中央区の月齢ごとの手続き

制度 145件・東京都のオープンデータ(2025年8月時点)

生まれてすぐ

26種類

  1. 子育て広場

    生後0か月〜生後1か月(目安)

    市内の子育てひろばは、小学校就学前のお子さんが安心して遊べるスペースがあり、子育て中の親子が気軽に集い、仲間づくりを通して子育てに関する相談や情報交換等を行う機会を提供しています。また、お子さんの年齢に応じた各種イベントなども行っています。 (イベントの詳細については、中央区サイトや市報などでお知らせしています。)

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  2. 新生児訪問

    生後4か月まで

    新生児を対象に、保健師や助産師がご家庭を訪問し、健康状態の確認や必要な保健指導、健康や育児に関する相談などを行います。

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  3. 乳児家庭全戸訪問(こんにちは赤ちゃん訪問)

    生後4か月まで(目安)

    生後4か月を迎えるまでの乳児がいるご家庭には専門職のほか、研修を受けたスタッフが訪問し、不安や悩みをお聞きしたり、子育て支援に関する情報提供、親子の心身の状況や養育環境等の把握や助言を行い、支援が必要なご家庭は適切なサービスにつなげます。(なお、必要に応じて生後4か月以降でも訪問する場合があります。)

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  4. 妊娠高血圧症候群(妊娠中毒症)に関する助成

    生後0か月から(目安)

    健康保険を使って入院治療した場合の自己負担額が助成されます。

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  5. 出産祝い

    生後0か月〜生後1か月(目安)

    新たな区民の誕生を祝福し、ご家庭の経済的な負担を軽減するため、区内共通買物・食事券(3万円分)を贈呈しています。 また現在、物価高騰におけるご家庭の経済的負担を軽減するため、追加支援として2万円分を追加し、合計で5万円分贈呈しています。

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生後1〜3か月

5種類

  1. 出産費貸付制度

    生後2か月〜生後1か月

    貸付限度額:50万円

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  2. 産婦健康診査の費用助成

    2件

    生後1か月から(目安)

    • 妊婦健康診査生後1か月から
    • 里帰り出産妊婦健康診査費用助成制度生後1か月から

    区では、妊婦さんの定期的な健康診査のうち、妊娠確定後の1回目の検査と、その後2~14回目の検査、超音波検査、子宮頸がん検診の費用の一部を助成する制度を実施しています。 妊婦さんの健康と安全なお産のために、定期的な健康診査を受けましょう。 「母と子の保健バッグ」の中の「妊婦健康診査受診票」を、都内の契約医療機関の受付に、事前に提出して受けてください。なお、公費負担対象外の検査項目や、産科診察料等で公費負担額を超えた場合は、自己負担額が発生しますので、ご了承ください。

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  3. 定期予防接種

    6件

    生後2か月〜生後8か月

    • ヒブ感染症(インフルエンザ菌b型)生後2か月から
    • 小児の肺炎球菌感染症生後2か月から
    • B型肝炎生後2か月〜生後8か月
    • ロタリックス生後2か月から
    • ロタテック生後2か月から
    • DPT-IPV(四種混合)生後2か月から

    予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。

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  4. ショートステイ(短期入所生活援助事業)

    生後1か月から(目安)

    保護者が入院や通院、出張などの理由で、一時的に家庭でお子さんの面倒をみられなくなったときに、お近くの児童養護施設、乳児院、母子生活支援施設で、宿泊を伴ってお子さんをお預かりします。

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  5. 一時預かり(一時保育)

    生後1か月から(目安)

    保護者のパート就労や病気等による緊急時、育児疲れなどのリフレッシュのために、家庭において保育を受けることが一時的に困難となったお子さんを、保育園、幼稚園、地域子育て支援拠点などで一時的にお預かりしています。

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生後4〜6か月

3種類

  1. 乳幼児健康診査(6か月から12か月児)

    生後4か月から(目安)

    お子さんの病気の予防と病気の早期発見、そして健康保持と増進を目的として乳幼児健康診査6か月から12か月児を実施しています。

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  2. 乳幼児の歯の健康診査(1歳6か月児歯科健康診査)

    生後6か月から(目安)

    乳歯が生えそろうこの時期は、むし歯が急増する時期でもあります。1歳6か月児歯科健康診査を受けて、むし歯の予防と早期発見をめざしましょう。

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  3. 定期予防接種

    生後5か月〜生後7か月

    予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。

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生後7〜11か月

1種類

  1. 病児・病後児保育

    生後7か月から(目安)

    中央区にお住まいの生後7か月から小学校3年生までの児童で、入院加療の必要のない病中または病気の回復期のお子さんを、保護者が勤務の都合で出勤せざるを得ない等やむを得ない理由により家庭で看護を行うことが困難で、他に看護する方がいない場合、区が委託する医療機関または認証保育所の保育室において預かり保育をします。

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1歳

7種類

  1. 定期予防接種

    2件

    1歳〜6歳11か月

    • 水痘(水ぼうそう)1歳から
    • MR(麻しん風しん)1歳〜6歳11か月

    予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。

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  2. 子育てのための施設等利用給付認定(新1号・新2号・新3号)

    1歳〜5歳11か月(目安)

    施設・事業の利用料が無償化

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  3. 1歳6か月児健康診査

    1歳6か月〜1歳6か月

    1歳6か月の頃は乳児期から幼児期に移行する大切な時期です。中央区では1歳6か月児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。

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  4. 任意予防接種

    1歳から

    4,000円(1回につき助成) 区内実施医療機関で接種した際の費用から4,000円差し引いた額を医療機関でお支払いください。接種費用は医療機関によって異なりますので、事前にご確認ください。

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  5. 延長保育

    2件

    1歳から

    • 月極延長保育(保育標準時間)1歳から
    • スポット延長保育(保育標準時間)1歳から

    中央区内の保育園(保育所)や認定こども園、地域型保育施設では、保護者の勤務時間などにより、認定を受けた時間帯を超えて保育が必要なお子さんを対象に、別途料金を徴収のうえで、延長保育を実施しています。

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2歳

4種類

  1. 保育所等における医療的ケア児への支援

    2歳から

    保育所等において看護師等を配置し、医療的ケア児の受入れ体制を整備しております。

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  2. 夜間保育

    2歳から(目安)

    保護者の就労時間などにより、夜間、家庭において保育を受けられないお子さんを保護者に代わって保育する、「夜間保育」を行っています。認可保育園などが、延長保育により夜間まで開所している場合のほか、専門の夜間保育施設などもあります。 夜間保育を行う施設には、認可外の施設もありますが、ここでは認可保育園についてご案内します。

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  3. トワイライトステイ(夜間養護等事業)

    2歳から(目安)

    保護者が入院や通院、出張や残業などの理由で、平日の夜間や休日に一時的に家庭でお子さんの面倒をみられなくなったときに、お近くの児童養護施設、乳児院、母子生活支援施設でお預かりします。

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  4. 自治体独自の妊娠・出産に関するサポート

    2歳から(目安)

    妊婦の通院、乳幼児健診、日常生活や親子で外出する際などに使用していただくため、中央区在住の妊産婦に対して、江戸バスの無料乗車券を交付します。

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3〜5歳

8種類

  1. 定期予防接種

    3歳〜9歳11か月

    予防接種には、法令で定められた定期接種と本人が希望して行う任意の予防接種とがあります。定期予防接種は、定められた対象年齢や接種間隔で接種する場合は、公費助成により無料で受けることができます。

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  2. 3歳児健康診査

    3歳〜3歳

    からだやこころの成長とともに社会性も急速に発達するこの頃は、人間形成の基礎となる大切な時期です。中央区では3歳児健康診査を実施しています。 小児科医による診察のほか、歯科健診も行います。

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  3. 自治体独自の育児に関する金銭的支援

    3歳4か月〜6歳3か月

    給付金額(月額基準額) 一人あたり月額20,000円(上限) 注記:対象施設等として決定した日の属する年度の前年度以前過去3か年の平均月額利用料が2万円を下回る対象施設等を利用する場合は、その平均月額利用料とします。

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  4. 子どものための教育・保育給付認定(1号・2号・3号)

    3歳〜3歳(目安)

    子ども・子育て支援新制度による給付を受ける幼稚園や認可保育園、認定こども園、地域型保育事業(小規模保育・家庭的保育・居宅訪問型保育・事業所内保育)を利用するには、お子さんの年齢や保育の必要性の有無、保育の必要量に応じた認定を受ける必要があります。 また、企業主導型保育(地域枠)については、お住まいの自治体から教育・保育給付認定を受けることで、「幼児教育・保育の無償化」による助成を受けることができます。

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  5. 幼児教育・保育の無償化

    3歳から(目安)

    無償となる保育料の範囲 全額 預かり保育、認可外保育施設を利用する場合、別途月額最大11,300円 3歳になった日から満3歳後最初の3月31日までの非課税世帯の預かり保育は、別途月額最大16,300円

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年齢で分けられない制度

相談窓口・妊娠中の手続き・対象年齢が書かれていないもの

定期予防接種妊娠の届出・母子健康手帳の交付図書館の児童サービス(ブックスタートなど)児童館子育てに関する相談窓口一覧中央区の子育てに関する相談子育てに関するその他のこと産後ケア事業自治体独自の不妊・不育症に関する助成出産育児一時金自治体独自の妊娠・出産に関する金銭的支援母子父子寡婦福祉資金出生届両親学級・妊婦学級自治体独自の妊娠・出産に関する教室・講習会自治体独自の妊娠・出産に関するサポート助産制度夜間・休日急病診療所中央区の妊娠・出産に関する相談伴走型相談支援出産・子育て応援ギフト(国の出産・子育て応援給付金)自立支援医療制度児童遊園自立支援教育訓練給付金妊婦健康診査高等職業訓練促進給付金自治体独自のひとり親の方への金銭的支援特別児童扶養手当障害児福祉手当小児慢性特定疾病医療費の助成自治体独自の医療費助成制度自治体独自の障がいのあるお子さんなどへの金銭的支援里帰り出産時の妊婦健康診査の費用助成認可保育所(保育園)の利用について離乳食教室こども家庭センター妊産婦の歯科健診子育て支援パスポート事業所内保育施設一覧幼稚園・認定こども園での預かり保育自立支援医療制度(精神通院医療)ひとり親家庭高等職業訓練促進資金貸付ファミリー・サポート・センター認可保育所・認定こども園(保育園枠)一覧延長保育

出典(2026年9月確認)

「目安」は、対象年齢が項目になく本文から読み取ったものです。申し込みの前に公式ページで確かめてください。