新宿区の月齢ごとの手続き
生まれてすぐ
31種類
自治体独自の子育てに関するサポート
生後0か月から(目安)
・電子カタログ お子様が第何子かによって、次のとおり金額が異なります。 ※第何子の数え方は、同一の世帯における18歳未満のお子さんのうち、1歳6か月児健診を受診したお子さんが何番目にあたるかで決定します。 |第1子|10,000円分| |第2子|20,000円分| |第3子以降|30,000円分|
公式ページ児童館
生後0か月〜18歳
児童館は、18歳未満のお子さんに健全な遊びを提供し、健康増進を図るとともに、豊かな情操を育むことを目的としています。 新宿区の児童館には、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、またお子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。 (イベントの詳細については、新宿区HPなどでお知らせしています。)
公式ページ子育て支援拠点・地域子育て支援センター
2件生後0か月〜5歳11か月(目安)
- 地域子育て支援センター二葉生後0か月〜5歳11か月
- 地域子育て支援センター原町みゆき生後0か月〜5歳11か月
子育て中の親子が気軽に集い、相互交流や子育ての不安・悩みを相談できる場を提供しています。また、地域の子育て関連情報の提供や、子育て支援に関する講習なども実施しています。
公式ページ小学校・中学校の就学援助費
生後0か月から(目安)
援助の内容 |〇|学用品費(定額)| |〇|新入学学用品費(定額)| |〇|クラブ活動費(定額)| ||校外教授費(遠足・社会科見学等)(実費)| ||移動教室参加費(定額)| ||修学旅行費(実費)| ||卒業アルバム費(定額)| ||医療費(学校から治療指示のあった方)(実費)| | 〇|通学費(特別支援学級のみ、距離要件あり)(実費)| | |英語キャンプ費(新宿区立学校在籍の方のみ)(定額)| 生活保護を受けている方は、〇印の援助費については、福祉事務所から支給されます。 新入学学用品費は4月1日から認定となった方に支給します。なお、小学校・中学校の入学前支給を受けた方は対象外となります。 就学援助は、学校等に支払う費用が免除になるものではありません。このため、学校からの納付指示があった場合は、学校の指示に従って納付してください。 上記内容の金額や支給時期は、認定日やお子さまの学年
公式ページ新生児訪問
生後4か月まで
生後4か月以内の赤ちゃんのいるご家庭を訪問指導員(助産師・保健師等)が訪問します。お子さんの発育(身体測定)、健康状態等の確認をしながらお母さんの健康や子育ての相談をお受けします。また新宿区の子育て支援事業のご案内もしますのでご相談ください。
公式ページ産後ケア事業
6件生後11か月まで
- 新宿区産後ケア事業(ショートステイ型(宿泊型)とデイサービス型(通所型))生後0か月まで
- 新宿区産後ケア事業(ショートステイ型(宿泊型))生後3か月まで
- 新宿区産後ケア事業(デイサービス型(通所型))生後5か月まで
- 新宿区産後ケア事業(ショートステイ型(宿泊型))生後0か月まで
- 新宿区産後ケア事業(ショートステイ型(宿泊型))生後4か月まで
- 新宿区産後ケア事業(アウトリーチ型(訪問型))生後11か月まで
出産後、「自宅に帰っても手伝ってくれる人がいなくて不安」、「お産や育児の疲れで体調がよくない」等、産後の育児支援が必要なお母さんと赤ちゃんへの支援です。新宿区では、支援施設に宿泊するショートステイ型、支援施設に日帰りで通所するデイサービス型、助産師が利用者の自宅に訪問するアウトリーチ型の3種類があります。
公式ページ妊娠高血圧症候群(妊娠中毒症)に関する助成
生後0か月から(目安)
妊娠高血圧症候群及びその他関連疾患、糖尿病、貧血、産科出血、心疾患の症状が見られ、入院治療が必要な妊産婦の方を対象に、入院治療に要する自己負担額の費用を助成します。
公式ページ出産育児一時金
生後0か月から(目安)
令和5年4月1日の出産から、出産育児一時金の支給金額を出生児一人あたり50万円に変更することが決まりました。 なお、令和5年3月31日までの出産については従前どおり42万円です。
公式ページ子育てのための施設等利用給付認定(新1号・新2号・新3号)
生後0か月〜生後6か月(目安)
令和元年10 月から、国が実施した「幼児教育・保育の無償化」により、認可保育園、認定こども園や幼稚園等の3 ~ 5 歳児クラスの基本保育料が無償化されるとともに、認証保育所等※1の認可外保育施設の利用料についても、「保育の必要性※2」の認定を受けた方は、上限額の範囲内で無償化の対象となります。 また、幼稚園・認定こども園[幼稚園機能]の預かり保育も「保育の必要性」の認定を受けている方は、上限額の範囲内で無償化の対象となります。
公式ページ幼児教育・保育の無償化
生後0か月から(目安)
幼児教育・保育の重要性や、子育てや教育にかかる費用負担の軽減を図る少子化対策の観点などから、3歳児クラス(年少)から5歳児クラス(年長)のお子さん、および住民税非課税世帯の0歳児クラスから2歳児クラスのお子さんを対象に、幼児教育・保育の無償化を実施しています。 無償化の内容は、利用する施設・サービスごとに異なります。
公式ページ児童手当
生後0か月〜2歳11か月
第1子、第2子:月額1万5,000円 第3子以降:月額3万円
公式ページ自治体独自のベビーシッター費用の助成
生後0か月から(目安)
◇助成基準額 児童一人につき1時間当たり 、以下の金額を上限として助成します。 ・2,500円(午前7時から午後10時までの利用) ・3,500円(午後10時から翌日午前7時までの利用) ◇上限時間 児童一人につき年144時間 ただし、多胎児の場合は児童一人につき年288時間 ※令和6年4月1日~令和7年3月31日の間で、上記上限時間まで助成が受けられます。 ※令和6年度中に新宿区へ転入された方で、転入前の自治体で同助成を受けていた場合は、転入前の自治体で利用した時間を上限時間から差し引きます。
公式ページ未熟児養育医療の給付
生後0か月〜生後11か月(目安)
生まれたときの体重が2,000グラム以下か、生活力が特に薄弱であり身体機能に特定の症状が見られる未熟児の入院治療について、必要な医療費の一部を負担します。
公式ページ出生届
生後0か月から(目安)
お子さんが生まれたら届出るものです。生まれた日を含め14日以内に、住所地、本籍地または生まれた場所の市区町村に届け出てください。必要な書類は、出生届書、母子健康手帳です。父母が外国籍のお子さんも日本で生まれた場合は届出が必要です。
公式ページ両親学級・妊婦学級
生後0か月から(目安)
安心して赤ちゃんを迎えられるように、新宿区では保健師、栄養士、助産師などによる妊娠、出産、育児、栄養などに関する講座を開いています。これからお母さんになられる方同士の交流の場にもなりますので、ぜひお気軽にご参加ください。
公式ページ自治体独自の妊娠・出産に関する教室・講習会
生後4か月まで
新宿区では、お母さん・お父さんになられた方を対象に、はじめまして赤ちゃん応援教室を開催しています。
公式ページ新生児聴覚検査
生後0か月から(目安)
助成金額 : 3,000円(検査費用は、医療機関により異なります)
公式ページ出産・子育て応援ギフト(国の出産・子育て応援給付金)
生後0か月から(目安)
妊娠届出時の「ゆりかご面接」を受けた方に「出産応援ギフト(妊婦1人あたり5万円相当)」、出産後の「すくすく赤ちゃん訪問」を受けた方に「子育て応援ギフト(新生児1人あたり10万円相当)※東京都出産・子育て応援事業の5万円相当を含む」を支給します。 東京都が発行する育児用品や家電製品、子育て関連サービス等に使用できるギフトカードを支給します。
公式ページ国民健康保険における産前産後期間保険料(税)免除
生後0か月から(目安)
その年度に納める保険料の所得割額と均等割額から、出産被保険者の出産予定月(又は出産月)の前月から出産予定月(又は出産月)の翌々月(以下「産前産後期間」といいます。)相当分が減額されます 。 ※ 出産被保険者の産前産後期間相当分の所得割保険料と均等割保険料が年額から減額されます。 ※ 多胎妊娠の場合は出産予定月(又は出産月)の3か月前から6か月相当分が減額されます。 ※ 賦課限度額に達している世帯については、軽減を適用しても減額されない場合があります。
公式ページ自治体独自の育児に関する金銭的支援
3歳まで(目安)
タクシー移動に利用できる「こども商品券」を1世帯あたり24,000円分支給します。 ※0歳、1歳、2歳の各年齢で1回ずつ申請することができます。
公式ページ認定こども園の利用について
生後0か月から(目安)
認定こども園とは、0歳から就学前の子どもへ保育サービスを提供する「保育園機能」、3歳から就学前の子どもに幼児教育を提供する「幼稚園機能」、すべての子育て家庭を対象に、子育ての不安に対応した相談活動や親子が交流する場の提供などの「子育て支援機能」を併せ持つ施設です。 「幼保連携型」「幼稚園型」「保育所型」「地方裁量型」の4タイプがあり、利用には、教育・保育の必要に応じた利用認定を受ける必要があります。
公式ページ地域型保育(小規模保育・家庭的保育(保育ママ)・事業所内保育・居宅訪問型保育)の利用について
2件生後0か月から(目安)
- 居宅訪問型保育(障害児訪問保育アニー)生後0か月から
- 居宅訪問型保育(待機児童型)生後0か月から
「地域型保育」事業は、平成27年度施行の「子ども・子育て支援新制度」による、市区町村の認可事業です。保育の必要な3歳未満の子どもを対象とした「小規模保育」「家庭的保育(保育ママ)」「事業所内保育」「居宅訪問型保育」の4種類があり、市区町村ごとに地域の保育ニーズに合わせたサービスを実施することになっています。新宿区には現在、下記の保育サービスがあり、利用には保育の必要性の認定を受ける必要があります。
公式ページ産前産後ヘルパーの派遣
4歳まで(目安)
産前産後の体調不良などにより、家事や育児が困難なご家庭に、日常的な掃除・洗濯・食事の支度などの家事や、もく浴・おむつ交換・きょうだいのお世話などの育児を手伝うホームヘルパーを派遣します。
公式ページ放課後児童クラブ
3件生後0か月から(目安)
- 学童クラブ「定期利用」生後0か月から
- 学童クラブ「学校休業期間利用」生後0か月から
- 学童クラブ「土曜日定期利用」生後0か月から
放課後児童クラブは、保護者が就労などにより、昼間家庭にいない小学校に就学しているお子さんに対し、適切な遊びおよび生活の場を与え、児童の健全な育成および保護者の就労と子育ての両立支援を図ることを目的としています。
公式ページ小規模保育施設一覧
3歳まで(目安)
市区町村の認可事業として行われる小規模保育では、3歳未満の保育が必要なお子さんを、比較的小規模(定員6人以上19人以下)で、家庭的保育に近い雰囲気のもとで、きめ細かな保育を実施しています。 保育所分園に近いA型、家庭的保育(グループ型小規模保育)に近いC型と、その中間的なB型の3タイプがあります。
公式ページ自治体独自の妊産婦向け健診
生後0か月から(目安)
既に交付されている妊婦健康診査受診票14回分をすべて使用した後の、15回目から19回目までの自費で受診した妊婦健康診査費用が対象です。 対象外となる費用 ・1回目から14回目の妊婦健康診査費用 ・母子健康手帳交付前に受診した妊婦健康診査費用 ・医療保険適用診療分 ・健診に伴わない超音波検査・子宮頸がん検診の費用 ・文書料、教材費、予防接種費用等の受診票検査項目に対応しない費用 ・日本国外で受診した妊婦健康診査費用
公式ページ家庭的保育(保育ママ)一覧
3歳まで(目安)
市区町村の認可事業として行われる家庭的保育(保育ママ)は、3歳未満の保育が必要なお子さんを、少人数(定員5人以下)で、新宿区が認定した家庭的保育者の自宅などで預かるサービスです。家庭的な雰囲気の中できめ細かな保育を実施します。
公式ページ子育て広場
2件生後0か月〜5歳11か月(目安)
- 乳幼児親子のひろば(ゆったりーの)生後0か月〜5歳11か月
- 落合三世代交流サロン生後0か月〜5歳11か月
小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、子育て中の親子が気軽に集い、仲間づくりを通して子育てに関する相談や情報交換等を行う機会を提供しています。また、お子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。
公式ページ乳幼児の歯の健康診査(▲歳児歯科健康診査)
生後0か月から(目安)
区内の協力歯科医療機関で、年2回、歯と口の健康チェックとフッ素塗布を無料で実施しています。
公式ページ新宿区の子育てに関する相談
生後0か月から(目安)
小児発達専門医による個別相談(運動発達の遅れが心配、なかなか歩かない、お友達とうまく遊べないなど)を行います
公式ページ定期予防接種
3件生後0か月〜生後11か月(目安)
- B型肝炎生後0か月〜生後11か月
- ロタウイルス生後0か月から
- BCG生後0か月〜生後11か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ
生後1〜3か月
4種類
乳幼児健康診査(6か月未満児)
生後3か月〜生後5か月
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として、3、4か月児健康診査を実施しています。
公式ページ定期予防接種
5件生後2か月〜7歳5か月
- ヒブ生後2か月〜4歳11か月
- DPT-IPV(ジフテリア・百日せき・破傷風・不活化ポリオ 4種混合)生後2か月〜7歳5か月
- DPT-IPV-Hib(ジフテリア・百日せき・破傷風・不活化ポリオ・ヒブ 5種混合)生後2か月〜7歳5か月
- IPV(不活化ポリオ)生後2か月〜7歳5か月
- 小児用肺炎球菌生後2か月〜4歳11か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ産前産後期間の国民年金保険料免除
生後2か月から(目安)
出産予定日(既に出産されているときは出産日)の前月から4か月間が免除になります。 また、多胎妊娠の場合は、出産予定日(既に出産されているときは出産日)の3か月前から6か月間が免除になります。
公式ページファミリー・サポート・センター
生後1か月から(目安)
新宿区のファミリー・サポート・センターは、子育ての援助を受けたい人と援助を行いたい人が会員登録をし、提供会員が利用会員に対してさまざまな育児の手助けをする事業です。
公式ページ
生後4〜6か月
7種類
定期予防接種
生後6か月〜7歳5か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ乳幼児健康診査(6か月から12か月児)
生後6か月〜生後7か月
お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として乳幼児健康診査(6か月から7か月児)を実施しています。
公式ページ自治体独自のひとり親の方への金銭的支援
生後6か月から(目安)
母子家庭・父子家庭の保護者が、一時的に育児・家事の手伝いが必要なとき、ベビーシッターやホームヘルパーを雇用する費用を助成をします。
公式ページ離乳食教室
生後6か月から(目安)
生後5~6か月頃のお子さんの保護者を対象に、離乳食を始める時のポイントやすすめ方についての話をしています。離乳食のいろいろな悩みに栄養士がお答えします。また、離乳食の作り方の実演や試食もあります。
公式ページ一時預かり(一時保育)
3件生後6か月から(目安)
- 専用室型一時保育生後6か月から
- 空き利用型一時保育生後6か月から
- ひろば型一時保育生後6か月から
保護者のパート就労や病気等による緊急時、育児疲れなどのリフレッシュのために、家庭において保育を受けることが一時的に困難となったお子さんを、保育園、幼稚園、地域子育て支援拠点などで一時的にお預かりしています。
公式ページ自治体独自のベビーシッター費用の助成
生後6か月〜1歳(目安)
ベビーシッターを利用する際の費用の一部を負担する制度です。お子さんが満1歳に達するまで育児休業を取得した後に復職する保護者が、保育所等に入所できるまでの間、保育所等の代わりとして、東京都の認定を受けた認可外のベビーシッター事業者を1時間150円(税込)で利用できます。
公式ページ任意予防接種
生後6か月〜12歳11か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち新宿区では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。
公式ページ
生後7〜11か月
2種類
1歳
11種類
定期予防接種
2件1歳〜2歳11か月
- 水痘(水ぼうそう)1歳〜2歳11か月
- MR(麻しん・風しん混合)第1期1歳〜1歳11か月
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。
公式ページ子育て広場
2件1歳〜5歳11か月(目安)
- 乳幼児親子のひろば(子ども総合センター・子ども家庭支援センター)1歳〜5歳11か月
- 乳幼児親子のひろば(地域子育て支援センター)1歳〜5歳11か月
小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、子育て中の親子が気軽に集い、仲間づくりを通して子育てに関する相談や情報交換等を行う機会を提供しています。また、お子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。
公式ページ自治体独自の幼児教育・保育施設の補助・減免
1歳〜5歳11か月(目安)
【令和6年度】保護者のみなさんへ補助金のお知らせ [PDF形式:173KB] (新規ウィンドウ表示);https://www.city.shinjuku.lg.jp/content/000400896.pdf
公式ページ1歳6か月児健康診査
1歳6か月〜1歳11か月
1歳6か月の頃は乳児期から幼児期に移行する大切な時期です。新宿区では1歳6か月児健康診査を区内委託医療機関で実施しています。
公式ページ任意予防接種
1歳から
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち新宿区では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。
公式ページ延長保育
1歳から(目安)
新宿区内の保育園(保育所)や認定こども園、地域型保育施設では、保護者の勤務時間などにより、認定を受けた時間帯を超えて保育が必要なお子さんを対象に、別途料金を徴収のうえで、延長保育を実施しています。
公式ページ乳幼児の歯の健康診査(▲歳児歯科健康診査)
2件1歳〜1歳11か月
- はじめて歯科相談(1歳児対象)1歳〜1歳
- 1歳6か月児歯科健康診査1歳6か月〜1歳11か月
乳歯が生え始めた大切な時期です。歯みがきの仕方やおやつのとり方、食事の食べ方についてアドバイスします。
公式ページ幼児教育・保育施設の保育料について
1歳〜5歳11か月(目安)
子ども・子育て支援新制度による給付を受ける私立幼稚園の保育料(利用者負担額)は、国の幼児教育・保育の無償化により無料となっています。 それ以外の私学助成の幼稚園の利用料は、施設ごとに定めた額になります。
公式ページファミリー・サポート・センター
1歳から(目安)
新宿区のファミリー・サポート・センターは、子育ての援助を受けたい人と援助を行いたい人が会員登録をし、提供会員が利用会員に対してさまざまな育児の手助けをする事業です。
公式ページ自治体独自の妊娠・出産に関する教室・講習会
1歳〜1歳6か月
1歳から1歳6か月頃のお子さんの保護者を対象に、栄養士による離乳完了時期の食事・おやつの話をしています。はじめて歯科相談(1歳児対象)と同時開催です。
公式ページ新宿区の子育てに関する相談
1歳から(目安)
保健師・助産師・栄養士・歯科衛生士による個別育児相談や体重測定を行います
公式ページ
2歳
4種類
認可外保育施設の利用について
2歳から(目安)
以下の(1)、(2)のいずれか小さい金額が助成額になります。 (1)-[1] 0~2歳児クラス・第1子の課税世帯の場合 認証保育所・認可外保育施設保育料(入園料や延長保育料等を除く)と認可保育所等保育料※1との差額 *計算式 ( 認証保育所・認可外保育施設保育料 - 認可保育所等保育料 ) (1)-[2] 0~2歳児クラス・第2子以降の課税世帯の場合 認証保育所・認可外保育施設保育料(入園料や延長保育料等を除く) (1)-[3] 0~2歳児クラスの非課税世帯及び3~5歳児クラスの場合 認証保育所・認可外保育施設保育料(入園料や延長保育料等を除く)と施設等利用費との差額 *計算式 ( 認証保育所・認可外保育施設保育料 - 施設等利用費 ) (2)下表の助成金額 |クラス|保育の必要性|施設等利用給付認定|何番目の子か|住民税所得割|助成金額/月| |:----|:----|:----|:--
公式ページ乳幼児の歯の健康診査(▲歳児歯科健康診査)
2歳〜2歳
奥歯が生えて、そろそろむし歯が心配な時期です。むし歯予防のために歯みがきの方法、おやつや飲み物のとり方をアドバイスします。
公式ページ幼稚園・認定こども園での預かり保育
2歳〜3歳
区内私立幼稚園で、幼稚園等に通っていない乳幼児を対象とした未就園児預かり事業を実施しています。
公式ページ任意予防接種
2歳〜18歳
予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち新宿区では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。
公式ページ
3〜5歳
3種類
年齢で分けられない制度
相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの
出典(2026年9月確認)
「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。






