朝霞市の保育園の申し込み状況

2026年4月1日・出典:こども家庭庁

保育所等の申込者(2026年4月1日)

3,959人

前年より 72人減(-1.8%)

定員
3,905人申込者は定員の101.4%(計算)
利用中
3,829人申込者の96.7%(計算)
未利用
130人申込者−利用中(計算)。待機児童と3類型
待機児童
5人待機児童率 0.1%(待機児童÷申込者、計算)。2025年4月は9人

前の年と比べる

どちらも4月1日の数字

2025年2026年
申込者4,031人3,959人
定員3,928人3,905人
利用中3,885人3,829人
待機児童9人5人

市区町村全体の数字です

園ごとの倍率や、年齢ごとの入りやすさはこの数字からは分かりません。申し込みの締め切り・選考(利用調整)の点数は朝霞市の入園の案内で確かめてください。

埼玉県の中では

埼玉県の63市区町村の合計(同じ取りまとめから)

申込者
144,551人朝霞市は2.7%(計算)
定員
153,763人
待機児童
140人

埼玉県のほかの市区町村

申込者の多い順

よくある質問

朝霞市の保育園の申し込みは何人?

2026年4月1日の朝霞市の保育所等の申込者は3,959人です(こども家庭庁「保育所等関連状況取りまとめ」)。前年より 72人減(-1.8%)。申込者は、認可保育所・認定こども園・小規模保育など7つの区分を利用している子どもに、育児休業中の人・特定の保育所等だけを希望している人・求職活動を休止している人・待機児童を足した数です。

朝霞市に待機児童はいる?

2026年4月1日の待機児童は5人です(2025年4月は9人)。待機児童は、申込者から、利用している子どもと「除外4類型」(特定の保育所等だけを希望している人・求職活動を休止している人・復職の確認ができない育児休業中の人・地方単独の保育を利用している人)を除いた数です(こども家庭庁)。地方単独の保育を利用している人は、利用している子どもの数に入っています。申し込んで利用していない子どもは130人(申込者−利用している子ども、計算)で、待機児童と、育児休業中・特定の保育所等だけを希望・求職活動を休止している人の合計です。

朝霞市の保育園の倍率は?

園ごとの倍率は、国の取りまとめには載っていません。市区町村全体では、定員3,905人に対して申込者3,959人(定員の101.4%、計算)です。入りやすさは年齢・園・地域で大きく違うので、朝霞市の入園の案内(利用調整の結果・空き状況)で確かめてください。

出典(2026年9月確認)

利用している子どもは、認可保育所・認定こども園・小規模保育・企業主導型など7区分の合計。申込者は、それに育児休業中・特定の保育所等のみ希望・求職活動休止の人と待機児童を足した数。割合はこども家庭庁の数字から計算したもの。