養手当
生後1か月〜20歳(目安)
手当の月額 1級…55,350円 2級…36,860円 手当の月額は、「物価スライド制」の適用により変動することがあります。
公式ページショートステイ(短期入所生活援助事業)
生後1か月から(目安)
保護者が入院や通院、出張などの理由で、一時的に家庭でお子さんの面倒をみられなくなったときに、お近くの児童養護施設、乳児院、母子生活支援施設で、宿泊を伴ってお子さんをお預かりします。
公式ページファミリー・サポート・センター
生後1か月から(目安)
墨田区のファミリー・サポート・センターは、子育ての援助を受けたい人と援助を行いたい人が会員登録をし、サポート会員がファミリー会員に対して子育ての手助けをする事業です。
公式ページ自治体独自の育児に関する金銭的支援
2件生後1か月〜20歳(目安)
- 児童育成手当生後1か月から
- 障害手当生後1か月〜20歳
育成手当:児童1人につき 月額13,500円
公式ページ自治体独自のひとり親の方への金銭的支援
生後1か月から(目安)
水道料金は基本料金(消費税相当額を含む)が免除されます。 下水道料金は1か月8立方メートル以下の汚水排出量にかかる料金(消費税相当額を含む)が免除されます。
公式ページ自治体独自の子育てに関するサポート
生後1か月から(目安)
子育てについて、気になることや困っていることをいっしょにお話しましょう。保育士2名がお宅にお伺いします。 お子様とかかわり、様子をみながらおうちの方のお話を伺い、いっしょにお話しさせていただきます。
公式ページ
生後4〜6か月
7種類
定期予防接種
生後6か月〜7歳5か月
日本脳炎については、平成15年4月2日から平成19年4月1日までの間に生まれたお子さんは、「特例接種」として通常の対象年齢期間以外でも20歳に到達するまでに定期接種を受けることができます。
公式ページ新生児訪問
生後4か月から(目安)
赤ちゃん訪問を受けたご家庭には、後日、「子育て応援ギフト(電子クーポン10万円分)」申請のご案内を郵送いたします。子育て応援ギフトについては、こちらのページ;https://www.city.sumida.lg.jp/kenko_fukushi/kenko/oyako_kenko/syussan_junbi_class/skogift.htmlをご覧ください。
公式ページ母子父子寡婦福祉資金
2件生後6か月〜20歳(目安)
- 女性福祉資金生後6か月から
- 東京都母子及び父子福祉資金生後6か月〜20歳
女性の経済的安定と安定した生活を確立するために、必要な資金をお貸しします。 資金の種類 修学資金、就学支度資金、転宅資金、生活資金等 資金の種類、各資金の貸付額及び具体的な要件については、お問い合わせください。 ※支払い済みの資金、滞納、借金返済のための貸付けはできませんので、ご注意ください。 ※原則、保証人を立てていただく必要があります。また、有利子の貸付けとなることもあります。
公式ページ乳幼児健康診査(6か月から12か月児)
生後6か月〜生後6か月
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として乳幼児健康診査6か月から7か月児を実施しています。
公式ページ休日保育
生後6か月から
保護者が就労により、日曜や祝日にご家庭でお子さんの保育ができないとき、保育園などでお子さんをお預かりする「休日保育」を実施しています。
公式ページ病児・病後児保育
生後6か月から
保育所などに通所しているお子さんが病気や病気の回復期にあることから保育所での集団保育が困難で、かつ、保護者の就労などにより家庭で保育を行うことができない場合、病児・病後児保育を行っている施設で一時的に預かります。
公式ページ自治体独自の子育てに関する教室・講習会
生後5か月〜生後6か月
墨田区では、生後5か月から6か月のお子さんとその保護者を対象に、お口のケアの始め方や離乳食のすすめ方に関する講座を開催します。
公式ページ
生後7〜11か月
1種類
乳幼児健康診査(6か月から12か月児)
生後9か月〜生後9か月
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として乳幼児健康診査9か月から10か月児を実施しています。
公式ページ
1歳
6種類
定期予防接種
2件1歳〜2歳11か月
- MR 1期1歳〜1歳11か月
- 水痘1歳〜2歳11か月
MRについては、定期接種の対象年齢期間内に受けることができなかった場合は任意接種の公費負担を行っています。 子どものMR(麻しん風しん混合)の任意予防接種を公費負担しています;https://www.city.sumida.lg.jp/kenko_fukushi/kenko/yobou_sessyu/kodomo/MR-ninisessyu28.html 詳しくはこちらをご覧ください。
公式ページ子育てのための施設等利用給付認定(新1号・新2号・新3号)
1歳〜5歳11か月(目安)
(令和6年4月開始)第2子以降の幼児教育・保育の無償化の助成金を拡充します。 令和6年4月から認可外保育施設の指導監督基準を満たす旨の証明書の交付を受けた認可外保育施設等(認証保育所、企業主導型保育保育施設を除く。)に在籍する、第2子以降の幼児教育・保育の無償化の助成金を拡充します。詳細は、以下のご案内をご確認ください。 認可外保育施設等の幼児教育・保育の無償化助成金拡充について(PDF:193KB);https://www.city.sumida.lg.jp/kosodate_kyouiku/kosodate_site/teate_jyosei_shien/hoikumusyouka/musyouka-guide.files/ninkagai-musyouka-tashi604.pdf (令和6年4月開始)0~2歳児クラスの課税世帯・第2子以降用 助成事業のご案内 令和6年4月から認可外
公式ページ自治体独自の幼児教育・保育施設の補助・減免
1歳〜5歳11か月(目安)
助成金額 認証保育所の月極保育料と認可保育施設に在園する場合の保育料との差額。 ※助成限度額があります。
公式ページ1歳6か月児健康診査
1歳6か月〜1歳6か月
1歳6か月の頃は乳児期から幼児期に移行する大切な時期です。墨田区では1歳6か月児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。
公式ページ任意予防接種
1歳から(目安)
接種費用のうち、1回あたり3,000円(1人あたり最大2回まで)を区が助成します。
公式ページ授乳・おむつ替え施設(赤ちゃんの駅等)
1歳〜5歳11か月(目安)
墨田区では、乳幼児を抱える子育て家庭が安心して外出できる環境づくりを進めるため、公共施設のほか民間施設の協力を得て「おむつ替え」や「授乳」ができる赤ちゃん休けいスポットを整備し、地域全体で子育てを支える仕組みづくりを進めています。 また、東京都でも都内の民間施設を含めて同事業を実施しており、指定施設には、入り口付近にそれぞれ案内標示を設置しています。
公式ページ
3〜5歳
7種類
幼児教育・保育の無償化
2件3歳〜5歳(目安)
- 幼稚園等の幼児教育・保育の無償化3歳〜5歳
- 幼稚園等の幼児教育・保育の無償化3歳から
【新制度園】教育標準時間部分の保育料は無償。区立幼稚園は、区立幼稚園の入園のページ;https://www.city.sumida.lg.jp/kosodate_kyouiku/kyouiku/school/nyuuen_nyuugaku/kurituyoutien-nyuen.htmlを、私立幼稚園・認定こども園(教育部分)は私立幼稚園(新制度園)についてのページ;https://www.city.sumida.lg.jp/kosodate_kyouiku/kosodate_site/azukeru/youtien/sirrituyoutiennyuuen.htmlをご覧ください。 【私学助成園】国の基準で月額25,700円までの保育料を補助(別途、都・区の上乗せあり。) ※保育料以外に、園が定めているもの(入園時納付金、制服代、バス代、給食費等)は、引続き保護者負担となります(一部補助
公式ページ3歳児健康診査
3歳〜3歳
からだやこころの成長とともに社会性も急速に発達するこの頃は、人間形成の基礎となる大切な時期です。墨田区では3歳児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。
公式ページ子どものための教育・保育給付認定(1号・2号・3号)
3歳〜3歳(目安)
子ども・子育て支援新制度による給付を受ける幼稚園や認可保育園、認定こども園、地域型保育事業(小規模保育・家庭的保育・居宅訪問型保育・事業所内保育)を利用するには、お子さんの年齢や保育の必要性の有無、保育の必要量に応じた認定を受ける必要があります。 また、企業主導型保育(地域枠)については、お住まいの自治体から教育・保育給付認定を受けることで、「幼児教育・保育の無償化」による助成を受けることができます。
公式ページ乳幼児の歯の健康診査(▲歳児歯科健康診査)
4歳〜4歳11か月
これからのお子さんのお口の中は、乳歯から永久歯へと生え変わり、大きく変化していきます。4歳児歯科健康診査を受診して、かかりつけ歯科をもち、歯と口を健康に保ちましょう。
公式ページ幼稚園の利用について
4歳〜5歳
幼稚園とは、学校教育法に基づき、満3歳から小学校就学前までのお子さんに幼児教育を提供する施設(学校)です。1日4時間の教育を標準とし、小学校や中学校のように夏休みや春休みなどもありますが、多くの園で教育時間終了後や長期休暇中の預かりも行っています。
公式ページ新制度の幼稚園・認定こども園(幼稚園枠)一覧
4歳〜5歳
幼稚園には公立の幼稚園と私立の幼稚園があります。 私立幼稚園には、新制度による給付を受ける幼稚園と、新制度には移行せず、私学助成を受けて運営している幼稚園があります。 以下は、墨田区内の公立幼稚園と、新制度による給付を受ける幼稚園、および、認定こども園の幼稚園枠の一覧です。
公式ページ児童手当
3歳から
第1子、第2子:月額1万円 第3子以降:月額3万円
公式ページ
年齢で分けられない制度
相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの
出典(2026年9月確認)
「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。





