港区の月齢ごとの手続き

制度 157件・東京都のオープンデータ(2025年8月時点)

生まれてすぐ

25種類

  1. 子育て広場

    11件

    生後0か月〜5歳11か月(目安)

    • 子育てひろば あっぴぃ白金台生後0か月から
    • 子育てひろば あっぴぃ赤坂生後0か月から
    • 子育てひろば「あい・ぽーと」生後0か月〜5歳11か月
    • みなと子育て応援プラザPokke(ぽっけ)生後0か月〜3歳
    • 子育てひろば あっぴぃ台場生後0か月から
    • 子育てひろば あっぴぃ港南生後0か月から
    • 子育てひろば あっぴぃ新橋生後0か月から
    • 子育てひろば あっぴぃ港南四丁目生後0か月から
    • 子育てひろば あっぴぃ西麻布生後0か月から
    • 子育てひろば あっぴぃ麻布生後0か月から
    • 子育てひろば あっぴぃ芝浦生後0か月から

    区内の子育てひろばは、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、子育て中の親子が気軽に集い、仲間づくりを通して子育てに関する相談や情報交換等を行う機会を提供しています。また、お子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。 (イベントの詳細については、港区サイトや区報などでお知らせしています。)

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  2. 港区の子育てに関する相談

    2件

    生後0か月から(目安)

    • すくすく育児相談生後0か月から
    • 4か月児育児相談~計測・相談会~生後0か月から

    小学校に入学する前までのお子様を対象に、身長・体重測定、育児に関する個別相談を行っています。

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  3. 自治体独自の子育てに関するサポート

    生後0か月から(目安)

    住民相互のつながりを広げ、地域全体で子どもの成長を支え、育児の支援が必要な人と育児の協力をする人を結び子育て支援を行います。

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  4. 子育て支援拠点・地域子育て支援センター

    生後0か月〜5歳11か月(目安)

    港区では区内の子育て広場、子育て応援プラザ、保育サポートなどを子育て支援拠点として、子育て中の親子が気軽に集い、相互交流や子育ての不安・悩みを相談できる場を提供しています。また、地域の子育て関連情報の提供や、子育て支援に関する講習なども実施しています。

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  5. 産後ケア事業

    2件

    生後11か月まで(目安)

    • 産後母子ケア宿泊型ショートステイ事業生後4か月まで
    • 産後母子ケアデイサービス・乳房ケア事業(外来型・訪問型)生後11か月まで

    出産を終えた退院後、お母さんと赤ちゃんの生活リズムづくりや、心身の安定を図るため、施設においてショートステイ(宿泊)やデイサービス(日帰り)で、助産師などが母子の心身ケアと育児サポートを行います。

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生後1〜3か月

3種類

  1. 乳幼児健康診査(6か月未満児)

    生後3か月〜生後4か月

    お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として3・4か月児健康診査を実施しています。

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  2. 自治体独自の妊娠・出産に関する金銭的支援

    生後2か月から(目安)

    出産にかかる分娩費及び入院費等、区で定める助成金算出上限額または、出産費用の実費額のいずれか低い額から、出産育児一時金等を差引いた全額を助成します。 【助成金算出上限額と最大助成額】 |出産人数|助成金算出上限額|最大助成額| |:----|:----|:----| |1人|81万円|31万円| |2人(双子)|129万円|29万円| |3人(三つ子)|177万円|27万円| ※令和5年4月1日以降の出産日から適用となります。それより前の出産日については改正前算出上限額73万円(双子113万円、三つ子153万円)となります。 【助成額の主な算定方法】 例1)一人出産して、出産費用が80万円の場合 |出産育児一時金<br>50万円|出産費用助成額<br>30万円| 例)一人出産して、出産費用が90万円の場合 |出産育児一時金<br>50万円|出産費用助成額<br>31万円|自己負担額<br>

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  3. 定期予防接種

    5件

    生後2か月〜7歳5か月

    • 小児用肺炎球菌ワクチン生後2か月〜4歳11か月
    • ヒブワクチン (インフルエンザ菌b型)生後2か月〜4歳11か月
    • DPT-IPV-Hib1期(5種混合)生後2か月〜7歳5か月
    • DPT-IPV1期(4種混合)生後2か月〜7歳5か月
    • DPT(3種混合) IPV(単体不活化ポリオ)生後2か月〜7歳5か月

    予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。

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生後4〜6か月

9種類

  1. 新生児訪問

    生後4か月から(目安)

    新生児を対象に、保健師や助産師がご家庭を訪問し、健康状態の確認や必要な保健指導、健康や育児に関する相談などを行います。

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  2. 乳児家庭全戸訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)

    生後4か月から(目安)

    生後4か月を迎えるまでの乳児がいるご家庭には専門職のほか、研修を受けたスタッフが訪問し、不安や悩みをお聞きしたり、子育て支援に関する情報提供、親子の心身の状況や養育環境等の把握や助言を行い、支援が必要なご家庭は適切なサービスにつなげます。(なお、必要に応じて生後4か月以降でも訪問する場合があります。)

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  3. 乳幼児健康診査(6か月から12か月児)

    生後6か月から(目安)

    お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として乳幼児健康診査(6から7か月児、9から10か月児)を実施しています。

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  4. 任意予防接種

    生後6か月〜12歳11か月

    予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。現在、定期接種以外で小学校就学前のお子さんが接種できるワクチンとしては、おたふくかぜ、インフルエンザなどがあります。 このうち港区では、次の任意予防接種に対して、接種費用を助成しています。接種するかどうかについては、かかりつけ医とご相談のうえ、保護者の判断により決めてください。

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  5. 休日保育

    生後4か月から

    保護者が就労や病気等により、日曜や祝日にご家庭でお子さんの保育ができないとき、保育園などでお子さんをお預かりする「休日保育」を実施しています。

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生後7〜11か月

1種類

  1. 伴走型相談支援

    生後7か月から(目安)

    すべての妊婦さんと子育て家庭が安心して出産・子育てができるように、妊娠から出産・子育てまでの一貫した「伴走型相談支援」を実施しています。

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1歳

9種類

  1. 定期予防接種

    2件

    1歳〜2歳11か月

    • 麻しん風しん混合(MR)ワクチン1期1歳〜1歳11か月
    • 水痘1歳〜2歳11か月

    予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。

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  2. 港区の子育てに関する相談

    2件

    1歳〜5歳11か月(目安)

    • グループお母さんの時間(予約制)1歳〜5歳11か月
    • 乳幼児食事相談会1歳〜5歳11か月

    子育てや家庭内での心配事、親同士の人間関係などあなたの気持ちを語り、また他の人の話を聞いて、気持ちを分かち合う場です。

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  3. 1歳6か月児健康診査

    2件

    1歳6か月〜1歳11か月

    • 1歳6か月児内科健診1歳6か月〜1歳11か月
    • 1歳6か月児歯科健診1歳6か月〜1歳11か月

    1歳6か月の頃は乳児期から幼児期に移行する大切な時期です。港区では1歳6か月児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。

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  4. 出生連絡票・低体重児出生届

    1歳〜5歳11か月(目安)

    赤ちゃんが生まれたら、母子手帳に添付されている出生連絡票(はがき)を記入して、郵送または提出してください。出生連絡票をもとに、「こんにちは赤ちゃん事業(乳幼児全戸訪問)」https://www.city.minato.tokyo.jp/chiikihoken/kenko/kenko/boshi/1saimiman/homon.htmlのご連絡をします。 なお、法律(母子保健法)で2,500グラム未満のお子さんが出生した時は、保護者がその旨を速やかに届け出ることが義務づけられており、出生連絡票はその届出を兼ねています。

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  5. 授乳・おむつ替え施設(赤ちゃんの駅等)

    1歳〜5歳11か月(目安)

    港区では、乳幼児を抱える子育て家庭が安心して外出できる環境づくりを進めるため、公共施設のほか民間施設の協力を得て「おむつ替え」や「授乳」ができる赤ちゃん・ふらっとを整備し、地域全体で子育てを支える仕組みづくりを進めています。 また、東京都でも都内の民間施設を含めて同事業を実施しており、指定施設には、入り口付近にそれぞれ案内標示を設置しています。

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2歳

3種類

  1. 子育てのための施設等利用給付認定(新1号・新2号・新3号)

    2歳〜生後3か月(目安)

    認可保育園等保育料と認証保育所保育料との差額を助成します。なお、助成金額に施設等利用給付費(3~5歳児:37,000円、区民税非課税世帯の0~2歳児:42,000円)を含みます。 助成の詳細 (1)3~5歳児及び区民税非課税世帯の0~2歳児は、月220時間までの月ぎめ契約の基本保育料が助成対象となり、超過分は保護者負担となります。 (2)区民税課税世帯の0~2歳児は、標準時間認定を受けている場合は月220時間までの月ぎめ契約の基本保育料を、短時間認定を受けている場合は月160時間までの月ぎめ契約の基本保育料を助成対象として、認可保育園等の保育料を差し引いて助成額を算定します(認定に応じた時間を超過した分は保護者負担となります)。なお、認可保育園等保育料については、当該年度の『保育園入園のごあんない』の保育料のページをご覧ください。 (3)助成対象金額は月ぎめ基本保育料のみです(日用品、文房

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  2. 幼児教育・保育の無償化

    2歳から(目安)

    令和元年10月から、3~5歳児の幼稚園、保育所、認定こども園などを利用する子どもたちの保育料が無料になります。 ※0~2歳児は住民税非課税世帯が無償化の対象です ※施設によって上限額があります ※詳細は、保育園、幼稚園等それぞれの施設・事業のページにてご確認ください。 ・認可保育園等(港区保育室を含む);https://www.city.minato.tokyo.jp/kodomo/kodomo/kodomo/hoikuen/27hoikuryo.html ・私立幼稚園;https://www.city.minato.tokyo.jp/kyouikushomu/sigakujosei.html ・区立幼稚園;https://www.city.minato.tokyo.jp/gakkouuneishien/kodomo/gakko/yochien/kuritsuyochien.html ・認

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  3. 自治体独自の幼児教育・保育施設の補助・減免

    2歳〜生後3か月(目安)

    認可外保育施設保育料と助成基準額(3~5歳児クラス…97,000円、0~2歳児クラス…100,000円)のいずれか低い額と、認可保育園等保育料の差額を助成します。助成金額には施設等利用給付費(3~5歳児クラス…37,000円、区民税非課税世帯の0~2歳児クラス…42,000円)を含みます。 ※ただし、認可外保育施設保育料が助成基準額を超えた場合、超過分は保護者負担となります。 ※企業主導型保育事業を利用している場合、助成基準額(3~5歳児クラス:97,000円、0~2歳児クラス:100,000円)から児童育成協会が負担する額を差し引いた額が、新たな補助基準額となります。

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3〜5歳

7種類

  1. 3歳児健康診査

    3歳〜3歳

    からだやこころの成長とともに社会性も急速に発達するこの頃は、人間形成の基礎となる大切な時期です。港区では3歳児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。

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  2. 子どものための教育・保育給付認定(1号・2号・3号)

    3歳〜3歳(目安)

    子ども・子育て支援新制度による給付を受ける幼稚園や認可保育園、認定こども園、地域型保育事業(小規模保育・家庭的保育・居宅訪問型保育・事業所内保育)を利用するには、お子さんの年齢や保育の必要性の有無、保育の必要量に応じた認定を受ける必要があります。 また、企業主導型保育(地域枠)については、お住まいの自治体から教育・保育給付認定を受けることで、「幼児教育・保育の無償化」による助成を受けることができます。

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  3. 幼稚園の利用について

    3歳〜5歳

    幼稚園とは、学校教育法に基づき、満3歳から小学校就学前までのお子さんに幼児教育を提供する施設(学校)です。1日4時間の教育を標準とし、小学校や中学校のように夏休みや春休みなどもありますが、多くの園で教育時間終了後や長期休暇中の預かりも行っています。

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  4. 自治体独自の子育てに関する教室・講習会

    3歳から(目安)

    管理栄養士による食育講話と同じくらいの年齢のお子さんを持つ保護者の方々のグループ相談会

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  5. 児童手当

    3歳から

    第1子、第2子:月額1万円 第3子以降:月額3万円

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年齢で分けられない制度

相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの

港区の子育てに関する相談定期予防接種妊娠の届出・母子健康手帳の交付自治体独自の子育てに関する教室・講習会児童館妊産婦訪問子育てに関する各種コミュニティ・団体一覧子育てに関する相談窓口一覧小学校・中学校の就学援助費自治体独自の不妊・不育症に関する助成出産育児一時金自治体独自の妊娠・出産に関する金銭的支援高等学校卒業程度認定試験合格支援事業給付金認可外保育施設の利用について母子父子寡婦福祉資金出生届両親学級・妊婦学級夜間・休日急病診療所港区の妊娠・出産に関する相談伴走型相談支援こども食堂自立支援医療制度副食費補助保育所等における医療的ケア児への支援児童遊園自立支援教育訓練給付金高等職業訓練促進給付金自治体独自のひとり親の方への金銭的支援特別児童扶養手当障害児福祉手当自治体独自の医療費助成制度認可保育所(保育園)の利用について延長保育産前産後ヘルパーの派遣こども家庭センター妊産婦の歯科健診幼児教育・保育施設の保育料について事業所内保育施設一覧幼稚園・認定こども園での預かり保育自立支援医療制度(精神通院医療)私学助成(従来制度)の幼稚園一覧自治体独自の子育てに関するサポート

出典(2026年9月確認)

「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。